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ドイツは労働力と年金維持を期待して移民を大量受け入れたが、多くは生活保護に回り財政は悪化。年金制度を守るために文化と富を犠牲にしたが計画は失敗し、定年は67歳から70歳へ延長される事態に至った。移民で年金は救えない現実は、欧州全体や日本にも共通する教訓である。