喘がない姉


5文字数:975

着替えのセットが置いてあるのに気付かず、姉が入ってる風呂場に俺も入ってしまった。
「私が入ってるんだけど?」
落ち着いた口調で焦りもせずそう言う姉。
「あれ?着替えあったっけ?」
姉の胸を見ながら俺は勃起してるのも隠さない。
「あったわよ、あんた本当に注意力が無いわね」
「そっか…でもせっかく脱いで入ったのにまた出るの面倒だから一緒に入らせて」
こんなことは一度や二度じゃないので姉は諦めたように溜め息を吐き湯船から出て身体を洗い始める。
「姉ちゃん姉ちゃん」
「何?」
姉の隣に立って呼ぶと顔をこちらに向けてくれた。
「咥えて」
勃起の角度を手で下げて姉の口に押し付ける。
「むぐっ!」
嫌なら口は開けないだろう。
でも姉は毎回唇にチンポが当たるとすぐに開けて咥えてくれる。
「はあ~、フェラ気持ち良い…」
咥えさせたら腰を振り勝手に口マンコを使わせてもらう。
「おっぱい揉むね?」
少し前屈みになり姉の胸も揉む。
姉は全く抵抗せず口を犯されている。
「出るから吸って」
乳首を摘まんで軽く引っ張りながら口に精子を出した。
「ふう…ふう…泡をシャワーで流してあげるから立って」
まだ下半身は洗い終えてない姉をシャワーで流して立たせる。
「また飲まされた…」
「マンコ舐めてあげるから良いでしょ?ほら、脚を広げて」
飲むのが好きではないようだけど口に出せば飲んでくれるので、そのお礼にマンコを舐めるのもいつも通りだ。
「姉ちゃんていつも喘がないよね?」
「声なんて出せるわけないでしょ」
「何で?」
「出したらこんなことされてるの親にバレるじゃないの」
気持ち良くないのかと思ってたら親バレを恐れて我慢してくれてたみたい。
「そうだったんだね、ありがとう」
舐めて濡れたマンコを指で弄りつつ俺も立ち上がり姉にお尻を突き出させる。
「二人で気持ち良くなろ?」
ズブリとマンコにチンポを深く入れる。
「おっぱいフワフワ、マンコは締まりまくり、姉ちゃんの身体は最高だね」
背中に張り付き胸を揉みながら腰を振ってセックス。
「今日は中だとヤバいから外に出してよ?」
「中は駄目なの?」
「時期的にヤバいのよ」
「中に出したかったけど…じゃあお尻にかけるよ」
とはいっても全部ではなく、少しだけ中に漏らしてからお尻にかけた。
少しだけなら姉にバレないからね。

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