ブルアカクラフト

機関車が地平線まで果てしなく続いている水で溢れた世界を目的があるかのように走っていた。
蒸気の力で引っ張られる客車の中に三人の人影が見える。スティーブとアレックス、それに相対するかのように傷だらけの人物が何かを伝えるために座っていた。
※そこそこのMOD要素があります。なるべく読みやすいように努力はしますが読みにくかったらごめんなさい!

蒼/aoです。
pixivに投稿していましたが、今回ハーメルンにも投稿することにしました。
ブルーアーカイブの二次創作というよりかはマインクラフトの二次創作に近い印象です。そんな感じでも、青春に近い話を投稿できたらなと思っております。
学業との並立もあり、表現にも無駄にこだわってしまうので投稿ペースは不安定で不定期ですが、よろしくお願いします。
Vol.0:カクカクの世界にようこそ-welcome to new world-
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