2021年10月17日郭文貴氏は、
中共が新疆やチベットで生きた人間から麻酔なしで臓器を摘出し、人身売買や性暴力と結びついた極めて邪悪な国家犯罪を数十年続けてきたと告発した。
郭文貴氏は、臓器移植の内幕を暴露した際の巨大なプレッシャーを語っている。
彼の家族や同僚は中共に拘束され、江沢民一族からも「口を開けば命を失う」と直接警告を受けたという。
彼の同級生であり医師だった人物は、江沢民家族の腎臓・肝臓移植に立ち会い、新疆の若者から麻酔なしで臓器を摘出する残虐行為を目の当たりにし、泣きながら郭に打ち明けた
これは単なる噂ではなく、生きた人間から臓器を奪う国家的犯罪だと強調されている。

さらに、チベットや新疆では子供や少女に対する性暴力の後、臓器を摘出する惨状があり、チベット人の場合は移植成功率が低いため「20人殺して1人成功」といった非人道的な数字が語られている。

郭文貴氏は、これらの証拠を複数の外国政府や関係者に示したが、西側主流メディアは一切報じず、むしろ情報提供者が逮捕された例もあると告発。中共の臓器収奪・人身売買は数十年にわたり続く最も邪悪な犯罪であり、特に新疆とチベットがその中心であると強調している。
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