救命医と司法解剖の結果に大きな齟齬。安倍元首相の搬送先で治療にあたった奈良県立医科大学附属病院の福島英賢教授は、事件当日の夕方に行われた会見で「首2ヵ所(正面と少し右)に銃創」「心臓には弾丸による大きな穴」「死因は心臓及び大血管の損傷による心肺停止」などと説明。
一方、事件翌日に公表された奈良県警の司法解剖の結果は「首の右側1ヵ所と左上腕部1ヵ所に銃創」「心臓には銃撃による穴はない」「死因は左上腕部射創による左右鎖骨下動脈損傷に基づく失血死」とのことだった。
即死であった新たな証拠2025/10/27司法記者クラブ記者会見で明らかになった。山口敬之氏の会見で、奈良県警司法解剖会見が完全に捏造である証拠が公開されました。
下記の動画を視聴して、何が真実であるか見極めてください。今、日本の司法で前代未聞の恐ろしい茶番裁判が開始されています。
山上単独犯説はあり得ない 記者会見のフル動画です ■現場での死戦期呼吸ありの証言(失血死でなく現場で即死) ■山上銃弾が議員バッジを粉砕したとする音の記録なし(警察のウソ) ニコニコ動画アドレス→ nicovideo.jp/watch/so455745