星野きよ美様、ご家族の皆様、関係各位
わかりやすいように、こちらに示談金の内訳内容の説明を詳しくいたします。
貸付金A 600万円
貸付金B 90万円
資料示談金内訳1は、上記内容に基づいて作成しております。
遅延損害金は、月利1.16%とし、返済の意思が認められない2022年4月より発生しております。
経費・事務費・諸経費等は、月々2万円請求させていただきます。
これには、慰謝料や仕事を休業したことによる休業補償や動画編集・ブログ執筆など、本来やる必要のない業務に対する費用が含まれます。
貸付金C 1210万円
星野きよ美様ご本人の口から、「1900万円借りているので、中村さんに返さなくちゃいけない」と発せられています。
私の計算では、あと数百万数字が足りないですが、星野きよ美様ご本人の認めている1900万円で妥協いたします。
借金総額1900万円から貸付金A・Bのトータル690万円を引いた額が、1210万円の貸付金Cとなります。
上記動画による星野様の証言は、2025年6月のものです。
本来ならば、利息はもっと以前に発生していました。
しかし、こちらもいつ、いくら貸したのか定かではありませんので、ご本人の証言に基づき、翌月の2025年7月より利息が発生するものといたします。
「2000万借りている」という証言は、上記の録音以外にもいくつかありますので、暇をみて随時アップしておきますので、証言に偽りがないという認識で、ご対応のほどをよろしくお願いいたします。
記録をとられてガクガク震える気持ちもわかるけど、こうやってきちんと記録をとっておかないと、あんたは「言った・言わない」「もうちょっと待って」などなどで、逃げるでしょ?
情報は、弱者のためにこそあるんだよ。
今の立場は、確かに私の方が強いかもしれない。
今でこそ私が強者で、あなたが弱者かもしれない。
でも、本来の立場的は、私の方が圧倒的に弱者なんだよ、わかってくれよ、星野さん。
弱者と強者の天秤をグイっとひっくり返せるのが、「情報」なんだよ、現実から目を背けないで、私のブログをきちんと読み込んで、タジミとちゃんと向き合ってください。
などなど、説教臭いこと書いてるけど、“リアリティ・バイツ”…現実は厳しく、思った通りにはいかないものだ。
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