『2025 新語・流行語大賞』ノミネート語30発表 国際・国内の社会情勢を色濃く反映した言葉が並ぶ【ノミネート語30 説明も掲載】
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主なヤフコメは?
- 流行語大賞の選考基準が一般大衆の感覚と乖離しており、選考員の意向や好みが反映されすぎていると感じています
- 今年のノミネートは幅広い年齢層の言葉が含まれており、近年の中ではしっくりくる選定だと評価する声もあります
関連ワードは?
- 流行語大賞
- 選考基準
- 一般大衆
コメント2718件
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そもそも、最近の流行語大賞は選考員の意向や好みが透けて見えるし、一般大衆とはかなり乖離がある。 実際、使っている人を見たことが無い言葉まで少なからずノミネートされている印象。 誰も使わない言葉が「流行語」とされるのは、極めて違和感を覚える。
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そもそも国民的流行語が生まれるような時代ではなくなってます。テレビ、SNS、YouTube、オールドメディアなどなど。空間が違うと飛び交っている言葉も違います。 もはや周りで使っている人がいるとかいないとか、そんな事は問題ではないです。見ている空間が違い過ぎるので。 近年の流行語大賞は様々なメディアや年代を幅広くカバーしてくれるので、過去1年くらいに話題になった言葉を振り返る意味では、とても参考になると思っています。 まあ、とは言え去年の「アサイー」と今年の「薬膳」は、ホントに今流行ってるの?と突っ込んでしまいましたが…汗
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昔ひょうろくと同じ芸能事務所でお互い売れることを目指して切磋琢磨していた者ですが、事務所退社後の彼の快進撃が凄すぎて、いつも驚かされています。 ついにこんなところにまで名前が出てきて・・・当時のことを思うとなんだかパラレルワールドに迷い込んだような気にさえなります。 でも、明らかにいい意味での異質さは当時からありました。 僕はお笑いを辞めてしまったけど、彼の活躍を見て、お笑いは夢があるなぁと嬉しく思っています。
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時期問わず一番良く耳にするのは「オールドメディア」かな? 他は瞬間風速的な感じで耳にすることは有ったけど 時間が経ったら沈静化してるイメージ。 そう言った意味では、今年流行った流行語でもあり 既に定着した新語でもあると思う。
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この中から選ぶならオールドメディアですね。 確実に流行った単語だし、現代社会のメディアの現状を的確に表している。今後も引き続き使われるという点でも有力候補。 ただその当事者であるオールドメディア自身にこの単語を選ぶようなセンスはないでしょう。彼らはプライドが高く、自分たちが最先端であり社会を動かしているという自負がありますから。 あれだけ贔屓していた野球関連が一つもないのはスポンサーの関係なんでしょうね。
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今年は政治の世界で大きな変化があったが、ノミネートされた言葉はほとんど知らない言葉ばかりだ。 大きなイベントといえば大阪万博ぐらい。 スポーツ界は五輪イヤーではなかった為か、印象に残った言葉はほとんど無かった。 だが、国民の生活に関わりが深い物価高関連や備蓄米放出関連、日本の憲政史上初の女性首相である高市氏関連の言葉はTOP10入りする可能性がかなり高いと思われる。 個人的にこの中で最も使用した言葉は「オールドメディア」だった。 それだけテレビや新聞等極左リベラル派の偏向報道や暴言が目に余る1年であった。
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ミャクミャクに関してはこのキャラクターが開幕前は世界的に低評価となったため、考案者は住所を特定されてマスコミに毎日追われることになってましたね。引っ越しても引っ越しても追ってくるので毎日怯えて暮らしてたと思います。今更、評価を上げても、それまでの恐怖が身についてしまってるために、なかなか拭えないトラウマになってると思いますね。
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そもそも流行語大賞を決めてる審査員が、現代の流行について行くことができない高齢者ばかりという時点で矛盾ありすぎる。 その審査員も40年近く前の若かった頃は、まだ流行についていけてたから世間の価値観と一致する部分はあっただろうけど、あれから何十年も経つのにメンバーが変わってないし、それに流行語を生み出してる当の若者が誰1人いないのがおかしすぎる。 今後も流行語大賞をやるつもりなら、審査員は30歳になったら強制的に引退して、10代や20代で編成すべきではと思う。
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これって2025年に話題になった言葉ってことだよね?ほんとに国民の間で流行ってたの?? 自分が知らない言葉は沢山あるし、知らないブームもあるのは百も承知なので、説明文に加えてより具体的にどこでどれくらい使われていたかが客観的にわかる数値情報も付けて欲しいかも。 選考委員の趣味で選んでるんじゃないの?って感じてしまう部分が正直あって、それなら内輪でやってくれって思うのだけど、ほんとに流行ってた裏付けがあるなら、とても意味のある賞だと思う。
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私はナウでヤングな若者ですが、誰も「長袖をください」なんて使ってないですよ。 そもそもそれ、流行語というより“津田さんの一発ネタ”じゃないですか。時代を象徴するワード30選に紛れ込んでるの、ちょっとした事故のように見えます。エッホエッホやミャクミャクのようにSNSで独立した文脈や二次創作文化を生んだものとは違い、「長袖をください」はその場の勢いで完結したギャグ。そこに「流行語として残す」という編集部の遊び心は感じますが、若者言葉としてのリアリティは皆無です。とはいえ、真面目な社会語群にこうした脱力系が混ざるのも日本的バランス。結局、流行語大賞も「カオスを愛でるイベント」なのかもしれませんね。
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