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ちょっとかなりエッチな話なので、苦手な人は読まないでほしい。 「自作エロ小説を書きながら時短勤務する配信者」が、うっかり上司に18禁BL原稿を送ってしまい、でもその上司が筋金入りの腐女子で助かった話。  しかもその原稿の内容が「受けがイXラしながら失X→攻めが飲む」。 普通なら即クビなのに、腐女子上司の「お、お、お前……!」という動揺。  過労でボロボロになりながら「ファンに届けたい」という一途な情熱が、全部の失敗を「愛すべき事故」に変えている。  店長が無言で栄養ドリンク置いたり、パートのおばちゃんが肩揉んでくれたり、後輩が勝手にエロ原稿読んでたり……周囲の「変な優しさ」が、家族みたいで泣ける。  そして最後の「もう隠す意味もなくなった」で完全に開き直る兎角。 疲れ果てた現代人の鏡でありながら、どこまでもバカで憎めない。  これからもエロ小説書き続けるだろう。 読み終わった瞬間、胸が熱くなった。 「兎角くん、今日も生きててくれてありがとう」 そう呟いてしまった。 早く続きが読みたい。 兎角先生の次回作にご期待ください
Quote
兎角々廿廿🐰🥂
@to2kaku_kanpa1
白背景に黒の明朝体で書かれた【お知らせ】を出します……が⁉️ しかし⁉️⁉️ なんと⁉️⁉️ 縦書き⁉️⁉️ そして7ページ⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️
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