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Conversation

パニック障害を持つ母は、時折よくわからないことを慟哭します。 母の言葉は私の中に様々な価値観を見出しました。 人間には本来名前なんてありません。 私は他人から見れば『お前』であり、『深居優治』であり、『あなた』なのです。 私なんてもしかしたら、無いのかもしれない。