何かの間違いとしか思えない透け透け競泳水着
毎晩おっぱいの夢を見てしまうほど女性の胸に目がないあなたに今回は無限にシコれるズリネタをご紹介します。
その作品はMICK88さんの『swimmer js611』。競泳練習会の模様を撮影した2003年の映像です。
高校のプールで行われているので、映っているのはみんな女子高生でしょう。いかにもスイマーらしい筋肉質のボディに競泳水着がよく映えます。
大半の子が胸ポチしていて股間が悦びがこみあげてきますが、大注目はワインレッドの水着を着た女の子。乳首がポチってるというより、乳輪全体がはっきりと透けてやいませんか? それも放送事故レベルで!
フェチのための企画ものAVじゃないのかと疑ってしまうほどの透けっぷり。これは現実なのかフェイクなのか、その目でお確かめください!
MICK88『swimmer js611』を見た感想
高校の女子水泳部員たちが練習している様子を撮影。ほとんどの子が当時一世を風靡したスピード社の水着を着用しています。
嬉しいのは半分以上の娘たちが乳首がビンビンにポチってること。女子ばかりの練習会だからでしょうか、胸パッドを付けていないようです。
黒系の水着ならそれでもいいかもしれませんが、一人ワインレッドの水着を着た巨乳の女の子。お前はダメだ! その形とサイズがはっきり視認できるくらい乳輪がはっきりと見えちゃってるではないか!
最初はJKのおっぱいを見たいと強く願うあまり自分が幻覚を見てるのかと思いましたが、何度見直しても間違いなくこれは乳輪です。本当にありがとうございました。
一瞬チラリと見えたなんてケチなものじゃありません、彼女が映ってるかなりの時間ずっとビーなるチクが丸見え状態ですよ。こんなんシコりまくるに決まってるじゃないですか。
地球上の全男性が求めて止まない現役女子高生の生乳首。永遠の憧れだった存在に今伸ばした手が触れようとしているんです。もう迷う必要はないですよね。
かつて好記録が続出するスピード社の水着について北島康介選手は「泳ぐのは僕だ」と主張して一石を投じましたが、皆さんもそれにならって高らかに宣言してください。「ヌくのは僕だ!」と。