海外の人たちの反応では「かわいい」「陽キャ外交」といった日本国内の好意的トーンは皆無。
主流は「媚び」「演出」「不適切」「儀礼を知らない」という冷笑・軽蔑系の評価。
特に英語圏では、「国際儀礼を理解していない政治家」「パフォーマンス外交」と見なされている。
要するに、海外の視点では「フレンドリー外交」ではなく――
“軽率で場違いなジェスチャー”
“女性を政治の飾りに使う構図”
として映っているということ。
日本国内の「サナ活」的広報が“ポジティブ演出”を狙えば狙うほど、
海外では逆に「失笑」と「居心地の悪さ」を呼んでいる。
そして一番残念なのは、
“Japan’s first Prime Freakister.”(日本初の変態首相)
といった侮辱的コメントが少なくとも3割は占めている現実。
――これを「外交成功」と持ち上げる日本の人たち、
正直、かなりやばいと思う。
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Zhao DaShuai 东北进修
@zhao_dashuai
The Japanese prime minister literally can't keep her hands to herself.
I do believe she's fondled most of the APEC leaders at this point.
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