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オーデマ ピゲとLE SSERAFIM・SAKURA、150年目に刻むフィアレスな鼓動

創業150周年を迎えたオーデマ ピゲ(AUDEMARS PIGUET)。象徴的な永久カレンダーを搭載した新作アニバーサリーモデルの「ロイヤル オーク パーペチュアルカレンダー」と、宝石のように光り輝く「ロイヤル オーク ミニ フロステッドゴールド」を纏って、LE SSERAFIMのSAKURAが凛として自信にあふれて。その意志ある姿は、メゾンのパイオニア精神と響き合う。

変わりゆく時代をしなやかに超えて

挑み続ける、永久カレンダー革命
「ロイヤル オーク パーペチュアルカレンダー」ウォッチ(SS、ケース径38mm、自動巻き、50m防水) 価格要問い合わせ/AUDEMARS PIGUET(オーデマ ピゲ ジャパン) トップ ¥803,000 パンツ ¥264,000/ともにERMANNO SCERVINO(ウールン商会) チョーカー ¥2,849,000 リング(中指)¥616,000 (薬指)すべてWG×ダイヤモンド ¥242,000/すべてMESSIKA(メシカジャパン) シューズ/スタイリスト私物
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挑み続ける、永久カレンダー革命

“複雑時計のゆりかご”と呼ばれるスイス時計産業の聖地、ジュウ渓谷にあるル・ブラッシュで1875年に創業したオーデマ ピゲ。その長い歴史の中で数々の「世界初」を達成。技術的な挑戦だけでなく、あらゆる既成概念を打ち破るアイコニックピースを生み出してきた。 

栄光の150周年を記念して、オーデマ ピゲの真髄である永久カレンダーを初めて38mm径というコンパクトケースに収めたのが、SAKURAが纏う新作「ロイヤル オーク パーペチュアルカレンダー」。“ラグジュアリースポーツウォッチ”という一大ジャンルを切り拓いたレジェンド「ロイヤル オーク」に、複雑時計の名手たるレガシーを融合。ふたつの歴史をつないだマスターピースは、恐れずに挑戦し続けるSAKURAのスピリットとシンクロする。 

「挑戦する瞬間は、いつも怖くて不安です。けれど、自ら選んだ道を“正しい選択”にしていくことこそが成功への道。変化を恐れずに前へ進む——それが、私にとって“フィアレス”であることではないかと思います」 

自己研鑽を重ねながら、ひたむきにアーティストとしての道を歩んできたSAKURA。国内トップガールグループで活躍したのち、22年以降はLE SSERAFIMのメンバーとして、世界という大きなステージに羽ばたいている。 

「“強さ”とは、自分の弱さを認められたときだと考えています。もちろん挑戦に必要なのは自信ですが、それを持つのは簡単ではありません。だからこそ、自分の弱い部分から目をそらさず、受け入れて努力を重ねる。そうすることで、“自分自身に嘘をつかない人”になれるのだと思います。そして初めて、何かに挑戦する力が生まれるのだと信じています」

果てなきイノベーションの旅の中で
「ロイヤル オーク パーペチュアルカレンダー」ウォッチ(SS、ケース径38mm、自動巻き、50m防水) 価格要問い合わせ/AUDEMARS PIGUET(オーデマ ピゲ ジャパン) トップ ¥803,000 パンツ ¥264,000/ともにERMANNO SCERVINO(ウールン商会) チョーカー ¥2,849,000 リング(中指)¥616,000 (薬指)すべてWG×ダイヤモンド ¥242,000/すべてMESSIKA(メシカ ジャパン) シューズ/スタイリスト私物
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果てなきイノベーションの旅の中で

複雑時計作りの長いヒストリーの中でも、とりわけシンボリックなパーペチュアルカレンダーに光を当てた、創業150周年を飾るにふさわしい新作モデル。新開発の薄型ムーブメントによって、この機構を新たな高みへと押し上げた。革新の鍵は、使い勝手のよい“操作性”にあり。ケースサイドにあったパーペチュアルカレンダーにつきもののコレクターを排し、4つの操作ポジションを備えたリュウズひとつですべての機能を調整できる、より直感的でシンプルな調整システムへと大胆に刷新。 

研ぎ澄まされたライトブルーのグランドタペストリーダイヤルに、厚さわずか9.4mmというスリムなフォルム。エポックメイキングなタイムピースは、ジェンダーや文化を超えて、自分を信じ、自ら運命を切り拓く人に似合う。ベルベットのセットアップにハンサムなスティールウォッチを身につけたSAKURAは、逆説的に優雅なアティテュードを際立たせて。 

「私にとって腕時計は、心の余裕を映すような存在。実は最近、自分のために腕時計をひとつ購入しました。今年11月、初の東京ドーム公演が決まった記念として。ずっと夢見ていたステージのその瞬間を、しっかりと記憶に刻みたかったから。きっと何年経っても、腕時計を眺めるたびに、LE SSERAFIMにとってのかけがえのない思い出がよみがえると思います」

フロステッドゴールドという魔法

色香を操る、アヴァンギャルドなミニ
「ロイヤル オーク ミニ フロステッドゴールド クォーツ」ウォッチ 〈上〉18KYG 〈下〉18KPG (ともにケース径23mm、クォーツ、50m防水)各¥5,225,000/ともにAUDEMARS PIGUET(オーデマ ピゲ ジャパン) トップ ¥106,700 スカート ¥145,200/ともにSPORTMAX(マックスマーラ ジャパン) イヤリング ¥36,700 イヤカフ ¥13,300/ともにTOM WOOD(トムウッド 青山店) ブーツ(一部仕様変更あり)¥191,400/SERGIO ROSSI(セルジオ ロッシ ジャパン カスタマーサービス)
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色香を操る、アヴァンギャルドなミニ

約半世紀前、1972年にオーデマ ピゲが世に送り出した元祖ラグジュアリースポーツウォッチ、「ロイヤル オーク」。大胆不敵な八角形のベゼルと8つのビス、ダイヤルに刻まれた格子状のタペストリー模様、そして一体型のブレスレット。そのデザイン性と仕上げ装飾の秀逸さは、当時ラグジュアリーとは結びつかなかったステンレススティールという素材の世間のイメージを一転させた。天才ジェラルド・ジェンタが手がけた神話的なデザインコードを受け継ぎながら、現行品では最小となる23mm径のゴールドウォッチとして存在感を発揮するのが、「ロイヤル オーク ミニ フロステッドゴールド」。 

高度な鍛金加工によって、宝石を施さずにダイヤモンドダストのように瞬く、最小にして最高に華やかな「ロイヤル オーク ミニ フロステッドゴールド」。意志あるミニモデルは、エフォートレスなスタイルの腕もとにさらりと飾っただけで、周囲の視線を掴んで離さない。身に纏う主人公の心までを、眩いほどに輝かせるよう。 

「ファンの皆さんに対して、小さな勇気を届けられる存在でありたいと思っています。何かに挑戦するとき、頭の片隅で私のことを思い出してもらえたら。『SAKURAも頑張っているから!』と、あと1歩の勇気を出すきっかけになるような、そんな存在でいられたら幸せです」 

時を刻む腕時計──邁進し続けるSAKURAにとっての大切な時間とは。 

「メンバーみんなで一緒に食べたご飯が美味しかったり、些細なことで笑い合えたりする時間です。何年か経ったらもしかしたら覚えていないかもしれないような、日常の小さな幸せを感じられる瞬間が、私にとっては“大切な時間”です」

秘めたパッションを解き放つ“時”
「ロイヤル オーク ミニ フロステッドゴールド クォーツ」ウォッチ(18KPG、ケース径23mm、クォーツ、50m防水) ¥5,225,000/AUDEMARS PIGUET(オーデマ ピゲ ジャパン) トップ ¥106,700/SPORTMAX(マックスマーラ ジャパン) イヤカフ ¥13,300/TOM WOOD(トムウッド 青山店)
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秘めたパッションを解き放つ“時”

あふれるほどの光彩を従えて煌めくゴールドの表情は、優美な宝石そのもの。その名のごとく“霜に覆われた”ような美しさは、フィレンツェに古くから伝わるジュエリー技巧がルーツに。先端にダイヤモンドを取りつけた専用工具でゴールドの表面を巧みにハンマリングすることで、無数の凹凸が連なって生まれる繊細な輝き。それがジュエルさながらの光を解き放って。 

腕時計とジュエリーの境界を超え、纏う人をエンパワーするスモールウォッチ。初の東京ドームコンサートを目前に控えた今、その類いまれな輝きが、そっとSAKURAの背中を押す。 

「オーデマ ピゲの煌めきは、自分に自信をくれるような気がします。そして、私がステージで輝いていられるのは、数多くの方々が支えてくださっているからだと実感します。どんな状況でも、周囲の方々への感謝を忘れずにいたいです。10月末にリリースした1st Single 'SPAGHETTI'では新しい姿をお見せしたくて、約7〜8年ぶりにショートヘアにチェンジしました。LE SSERAFIMらしいパフォーマンスと音楽でカムバックしたので、新曲をたくさん聴いていただけたらうれしいです。11月18日・19日に東京ドームで行う2日間のステージでは、私たちのすべてをお見せできるよう全力を尽くします」

SAKURA 
グローバルに活躍する5人組ガールグループLE SSERAFIMのメンバー。LE SSERAFIMは2022年にデビューし、23年には日本デビューも果たした。LE SSERAFIMのグループ名は「IM FEARLESS / 世の中の視線に揺らぐことなく恐れずに前に進む」のアナグラム。10月24日に1st Single 'SPAGHETTI'を発表。11月18日・19日に初となる東京ドーム公演を控える。

“時計以上の何か”を宿す、名品ウィッシュリスト

伝説を継ぐ「ロイヤル オーク」と次世代ラウンドウォッチ「CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ」。本記事で紹介した注目モデルとともに、時を超えるラグジュアリーにフォーカス。

150周年を祝う「ハウス オブ ワンダーズ展」を開催!

伝統と革新を追求してきたオーデマ ピゲが、創業150周年を記念した特別展を開催。東京・銀座の並木通りに会場を構える本展は、時計愛好家はもちろん、初めてメゾンの世界に触れる人々も、その比類なきスピリットとクラフツマンシップを体感できる没入型エキシビション。創業以来、ふたつの家族による独立経営を貫いてきた歴史、アーカイブピースから最新作までをたどるデザイン紹介のほか、メゾンのユニークなクリエイティビティの世界観をVRで体験できるコーナーなど多彩なコンテンツを用意。150年にわたるパイオニアとしての歩みと革新の鼓動を、五感で堪能できる特別な機会をお見逃しなく。

オーデマ ピゲ 150周年記念「ハウス オブ ワンダーズ展」
期間/2025年11月10日(月)~ 2026年4月30日(木)
場所/東京都中央区銀座6-7-12
時間/11:30~19:30 (最終入場18:30)
※入場無料(予約優先)
※特別展予約サイトはこちら

問い合わせ先/オーデマ ピゲ ジャパン 03-6830-0789
公式サイト
Instagram LINE 

衣装問い合わせ先
ウールン商会(ERMANNO SCERVINO) 03-5771-3513
セルジオ ロッシ ジャパン カスタマーサービス 0570-016600
トムウッド 青山店 03-6447-5528
マックスマーラ ジャパン(SPORTMAX) 0120-030-535
メシカジャパン 03-5946-8299 

Talent: SAKURA Photographer: Jiyong Yoon Stylists: Shizuka Yoshida, Hyesoo Kim Hair: Hamin at Bit & Boot Makeup: Dasom Choi Producer: Donghui Ko Assistant Producer: Jeongsu Yoo Translator: Hyojeong Choi Text: Etsuko Aiko Editor: Yui Sugiyama Talent Casting Manager: Erina Matsumoto Digital Producer: Kyoko Ishima