記事掲載数No.1
専任スタッフがつくから
初めてでも記事になる
サポート配信
初心者から上級者まで、顧客満足度97.3%。
専任スタッフによるサポートが充実のプレスリリース配信サービス
★★★★★
顧客満足度
97.3
%
★★★★★
記事掲載数
No.
1
顧客満足度97.3%※2
1. お申込から配信まで専任スタッフが サポートするので安心
お客様からお預かりしたプレスリリースの誤字脱字のチェックを基本とした校正を行います。 ご要望があれば本文の改善やタイトルの提案をし質の高いプレスリリースに仕上げるお手伝いをします。 初めてプレスリリースを書くお客様には、配信したい内容に合わせた雛形もご提供させていただいております。
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専任スタッフがサポート
2. 業界最大規模のメディアリストから専任スタッフが記事や取材に つながる配信先を選定!だから記事や取材につながる!
プレスリリースの記事化を目指す上で、どの記者に送るべきか?は非常に重要なポイントです。 @Pressでは、プロの専任スタッフが、貴社のプレスリリースを記事化してくれる可能性の高い記者を選定いたします。
配信可能メディア
10,000メディア
12,000リスト
必ず掲載されるメディアも多数ご用意
記者による記事化とは別に、必ずプレスリリースを掲載される弊社提携メディアも多数ございます。
せっかく出したプレスリリースが一切記事化しないといったことを避けることができます。
3. メディアだけじゃない!SNS経由で一般消費者にも届けます! だから、すぐに反響が得られる!
@Pressから出していただいたプレスリリースは、記者に送るだけではなく、 SNSを介して、一般消費者にも直接届きます。
4. 精度の高いレポートにより配信効果を正確に把握できる! だから、次のプレスリリースに活かせる!
業界TOPクラスの掲載調査を行うアットクリッピングの機能により、
配信したプレスリリースがどのメディアに掲載されたのかという掲載結果とともに、そのメディアの価値がどれくらいあるのかも併せてご報告いたします。
記事化!
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記事化!
記事化!
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記事化!
記事化!
記事化!
記事化!
掲載結果レポート
お得に配信可能な複数回チケットもご用意
プレスリリースを複数回配信する予定があるなら、複数回チケットを購入いただくことで、お得に配信可能です。
ライトプラス
39,800円/1配信
スタンダード
59,800円/1配信
3回チケット
※初回限定
99,900円
33,300円/1配信
( 20,400円お得!)
149,400円
49,800円/1配信
( 30,000円お得! )
6回チケット
※初回限定
196,800円
32,800円/1配信
( 42,000円お得!)
292,800円
48,800円/1配信
( 66,000円お得! )
12回チケット
※初回限定
381,600円
31,800円/1配信
( 96,000円お得!)
573,600円
47,800円/1配信
( 144,000円お得! )
※価格は税抜表示です。
※チケットの購入枚数によって有効期限が異なります(1枚チケット:3ヶ月間、複数枚:1年間)。返金・キャリーオーバーはされません。
※異なる会員ID間でのチケットの使い回しはできません。
※すでに@Pressをご利用中の方向けのチケット料金(初回限定以外のチケット料金)もご用意しています。また、3枚/6枚/12枚以外のチケットもご調整が可能です。ご希望の方はスタッフにお問い合わせください。
「新聞・雑誌掲載調査」をご希望の方はお電話にてご相談ください。
X広告について:配信後1ヶ月経つと権利が喪失いたします。配信後1ヶ月以内に広告設定を行ってください。
※チケットの購入枚数によって有効期限が異なります(1枚チケット:3ヶ月間、複数枚:1年間)。返金・キャリーオーバーはされません。
※異なる会員ID間でのチケットの使い回しはできません。
※すでに@Pressをご利用中の方向けのチケット料金(初回限定以外のチケット料金)もご用意しています。また、3枚/6枚/12枚以外のチケットもご調整が可能です。ご希望の方はスタッフにお問い合わせください。
「新聞・雑誌掲載調査」をご希望の方はお電話にてご相談ください。
X広告について:配信後1ヶ月経つと権利が喪失いたします。配信後1ヶ月以内に広告設定を行ってください。
充実の機能で掲載数UP!
機能
機能概要
追加料金
FAX配信
メールでのプレスリリース配信に加えて、
FAXでの受取を希望される大手新聞社などに対して、
FAXでも配信できます
なし
SNS拡散
X経由でプレスリリースを一般消費者に直接届けることができます
なし※プランによって発生
Word入稿
Wordで作ったプレスリリースを添付していただくだけで配信のお申込が可能です
なし
マイメディア送信
自社で保有しているメディア情報へもメールまたはFAXでプレスリリースを配信することができます。
なし
ヒートマップ
配信したプレスリリースが最後まで読まれているか?
をヒートマップ形式でご覧いただけます。
なし
レポート機能
配信したプレスリリースがどのメディアに掲載された
か?その価値も含めてレポート形式で見ることができます
なし
原稿作成
プレスリリースを書いたことがない方も安心。専門スタッフがヒアリングの上、最高のプレスリリースをイチから作成させていただきます。
※別途追加料金
あり
1プレスリリース 2,327円〜
より多くのプレスリリースを
コスパよく配信するなら
スマート配信
月間最大30リリースにも対応
スピーディーな配信をAIで徹底サポート
AIサポートによる
圧倒的使いやすさとコストパフォーマンス
サポート配信で培ったプレスリリースのノウハウをAI化することによりコストを下げ、
サポート品質はそのままにコストパフォーマンスを大幅にアップさせることができます
会員登録
ログイン
原稿作成
送付先確定
24年間のノウハウを詰め込んだAIが徹底サポート
スムーズに原稿作成、送付先確定ができます
スムーズに原稿作成、送付先確定ができます
プレスリリース
配信
掲載結果
記事につながる!
超高品質メディアリスト
@Pressサービス開始から24年の間で築き上げた最高品質のメディアリストへプレスリリースを配信可能
多数のリストからAIがプレスリリースにマッチしたメディア選定を自動選択
圧倒的なスピードで配信予約まで完了することが可能です
配信可能メディア
10,000メディア
12,000リスト
充実の機能で掲載数UP!
機能
機能概要
追加料金
FAX配信
メールでのプレスリリース配信に加えて、
FAXでの受取を希望される大手新聞社などに対して、
FAXでも配信できます
なし
SNS拡散
X経由でプレスリリースを一般消費者に直接届けることができます
なし
Word入稿
Wordで作ったプレスリリースを添付していただくだけで配信のお申込が可能です
なし
マイメディア送信
自社で保有しているメディア情報へもメールまたはFAXでプレスリリースを配信することができます。
なし
ヒートマップ
配信したプレスリリースが最後まで読まれているか?
をヒートマップ形式でご覧いただけます。
なし
レポート機能
配信したプレスリリースがどのメディアに掲載された
か?その価値も含めてレポート形式で見ることができます
なし
原稿作成
AI機能で作成可能、希望があれば専門スタッフがヒアリングの上、最高のプレスリリースをイチから作成させてただきます。
※別途追加料金
あり
よくある質問
X(旧:Twitter)にニュースの広告を自動で出稿できる機能です。
「PROプラン」「BASICプラン」「SHOTプラン」では、ニュースを公開すると同時にX(旧Twitter)広告の出稿が可能です。AIがニュースの内容に合わせてターゲット等の最適化を図るため、ご自身での広告管理画面立ち上げは不要となっており、平均2.5万インプレッションを獲得しています。
導入事例
シダックス株式会社
シダックスではアットプレスを2014年から導入し、多岐にわたる事業の広報業務を効率化。リリース作成は自社で行い、配信・校正・媒体選定は専門性のあるアットプレスに委託する中間的な立ち位置が最適でした。スマート配信導入により柔軟なタイミングでの情報発信が可能になり、広報経験のないスタッフでも使いこなせる操作性も魅力です。
株式会社オプティム
オプティムでは2002年からアットプレスを20年以上利用し、多業種・多地域にまたがる広報課題を解決。2名体制で週1本のペースでリリース配信を実現。校正サポートやメディア選定により、限られた人数でも効率的に品質の高い情報発信が可能になり、自社だけでは届かない領域のメディアにもアプローチできています。
株式会社駅探
駅探では2023年からスマート配信プランを導入し、自社メディアだけでは限定的だった配信力・拡散力を大幅に強化。多様なメディアへの露出、広告換算値の可視化、SNS広告配信機能により情報発信効果を実感。SEOと読みやすさを両立したプレスリリース作成で、認知拡大から決済までワンストップサービスの実現を目指しています。
株式会社SCRAP
SCRAPでは、数多くの体験型イベント・ゲームを全国展開する中で、広報活動においてスマート配信プランを継続的に活用。配信後のフィードバックや詳細なレポートにより、担当者一人ひとりがリリースの扱われ方を振り返り、改善点を見直せるようになりました。多数のイベントに追われ「出すこと」が目的化しがちだった状況から脱却し、質の高い情報発信を継続できています。
※1 2023年1月1日時点 当社調べ。調査条件は以下の通り。 ・プレスリリース配信サービスの国内大手5社を比較 (売上非公開企業等もあるため、大手サービスは2021年1年間における取り扱いプレスリリース件数の多さにより判断) ・2022年10月24日以降に各社から配信されたプレスリリース(連続した400件)を抽出し、それらリリースが基で記事となった掲載数を調査。 ・広報効果の調査であるため、プレスリリースそのものが掲載される「提携メディア」での掲載は除外し、記者に書かれた記事のみをカウント対象とした。 ・調査難易度の関係上、調査対象はWEBニュースメディアのみとした。 ※2 直近1年間のアンケート回答結果から算出(2025年7月末日時点)