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転がったり、投げたり、飯田くんは必死で熱演してくれました。前回のMVの時は溺れたりもして、この人、カラダ張って音楽やってるなって思いました。これを撮ってた時にはもう関根くんの脱退の事を聞かされていたのだけれど、その現実を壊すくらいの気迫を感じたよ。生半可な鬱ロックじゃないよ。