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★★★★★ 要するに池田大作に乗っ取られた創価学会は戸田城聖氏の予言どおりに従えば・・・日本人がもっと大勢救われ、その余力で世界のために助け合い平和を分かち合い世界中に新しい家族や新しい祖国が日本人にできた可能性は大きくあったと推測されます。ですが・・・それは昭和33年頃から昭和50年くらいまでの話であり今は、その間、ずっと創価学会員に警告し続け無視されてきながら命を狙われてきたのです。脅され続けました。妨害され続けました。創価学会は本山であった大石寺に絶縁され僧侶の腕をぶった切り(後藤組に依頼)、宗教なのに起因する元がなく、池田大作が自作した反日池田の本尊を拝み・・・ですから一切創価学会は昔の創価学会のかけらも残っていないことをここではっきり線引きしておきたいと思います。 博士は池田大作に乗っ取られた創価学会に命を狙われ、出版社も乗っ取られ、海外まで追っかけてきて命を狙われたいへんな思いを35年間してこられました。 1990年代から(過去15年)今日までの間で創価学会の名簿に名前があった人の講演参加や出入りは一切私個人としてお断りをいたします。なぜならこれらの事件の力を陰で支え学会員の活動と運営のために被害を間接的に受けたのでありますから命の奥底は池田大作と同じところでひとつになっているとしか思えず通じるものがあるのでしょうから学会員があれだけ凶暴な目つきで歯をむき出しにして池田大作のためなら何でもと・・・・私にもしてきたのです。 はっきりそうすることで90%以上の一般の日本人の方に安心して五井野博士の講演会にご参加いただけます。(創価学会員の妨害や乱入は昔のようにありませんのでご安心ください) 創価学会員がひとりもいない清らかであたたかい集まりでみんな感激して帰られます。 一度体験してみてご自分の目で、お確かめください ☆これほどすごいとは!☆ これだけすごいから池田大作が必死で35年間命を狙ってまでストーカーし続けたのだと驚かれることでしょう! しかしこれは下の下に埋没しているある女性達を救い出さんがために仕方なしに池田大作に暴力団に出版社乗っ取りに展覧会妨害に付き合わされただけであってその人質である女性たちだけ救い出してしまえばあとはもう池田大作なんていうこれだけのこと犯罪をし続けた輩と池田大作に力を与え続けて五井野博士を間接的に攻撃し続けた700万人の創価学会員などは自業自得の本来のほんとうの自分たちの姿をこれから自分で見てゆくことになるのでしょう。 HOME |
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