今日の遺伝子コードは「やらなきゃいけないことに向き合えない~」です。
「10万円給付金の書類を書かなきゃ」と思っているのに「ちっとも書類と向き合えない」となってしまう。
「部屋の片付けをしなきゃ」とか「冷蔵庫の不要なものを捨てなきゃ」などすぐにやらなきゃならないのに「向き合えない」とやらなきゃいけないことからなぜか逃げてしまう。
いつも頭の隅に「やらなきゃ」というのがあるのに「あれ?いつのまにか忘れてしまっている」と浦島太郎状態であっという間に時間が過ぎてしまう(こわ~い!)l。
ちゃんとやったら気持ちがいいのに「まあ、いいか」といつまでもだらだらと先延ばしにしてしまって、後になって「しまった!」ということが私の場合は日常茶飯事。
あとは「周りの人もちゃんとやっていないみたいだからいいか!」と周りのだらしがない人たちに流されちゃう、というのもありますね。
学生時代に「え?テスト勉強なんてしないよ!」と友達が言っていたのを真に受ける。
そして「まあ、友達もやっていないんだからいいか!」という感じで試験勉強をやらず。
テストが返ってきたら「お前ら、ちゃんと勉強をやっていたんじゃんかよ!」と自分だけ赤点で赤っ恥をかく😰。
そんなことばかりだったな~。
大人になってから「まあ、周りの人もそんなに真剣にやっていないからいいか!」と貯金とか全然しない。
「うちなんて、全然貯金なんかありませんから!」というテレビに出てくる人の話を魔に受けちゃう。
そして😱となるわけです。
「GABRA2(ぎゃぶらつー)の還元」を唱えると「面倒くさいと思っていたことに向き合えるようになっている!」という感じになる。
「まあ、いいか」といつもだったら先延ばしにしてしまうものを「あれ!ちゃんと向き合える」でしっかりとインターネットで調べながら間違えないように書類に記入している。
そして、書類を投函すると「あー!スッキリした!」という感じで爽やかな気分。
すると「冷蔵庫の不要なものをみんな捨てちゃうか!」とゴミを分別しながら捨てていく。
目の前にある課題に対して「GABRA2の還元」を唱えていると「あまり面倒くさいと感じないで向き合えちゃう」となるから面白い。
いつもだったら、逃げたくなってしまう面倒くさいことでも「さあ!やるか!」とちょっと気合を入れて向き合えちゃう。
この遺伝子コードは「発作」と関連していて発作を起こすと「健康的な人と同じ行動ができない」となってしまう。
だから、一般の人が「すぐにやる!」ということが「自分にはできない」となってしまうのは「一般の人と同じ」で脳内で「ビビビッ」と発作を起こしてしまうから(考えてみたら怖い遺伝子コードですね)。
「これをやったら気持ちがいいよ!」ということが「一般的なこと」になるから「ビビビッ!」と脳が発作を起こして「できなくなる!」という遺伝子です。
「一般の人はこんなふうにやるんだろうな」ということで「ビビビッ!」と発作を起こして「それをやったらいいと分かっているのにそれができない!」になってしまう。
あ、ちょっとやれるようになったかな?と思ったら「一般的には」で発作を起こすから「自分のオリジナルのやり方でやってうまくいかない!」とか「長続きしない!」となってしまうから厄介。
「GABRA2の還元」を唱えていると「おー!一般の人たちはこんなおいしい生活をしているんだ!」ということがわかってくる。
一般的で発作を起こさなければ、何事もスムーズに行って、いろんなチャンスに巡り合えるようになります。
いや~!私は、私のオリジナルがいい~!というのはGABRA2のスイッチが入っているだけ。
そのスイッチを元に戻してみると、生活がものすごくスムーズになって「これが幸せなんだ!」ということが見えてくる。
ちなみにスタッフと脳梁の働きをスムーズにする「TCF20(てぃーしーえふにじゅう)の還元」はすごいかも!という話をしていたんです。
「TCF20の還元」を唱えていると「これまで継続できなかったことが自然に続けられるようになった!」と食事の調整とかがこれまで続けられなかったのに「ちゃんと続けられる!」となって「どんどんきれいになっていく!」となるから。
「継続は力なり!」と言われていて「分かっているけどできない!」となっていたのは「あー!脳梁の働きに問題があって、時間的な空間認識の右脳が使えてなかったのね!」ということがわかってきました。
脳梁の働きに問題があって、右脳と左脳の疎通が悪いと「分かっているけどできない!」になってしまう。
なぜなら、左脳で論理的に考えているだけだから。
「こうやって、こんなことをすれば、こんなふうになる」と頭でわかっていても人はそれを実践することが難しい。
必要なのは右脳の時間的な空間認識機能なんですね。
「これをやったらこんなふうになる!」というのが右脳だと「未来の自分の成功した感覚がわかる~」となるから「希望が湧いてきた!」でやることが楽しくなってくる。
左脳で論理的に考えても「希望はあるのはわかっているけど」と頭でっかちな状態で「ちっともそれに魅力を感じない」となってしまう。
右脳は「やった~!きれいになった~!」という未来の自分の成功体験を体感できる。
だから右脳の機能がうまく使えるようになると「なんだか、苦痛なく継続できちゃうんですけど!」という感じになるわけです。
だから、目の前にあることがやったらいいとわかっているのにできないで「TCF20の還元」の場合は「右脳の成功体験が使えないからできない!」になる。
そして「GABRA2の還元」の場合は「一般の人と同じは嫌~😤」とできなくなるのとは違うんですね。
安心してください!
私は両方あります!って自慢するか~。
(つづく)