脅迫と、裁判に対するモチベーション
この投稿が、私が行ったある女性家族に対する脅迫らしい…
被告はそのように主張している。これ裁判よ、マジで。
意味が分からな過ぎて、最初は自分が事件番号を間違えているのではないかと思った。・・・事件番号はあっている。
次にこの投稿の前後にその女性の名前があり被告は何か勘違いしているのではないかを検討した。女性の名前はない。
仮に忘れているだけでこの投稿をしたのが私だとしても、女性に対しても被告に対しても権利侵害はない。被告の主張は・・・何を言っているんだろうか…
その女性にも私があなたを脅迫したらしいが意味が分かるか、スクショを添えて聞いてみた。わからないとのことであった。そりゃあそうだよな・・・と思いながら、こんなわけわからない理由で私は2年前後嫌がらせを受けているのかと悲しくなった。裁判で相手から書面が届くたびに似たような気持ちになる。
移送申立が終わり、裁判が始まり、相手の主張がくるのだが本当に馬鹿らしくて頭が頭痛で痛い。もう少しまともな理由で誹謗中傷してくれないかなあ…こんな主張で私が負けるとは思えないし(荒唐無稽な話で信じる人間はいないとして、投稿の意味が分からないから棄却が一番怖い)、なんかやる気がどっとなくなっています。馬鹿らしくてさあ
今日は現場猫ケンさんとの期日です。私が被告です。
私が行政書士に依頼して住民票を取り内容証明を送った件が非弁に当たるとの主張だと私は認識しております。正直、これもどこに違法性があるという主張なのかが分からなくて頭を抱えています。おそらく今日結審ですね。
※追記
また期日が伸びるそうです・・・次回は弁論準備ではなく口頭弁論です。
め「これ以上主張することはないので欠席します」と言っておきました。
弁論準備は電話会議での参加が可能なんですが口頭弁論は出席しないといけません。特に原告は陳述する必要があるので出席が必須です。
明日は初めて高裁での判決になります。被告には代理人はいますが私の勝ちを確信しております。開示を得意とする先生だったら第一審で棄却もあり得たのに、被告は住所近場の有名な法人の弁護士を選択されたようです。やはり開示は特殊な世界のようで、相手方代理人は私以上に理解してなさげでした。
※小沢先生ではないです。小沢先生が相手だったら第一審で棄却もあったんじゃないんですかねえ…


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