生産技術でも在宅勤務はできる。
・仕様検討
・打ち合わせ
・調査、トライ
・工事
これらが主業務の生技は、自分で日程管理ができるので、容易に在宅勤務をすることができます。
何故在宅勤務ができる生技とできない生技がいるのかというと
・現場不具合対応
この業務一つを生技がやるかどうかが、在宅勤務ができるか、できないかの分岐点です。
・保全がいなくて生技が常に呼び出される
・保全はいるけど、新作設備は生技が担当
といった、いつ呼び出されるかわからない状況が、在宅勤務をし辛くする要因となります。
生技で在宅したい人は
・工場に保全がいるのか
・立ち上げた設備が製造に引き渡せているのか
この2つを確認する必要があります。
ちなみに、私は今日豪雨の中通勤してます