大津あやか@ayaka_otsu8000万貸し付けた事実がまず嘘である。やばいと気付いて取り下げたところで、債務名義を一度確定させたものに関しては、取り下げ後も提訴するまでは、他債権者を差し置いていつでも嘘の債権を自分だけ回収出来る状態にあったことは事実なので、罪から逃れることはできないと考えます。Translate post9:41 PM · Nov 8, 2023·165.9K Views381586826Read 38 replies