駅前の”一等地”が空白に 地方の”老舗”スーパー閉店、地元に衝撃 「市全体が廃れた印象になる」住民も経済界も地域の衰退に危機感
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地元ですが、駅のすぐ裏手にJAスーパーがあり、改装して大きくなり駐車場も広いので、買い物には困りません。 閉店したマルトシ側は駅の正面なので、町の顔ではあります。賢い活用法を望みます。
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地方に旅行や出張で行くと駅前でも夜7時になると外食先探しに苦労します。 人口減少の影響や商店街の衰退を肌で感じます。 産業構造や流通の仕組みが変わって来ている一方で、少子高齢化も進行しており、この先、日本は大丈夫なのかと思います。 小手先の人気取りや足の引っ張り合いに終始する政治家ではなく、強いリーダーシップを持って施策が進められる人物が必要なのだと思います。
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駒ヶ根に限らずどこの地方都市もロードサイドにイオンのようなスーパーも備えたショッピングモールやショッピングタウンを作った方が土地代も安く、こうなるのは時代の流れだろう。 飯田線はJR東海の路線だから廃線にはならないが、他のJRが経営していれば10数年後には廃線を示唆されるぐらいやばいのが今の地方都市の実情なのかもと思います。
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昭和型の商店街が維持できるのは大都会のみで地方は例外はあるが大半は死に体だろうし、今後復活はあり得ないだろうね。あと10年もしたら過疎地は維持できなくなるから、地方都市周辺に公営住宅でも作って住み替え促進しか方法はないかもね。コンパクトシティに振り切るしか現実的な解決法はないと思うが…地方によっては県単位で壊滅するかもね。48都道府県も考えるときに来たのかもしれない。
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お客さんが老人ばかりになると、すでに赤信号。 老人のたまり場みたいになると、そのお店は閉店したり、規模が縮小されるという悪循環になる。 若い人は、あの店に行っても老人ばかりだし、ターゲット層も老人に向けた商材やサービスなので、気が滅入るから行くのを止めようって足が遠のく。 老人たちは、お金を落とさず、もっと安くしろ、老人を大事にしろって過剰な要求をやるから、お店としても採算が合わなくなる。
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都市郊外の高台に作られたようなかつての新興住宅地でもスーパーの閉店の話を聞きますね。一斉に住宅が出来て似たような世代が住んでいる小さなニュータウンのような場所です。若い世代はもっと都市近郊や大都市に出て人口が減った上に、高齢化するので買い物が大変になります。 それとは別に、大都市部で老朽化による近所で長く続いていたスーパーの閉店を何度か見ましたが、生活に直結している分だけ、閉店の寂しさや郷愁を強く感じました。その時はしばらくSNSで似たような気持ちになっている人や写真を探したものです。
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日本の小規模の都市では、大体このような現象が発生している。老人世帯で乗用車等を持ってない世帯については駅前の歩いて通える。商店街及びスーパーにいかれてると思うが。ほとんどの世帯は、車にて郊外の駐車場が広々とある。モールあたりに行っての購買活動が主であると思える。対応策としては、駅前その周辺に置いて、無料及びサービスチケット等による駐車場の確保が必要なのではないか。得手して、役所はそこまでは考えていない。今から50年も前の事では無いのだから、モータリゼーションによる各家庭1人に1台の車と言うのが地方では当たり前になっている。駐車場の確保は商店街。またスーパーにとっては必須である。それがわからなければ、集客は到底無理でしょう。
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東京通勤圏の南関東や、大阪通勤圏京阪神、京阪奈あたりの駅前ならともかく、今や新幹線が止まらないような地方都市の駅前は「一等地」ではなくなったのではないでしょうか。 みなさん自動車で大きな道路沿いの大型スーパーやショッピングセンターへ買い物へ行くほうが多いのでしょう。
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地方都市では郊外型のスーパーやロードサイド店が賑わい、駐車場がなかったり有料だったりする駅前の商店街が衰退する光景は日本全国で見られる光景ですね。 駅前や市街地の空洞化対策で、自治体が主導し、自治体施設が入った複合商業施設を作った街もありますが、運営能力の欠如や郊外店舗との競争により、赤字が深刻化して経営破綻状態になってる自治体もあるので、市は他の自治体の状況を見て対応してほしいと思います。
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ウチの故郷でも同じような事が有りました。今から7年ほど前に、なんと明治創業の百貨店が閉店しました。もち、駅前の一等地に有り、街の顔でも有りました。結局、あまりに名残惜しい!という市民の声を受けて、現代ではとある商業ビルの一角にテナント出店という形で復活。主にギフト商品などの取り扱いが有ります。ギフトなら、その由緒ある百貨店の包装紙で包まれる訳で、なるほどよく考えたマーケティングだと思います。 時代の流れには逆らえませんが、このような形で街の遺産を残すという方法も有ります。
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