弁護士数名で酒屋で飲んでたら隣にガラ悪そうなヤ○ザみたいな人たちが座ってきて、なんやガラ悪いなあと思ってたら、急に「あっ、先生どうも!」と声かけられて、一緒に来てた弁護士に「あれ知り合い?」って言われて、うーんってよく考えてたら思い出して、反社排除でお世話になった刑事さんやった。
オパンピオス@弁護士投資家
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オパンピオス@弁護士投資家
@opanpios
【投資で生きていきたい
大家業・弁護士業】不動産管理会社2社経営。宅建・任意売却取扱主任者合格。競売不動産取扱主任者登録。
高卒フリーター→地方公務員→無職→24歳で大学受験→大学•院→弁護士登録10年超。不動産・企業の法律問題取扱。弁護士法人代表。債権回収会社の取締役弁護士。不動産が絡む相続問題に取り組む。
Joined August 2020
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会社員だった父は定年退職後に海外移住するのを楽しみにして多忙な中でも英語を勉強してたけど、過労とストレスで50代後半で死んだ。やりたいことは早めにやっとかないとヤバいということと、死ぬほど働いても死ぬだけということが分かったのは良かった。
就活やる気なく質問もなんもせんし元々やる気も元気もなんもない友達が、ベテラン弁護士1人事務所の面接行って、君ぐらい元気ないのがちょうどいい、最近アピール激しくて元気ありすぎる若手多くてしんどいから採用しますってなってんの聞いて、もうありのままで好きにした方がいいとおもた。
反社と手を切らせたことあるけど、組織犯罪対策課の刑事さんと携帯番号交換してもらって、反社側からちょっとしたアクセスあったら全録音してすぐに刑事さんの携帯に電話して都度報告させるようにした。警察の情報源になるくらい刑事さんとベッタリにさせた。最終的に誰も寄り付かなくなった。
弁護士費用30万は高すぎます、若いサラリーマンの月給ぐらいあるんですよ?に対しては、その入った30万円は仰るとおりサラリーとして事務員の月給へと流れるので、サラリーマンのようにその入った弁護士費用がすべてその弁護士の手元に残るわけではないということを、何回言えばわかってくれるんだ。
弁護士は金儲けのためにDVモラハラ離婚事件や刑事弁護をやってると思い込んでる人がいるけど、その弁護士たちは金儲けとかに興味がない人たちです。本当にお金のこと真剣に考えてるのは不動産の案件ばっかり狙って離婚や刑事弁護を殊更回避してる私共ですので誤爆しないようにされたい。
Perplexityは弁護士みんな使った方がいい。専門家だからこそプロンプトも工夫できて適切な回答が得られる。素人が聞いても核心をついた回答は得にくいんじゃないかな。回答を誤読する可能性もあるし。弁護士こそ役に立つ。
このAIはたしか一昨年くらい前に笹原先生と寺垣先生に教えてもらった。
若い頃深夜のラーメン屋でラーメン食べてたら、突然出刃包丁持った男が押し入って来て叫びながら店長を刺そうとするのを事情聞いて説得して刺すのを止めたところに駆けつけたパトカーのサイレンの音を聞いて男は逃走し、店長からラーメン代請求されて払ったけどタダになるかとちょっとだけ期待はした。
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新麦税理士
@komeeeeeeetax
マッサージ屋さんで税理士であることをポロっと言ってしまい、そこから一時間税金相談を延々とされて当然に施術代を払った嫌な思い出があるので、外では可能な限り職業を言わないようにしてます
健全なマッサージ屋さんです
団塊の世代が大量に亡くなる2030年〜2040年の間に、その世代が住宅ローンで購入した不動産が大量に市場に放出されて、住むに困らない状態になるんじゃないかと思ってる。子ども世代はすでにマンションとか買って住んでて親の家はいらないから売る。
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鑑定投資家のまーさん
@ma_kanteishi
うーん、その頃の賃貸は供給過多で入居者の奪い合いだろうから、困窮リスクってありますかね? x.com/nikkei/status/…
今日うちのイソくんが自分の携帯の電話とったあと真っ青な顔して廊下に出て行って帰って来たと思ったら、この前免許落として警察から電話あってマネロンに使われて被疑者扱いになってて逮捕されるかもしれないですって焦って再度出て行ったけど、忙しかったからそっかと思ってしばらくほっといた。
昔登録したての頃に国選でシャブの事件やった。被疑者は20代前半の若者だった。私も若かったので、色んな本を差入れして勉強してもらいたいと伝えて認めの事件だったけど何度も接見に足を運んだ。もう何年もシャブをやらずに真面目に仕事してますといってこの前挨拶に来てくれた。これはとても嬉しい。
女性事務員さん2人が忘年会に行くのに道で鉢合わせて、忘年会行くの?と聞いたら、一緒に行きますかと聞かれたけど、いや行かない予定あってと言って2万円だけ渡して立ち去って良かった。
弁護士業に向いてない人はいる。争いごとが嫌いで、人の負の感情に接すると具合悪くなる人。なるべく紛争を扱わない職場や仕事を選ぶか、弁護士業からなるべく離れるか、弁護士資格にこだわらずに別の仕事するか考えた方がいい。心身の健康が一番大事。仕事で心身に支障を来してまで頑張る必要ない。
離婚事件は女側も男側も同じ程度に、調停も裁判も結構な数やりましたが、「ビジネス離婚弁護士」と思うような、離婚でとても稼いでそうな弁護士に出会ったことがなく、むしろ長期間にわたりヘロヘロになりながらとにかく終わってよかったーと最後に言い合えるような感じでしたが、最近違うんですか。
弁護士は舐められたらあかん。裁判官でも弱い方、言いやすい方を説得してくることはほんとによくある。やるときは徹底的にやんぞという闘志を見せる戦闘民族である必要がある。普段はおとなしくていい。
【所有物件】
・戸建住居
5戸
・社屋
1棟
・テナントビル
1棟(小型)
計7戸
【保有株式】
・アメリカ株 約5000万
・日本株 約700万
・仮想通貨 約100万
※めちゃ変動有


【特徴】
40代
投資で生きていきたい願望あるけど本業優先

仲良くして下さい
「俺の思いついたことはたいがい間違っている」という付箋をモニタの上に貼っていたイソ弁が、とうとうその付箋を剥がして見えにくいところに貼り直した。いいよ、最近たいてい合ってきてるよ。成長したね。
朝からイソと全く連絡つかず、事務員から携帯に何度電話しても出ず、さすがに昼前になってこれは死んでるかもってなって、管理会社に電話してドア開けて欲しいとお願いしたら、警察と緊急連絡先のお母さんが来ないと開けられないと言われ、警察官が現場到着したけど管理会社さんが遠方のためオートロッ
弁護士やって10年を超えてくると、相手方弁護士が、鬱病になって亡くなられたり、犯罪で逮捕されたり、自分の依頼者から訴えられてあっち側で揉めだしたり色々ありますね。最近は何があってもたいして驚かないようになりました。何かのきっかけで鬱とかはいつだってなる可能性あるので気をつけないと。
「報酬金めっちゃ高くなりますね」
「そうか?規程通りで委任契約どおりだろ?」
「でも800万近くになってしまいますよ」
「なってしまうってどういうこと?正規に計算してそんだけ報酬が出るってことは、それだけ本人に価値を与えたんだよ、素晴らしいことだ、請求書出しといて」
僕がイソ弁をしていた事務所のパートナーがずっと尽くしてくれた事務員さんがローに行くとなって、ロー在学中毎月30万円を超える返済不要の支援をしていたのを聞いて、この人ほんとに義理がたい人だなと思って僕はこのパートナーが今でも好きで尊敬してる。そういう人が世の中にはいるんですよね。
小学5年生の頃から長年片思いしていた初恋の女性と成人してから偶然再開し、思い切ってお願いして念願のデートができて最高に嬉しかったのですが、その後元彼の家に住居侵入窃盗及び器物損壊して通常逮捕されて新聞に載ってたのを見つけてしまった話しましたっけ。
若手の人にはまだ分からんかも知れんけど、弁護士業務は、実は起案や調査や検討とかよりも、クライアントワークのコミュニケーション部分に割く時間や質の高さが思ってるよりもとても重要だということ。初期段階からここの質を上げて時間をかけておけばたいてい事件は終わったようなものなんだ。
新人イソが誤解してると思うのは、新人が思ってる以上にベテラン実務家でも事件受ける度に裁判例と文献をその都度調べまくってるということ。
経験があるから知ってるだろうと思うかもしれないけど、前にやった類型でも正確には覚えてないし勘違いしてるといけないので都度結構時間かけて調べてる。
事務員さんは弁護士の受任件数や売上が増えても給料がすぐにどんどん上がるわけではないので件数が増え忙しくなることを好ましく思わない面があるけど、めいっぱいふるさと納税して届く物を事務員さんに全あげしてるので、私の売上と所得が上がり納税額が増えることに悪くない感情を抱いてくれる。
そっちが弁護士頼むならこっちも法律詳しい人に頼みますからと言われて、弁護士かなあ司法書士さんだろうかと思いながら交渉場所に赴いたら元警察署長だったことある。
DVとか絡む男女関係の事件が一番しんどい。反社排除とか暴力団に対する債権回収もやるけど、男女関係の事件の方が断然しんどい。たぶん危なさもDV絡む男女関係の事件の方がだいぶ高い。ずっと専門でやっておられる先生方には敬服する他ない。
詐欺師相手に判決取った件で、財産開示不出頭の罪で警察にガサに入ってもらうことになった。債権回収やってる他の弁護士に聞いても最近結構やってくれるみたいね。活用していこう。回収までできるとは言ってない。
最近怒りっぽく感情的でダメだ。
もう若い人に任せておいた方が何もかもうまくいくかも知れない。仕事取ってきて主要な起案だけする。
だんだんものの言い方も若手だった頃より不親切になるし上から目線になるし。若手の頃の方がずっと親切で優しい言い方だった。能力が低下してきてる。繊細さがない。
うちのイソ弁もそうだけど自分で考えるより裁判例と文献調査にもっともっと時間をかけた方がいい。徹底して調査することから始まる。裁判例も関連するものは調べて本件の事例とどっちがより近いか参考になるかを検討する。判例評釈も読んでその後文献にあたる。こうして調べたことを頭に入れて考える。
弁護士という専門職なら頭だけで勝負できると思って弁護士になったら、コミュニケーション能力たら人間力たら果ては稼ぐ力みたいなのが必要だとか言われてそんなの聞いてなかったと思って途方に暮れてる元秀才の若手は多いと思うが、今日も頑張ろう、月曜日だ。
最初に同期4人で作った事務所を仲間割れで盛大にぶっ壊したんだけど、今となっては良かった。
そのときの同期と今も仲良くできてるのは、合わない、よし解散!と早めにぶっ壊したからだ。まあでも4年くらいはやった。最初にやり出したときは、物件探しにいったりお昼ご飯一緒に食べたり楽しかったな。
外部の業者さんや士業の先生からメールで請求書もらったときはそのPDF開いたら即座にネットバンクで振り込みするようにしてる。これが出来てないといくら愛想とか良くてもすべて嘘に見えてしまう。
ローの同級生だった人で行政書士やってる友人がいていつも色々お願いしてるんだけど、地方でやってて、広告なし、ホームページもなし。
前ホームページあったのにないやんか?なんで?て聞いたら、紹介だけで手一杯で連絡来ても受けられないからホームページ閉じたとのこと。彼もとても感じがいい。
裁判官の心証がおかしいなあと思うときはたいていはきちんと主張や証拠が読まれていないときで、読まれていないのはこちらの説明の仕方や整理の仕方が悪い(複雑なことを長々と書きすぎというのもある)ということが原因であることが多いので、再度わかりやすく整理したりまとめ書面を作ったりしてる。
新人弁護士からしたら10年以上弁護士やってるんだから大抵なんでも分かってるだろうと思うかも知れないけど、事件受けた都度、文献や裁判例を細々と調べたりして対応してるので、実はたいして新人弁護士さんとやってること変わりません。勘が少し働く程度のものです。
弁護士は喧嘩商売というものの無闇に相手方弁護士や相手方本人に悪態ついてなんとかしようとするもんではなく、口でいらんこと言わんと証拠に裏付けられてて、裁判例等に支えられた言い分を記載した書面で勝負するもんだと思ってる。それが一番手強いはず。
新人イソにとりあえずこの一週間は午後6時には事務所を出るように伝えた。それで十分終わる件数しか振っておらず時間内に効率的に処理する癖をつけて欲しいのでそうした。事務所出た後の作業もなしにして一度試してほしい。どうせ夜やればとか、どうせ土日やればとかいう気持ちをなくして欲しい。
裁判が始まった当初、裁判官から到底主張は認められないと思うんですがと苦笑いされた事件があったけど、3年弱ほど丁寧に法律論を中心としつつ立証も行った結果、異動後の新たな裁判官になり徐々に心証が変化しほぼ当方の主張が認められる詳細な和解案が出たときには嬉しかった。諦めないことも大事。
若手のときは交渉はなんとか上手くやってやろうというよこしまな気持ちが強かったけど、相手にも弁護士が入ってたら、ヘタな駆け引きより腹見せして誠実にお互いギリギリメリットがある終着点を探る方が早く終わるし紛争が解決できるということがわかってきた。
修習生のときに一番最初に内定もらったけどお断りした事務所の先生がその後に懲戒になりまくってて、ほんと危なかった。
内定もらったときに、ローに来てた実務家教員の弁護士さんに相談したらこの人はやめておいた方がいいと事情含め教えてもらい内定辞退したけど、ほんとにほんとに危なかった、、、
「こちらも弁護士を入れるぞ!」に対する正しい答えは、苦しそうな感じを出しながら「それは大変厳しいですがそちらがそうされるなら仕方ないですね。」くらいが丁度いいかと思っています。ガッカリ感が伝わるように声色にとても気を付けてます。
司法試験が不人気なときに司法試験を受けるのがいいし、街弁が不人気なときに街弁になるのがいい。 x.com/papipupepoo__o
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イソよ、ええ加減にしてくれ。刑事が携帯からいきなり電話かけてきて、被疑者扱いになってます逮捕の可能性ありますって言うわけないやろ。そんなこといきなり伝えて被疑者が逃走したり自殺したりしたらどうすんねん。今日はもう疲れたから辛いカレー食べて寝るわ。
経済的困窮が弁護士の横領の原因の一つだと思うのだけど、倫理研修で横領しないようにと言っても当たり前過ぎて意味ないので、経済的余裕ないのに無理して委員会活動しないようにとか、法テラス利用案件の比率を増やし過ぎないようにとか、どうやって顧客開拓するかとか経営指導した方がいいと思う。
うちの第1イソ(男性)は週の半分くらいは在宅で事務所に来ないし、来た日も午後4時には帰る。登録1年目からそんな感じ。子どものお迎えもあるし子育て全般に参加してて、奥さんも弁護士で忙しい。家族と過ごす時間を重視してる。
こういう働き方もできるのが弁護士業のいいところだと思ってる。
イソ弁でストレス大きく耐えられないなら我慢する必要ない。
家賃激安のシェアオフィス借りて独立して、とりあえずサウナと足湯とプールに毎日行ってNetflix見てゆっくり過ごせばいい。まじめすぎるよ、もっと人生サボっていいから。
街弁の経営をそこそこ順調にする方法
・中小企業や個人事業主をメイン顧客にする
・他士業特に顧問先を多く抱えてて日々顧問先から色んな相談に乗ってる税理士さんの友達を増やす
・他士業の先生には携帯番号教えてLINE交換しておき、いつでも気楽に相談して下さいねと言っておく
・少し専門分野を持つ
ボスが金に無頓着だとどうなるか。
安請け合いする、そして給料払わないといけないから数をこなさなくてはならなくなり、さらに安くたくさん事件を受けて、イソも事務員も長時間仕事して疲弊する。
ボスがお金に頓着しないのは清貧では済まされない。スタッフの時間を奪いストレスを増やし幸せを奪う。
私も独立した当初2年ほどは弁1事務1でやってたんですがほんとに気楽でした。まずお金の心配をしなくていいから仕事に集中できる。お金かからないからそんなに事件数もいらない。ゆっくり10時過ぎに来てまずは窓の外を眺めるところから始めて夕方5時に帰る。土日休む。これができるのがミニマム経営。
とても長いツイートするので無視して下さい。
弁護士増員前は弁護士の人数が少なかった。好きなことやってても仕事はそこそこ来てだから金のことなんか気にせず金のことを言う必要もなくやってけた。それで、会務や公益活動、国選でも丁寧な刑事弁護、消費者被害救済など十分な時間がとれたと思う。
大事なこと言いますが、大きな報酬入るとボスだけとても儲かってるような気がするでしょうが錯覚です。その月のうちに右から左にほぼ全てお給料や経費に吐き出して、残った利益は税務署さんがきちんとお掃除されます。
これは多分ですがイソで個人事件そこそこやってる方がお金は貯まります。
イソのとき、自分のボスではないパートナーが依頼者と電話してて確かこういう裁判例あったと思いますが後で調べて送りますと言うのを聞いて、電話の最中に判例検索システムでさっと調べて電話中にパートナーに手渡すなどしていた。
そのパートナーからは独立後も仕事を振ってもらえる関係になった。
大人になったら、短期間で本気出す人より、長期間、途中少しダラダラしてもいいので仕事とか勉強とかをやり続ける人の方が評価されますし役に立ちます。若者の皆さん、本当です。
もし今自分がイソ弁で独立するなら、事務所賃料15万円以内で、事務員は週に3回1日6時間程度のアルバイトを採用して人件費を月に10万円以内にして、その他複合機リース代等含めてなんとか月の固定経費を計30万円程度におさえてスタートする。
携帯番号も基本お客さんに教えて時間気にせず対応する。
被告事件で合議になって裁判長から早々に、何を争ってるのか分からない、難しいんじゃないですかとか言われて寒い寒い空気で1年ほど進んで終始渋い顔されてたけど、裁判長だけ異動で変わった途端、風向きが逆になって最終的に勝訴的な和解で終わったので、寒い空気に耐え忍ぶことも大事だと学んだ。
賃貸借契約書には勤務先は書かれないので、賃貸の申込書の写しをゲットすることが大事です。入居審査のため、勤務先や収入が記載されてます。これで債務者の勤務先を把握して給与差押するのです。
現地行くと色々見えるものがありますので現調は大事です。
知り合いの若手弁護士の自死を何人か見てきたので、頑張るのもいいんだけど、どうしたら効率的に最小限で作業できるか、そもそもその作業自体をカットできないか、その作業の手前のその仕事全体をカットできないかを真剣に考えてもらいたい。