NECが働きの悪い労働者をAIで検知するシステムを開発~他企業へ展開
労働に対して監視技術の到来。労働の現場をカメラが常時録画し、AIが働きの悪い労働者を特定するシステムの模様。働かない30%はクビにできるという。ただ、残った労働者の中から働かない奴が出てくるという法則もあるんだけどね。
適度に息抜きできるからこそ、その職場にいるという人も多く、監視を強化したらお仕舞いだ。ムービーには「こういう事すると、優秀な奴から辞めていく」のようなコメントがあり、ブログ管理人もにんまり。
本ブログ管理人も、会社で働きぶりが監視されるシステムになった事が、辞めた理由の1つ。当時はカメラ映像のAI解析ではなく、コンピュータで何を操作しているのかを全て記録し、逐一に画面の様子を取得される。例えば、株式取引をしていたら、その状況の画像がスクリーンショットされる。管理者がそれを見て、ダメ出しするスキーム(枠組み)だった。マウスの移動量、クリック回数、キーボードのタッチ数などで働きぶりをある程度は把握できる。他には例えば、勤務中にデーヴィド・アイクの情報をインターネットで読んでいたら、閲覧したホームページのアドレスが管理者に筒抜けというわけだ(笑)。
機密の情報漏洩が心配なだけならば、「USBメモリを接続した」「どのファイルを開いた」「どのファイルをコピーした」「どんなテキスト・画像をコピーした」「どこにメールをどんな文章で添付ファイルは何」のような記録だけで充分なのに、ゲームをしたりエロサイトを見た人が吊るされるシステムだったのだ。実際には、現行犯ではなく、管理者が解析作業中に変なのを発見して、上司に連絡され注意されるという感じ。ちなみに、ブログ管理人は勤務中にアダルトは見ないと心に決めていた。そんなの噂になっちゃう。あくまで投資系とか陰謀論(爆)、オカルト系のネットサーフィンだ。
さて、本ブログは今年末をメドに、休眠する予定。ブログの消去はしないので、過去記事は今後も読めるし、管理人宛てのメールも届く。休眠は外部の圧力とかではなく、モチベーションが存在しない事による。この分野での自分の役目は終わったと判断。なお、他の分野では名前を変えて活動する予定というか、とっくに仕込んである。オカルトとは関係ない分野で、生きがいはそちらに移るのだ。
以前は陰謀論的な思考を語るだけで持てはやされたが、今や多くの人が認識しているので、特別感がなく面白くないというのもある。本ブログ解説前の更に5年以上前は、ある程度の技術的な知識が無いと、自分の作品や意見をネットで発信できなかった。本ブログ管理人のシナリオ・小説の実力でも、「ネットに公開できる技術」がある事で存在を示す事ができ、(会社の給料も合わせてだけど)年収2000万円という具合だった。しかし、今は誰でも情報発信できるし、作品も容易に公開できる。今やIT技術を知らない高校生でも、多くの人が視聴するくら寿司の動画をアップできる。こんな状態では自分に特別感がなく、意欲を削がれたという状況もある。
ブログは記事を1ヶ月投稿しないと領域の広告だらけになるが、広告調整や誤字修正程度でも更新扱いになるはず。というか、楽天セールでトップ記事を広告記事にするだけで対策できるかも。なので、今後、楽天の広告ページがトップに来ても、休眠していないわけではなく、領域の広告対策という事で。休眠といっても、アイクの新刊登場の話とか、今回のように動画だけ投稿みたいな更新はあるかも知れない。「読んで欲しいけど、文章に時間は掛けない」というメッセージという事で。11月・12月も、実質、休眠開始という想定でどうぞ。
ユーチューバーだと、神社メシ バトラーが復活し、彼はマッドフラッドの話さえしなければ良好。ひろうぃんも、フラットアースの話さえしなければ問題なし。雑栗もいる。見た感じ、本ブログ管理人よりも若いので、真相の追求はもう彼らに任せようと思う。
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