社民、新垣副党首の離党届は無効 「極めて残念」と幹事長談話公表
共同通信配信
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- 社民党の離党届無効の対応は党の硬直化と民主主義の欠如を示しており、党の衰退を加速させると考えています
- 小さな政党ほど内部の意見の違いを議論で解決すべきであり、離党という形で投げ出す前に議論を尽くすべきだという意見もあります
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コメント1891件
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これ離党届けが無効とかいった所で、世間からしたら党内の手続きで手間取ってるだけで離党するって認識は変わらないし、むしろ、変な引き止め工作しようとしているように見えて心象を悪くするだけに思える。 そして、肝心の党首がコレと言ってアクションを見せて居ないのを見ると、党内政治すらまとめられない人に、国の政治を任せてよいのか疑問を抱く理由にしかならないと思われる。
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離党による「議員の資格」について 議員が離党した場合にその議員の資格がどうなるかは、 選挙区選出議員か比例代表選出議員かによって異なってきます。 比例代表選出議員の場合 比例代表で選出された議員が離党する際に、元の政党とは別の「既存の政党」に移籍すると、 議員の資格を失います。 しかし、 離党して無所属になったり、 新党を結成したり、当選後に結成された新しい政党に参加したりする場合には、通常、 議員の資格を失うことはありません。 政党を離れる様々なケース 「離党」という言葉には、議員が自らの意思で届け出て政党を離れるケースだけでなく、 政党からの「除籍」のような非自発的な形で政党を離れるケースも含まれます。
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議員1人の政党助成金が多すぎるから少数政党には死活問題だろうな。だいたい投票数まで計算されての政党助成金は2人位の議員しかいなくても10億単位になる場合もある。だからN党のような助成金目当ての政党が乱立する。本来は議員定数を減らすより、15名以下の政党を国政政党とは認めないで、政党助成金の支給から除外した方が効率的。維新や国民みたいなギリギリの党は認めないだろうが、それなら合併すれば良い。2大政党にするにはそれが一番近道。
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何故、支持者が増えないのか。また、何故、議席が取れないのか。 当たり前ですが、それは存在価値が無いと多くの国民が判断しているからでしょう。もはや、1議席がどうのという次元ではないことに党首が気づいていない上に、これまで優秀なブレインが育たず有効な手立てを打ち出せていなかったからなんです。 かつての学生運動の闘志のような人はもう過去の遺物なのかもしれません。少なくとも党に存在価値がないのであれば今回の離党という選択肢もありだと思います。もっとも、本来であれば辞職の方が潔いと思いますが議員という地位の方が美味しいものが味わえるので、しがみついてる感は否めませんね。
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福島瑞穂がトラブルメーカーなのがとてもよくわかることが党の大ベテランの照屋寛徳が名指しで「先輩が築いた遺産を食いつぶした」と党大会で公然批判したこと。 それ以外にも阿部知子や辻元清美が立憲民主党に移籍したのも福島瑞穂との不仲が原因と言われているし、田嶋陽子が議員を辞めたのも不仲だと言われてるし、福島瑞穂ってつくづく難しい人なんだろうなと思います。 社民党の内部のことを外からとやかく言っても仕方ないけど福島瑞穂って方は何か別のことを一人でやっていた方がいいんじゃないんでしょうか。
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そもそも、なぜ拘束的に遺留に努めてるんでしょうか?という事かなと。 政党要件の未達を危惧しての言動もあるかもしれませんが、これほど「拘束的」とも形容できるほどとなると、「思想信条の自由」の侵害にもなりかねません。 「福島瑞穂氏は参議院から衆議院にくら替えするべきだ」という意見は、もし社民の所属議員数が30人程いれば検討くらいはしたかもしれない、あるいは味方の意見を尊重してそうしたかもしれない。 それは「政党要件を十分に満たしている」という”余裕”があればこその行動で、 今それがないから受け入れられないという事なら、ましてや”意見が合わないから離党する事”すらも受け入れられないというのは、議員の思想よりも政党要件を満たす事が第一になっている証左かと。 要は”目的と手段が逆”。 同じ思想を持ったものが政策実現するため組織化するのに、組織化のために人を集めている社民に未来は無いかと。
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社民党幹事長による離党届は無効とする主張は無茶苦茶に見える。政党が党則を理由に離党届を無効と主張しても法的には効力を持たない筈だ。政党は憲法に基づく任意団体に過ぎず、党則は内部規範としての拘束力しかないだろう。離党は議員本人の自由意思による契約関係の解除であり、民法627条の委任解除の原則が類推されるのでは。即ち、離党届を提出し意思を明示した時点で離党は成立し、党が受理を拒んでも無効とはならない。党は懲戒や除名などの内部処分は可能だが、離党そのものを法的に否定する権限はない筈だ。党首が当選の見込みが薄いこと衆議院への鞍替えを逃げるような党なら、党の未来は暗く、愛想が尽きるのも無理はない。
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社会民主党は日本社会党時代から現実路線よりイデオロギーが優先される傾向がある。 だから左翼的な「国民政党」への道を拒み続け、対立した有力者を次々に追い出していった。 気がついたら左派さえも見きりをつけて民主党に流れてしまい、 今の社会民主党は福島みずほ氏のために維持されているに過ぎなくなったな。
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小さな政党ほどまとまりが重要。 党内で意見の違いがあっても、離党という形で投げ出す前に議論を尽くすべきだったと思う。 一方で、執行部も都道府県連に出していないから無効と形式で切るのではなく、なぜ副党首が離れるほどの不満を持ったのかを率直に検証する必要がある。
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そもそも今の社民にできることって何かあるのか。SNSで自分の意見を言うだけなら別に政治家でなくてもできるし。立憲に移るなり政治家やめて自分の人生を充実させるなりした方が有意義に思える。
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