「天皇の陰謀」いいだもも訳 は日本に子供の頃住んでいたデービッドが、そののち中国の南京に父親の仕事で移り住み、丘の上から日本兵の信じられない刀で中国人を惨殺した様子を見て、彼は知っている日本人と同じとは思えなかった。と記しています。この兵隊たちは、じつはヤクザが前線部隊に立てられ(人殺しになれていためという話です。鬼塚氏)その後を日本兵が続いたということです。(実に策略にたけていると思いました。)
そうしたバーガミニが終戦後に資料を集め、天皇に謁見をすることに成功したのですが、その時の印象を「学者肌の温厚な人だという評判をくつがえすように、実に頭の切れる人でした。」と証言しています。
この本は初版本を読まれることを、おすすめします。その後の本は削除されている部分があるとも言われています。
この本をアメリカで出版して、敵国の天皇について書いたので、ベストセラーになったのですが、バーガミニは、日本在住のライシャワー大使の手によって、2度と本を書けないようにされた。といいます。
このことから、アメリカと天皇の位置関係がわかるでしょう。不可解さがわかると思います。
(不可解さを感じたら、それを持ち続けて次から次へと調べていくことで、わかってきます。結論を急がなくても、自分の心に確信が持てるようになるのです。)
このサイトにあるのは、一部だけですが、それでもおおよその事はわかるのではないでしょうか?
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1162.html
「ハムレットの水車小屋」
私も以前このサイトにお世話になりました。
目がくらむほどの衝撃をうけて、自分が現実の世界に生きていないように思ったものです。ですから、衝撃は大きくて目覚めたのです。
暗い話(ウサギの穴)が多いのですが、真実なのです。
私達がこの世は現実の世界だと思い込んでいただけで、隠すために陰謀と言う名前がつけられている、全く別の真実の世界が実際にあることが、わかるでしょう。
追記=======
「天皇の金塊」「ゴールド・ウォリア―」は、「天皇の陰謀」の本が元になっていると思います。