フローレンスの事業について太田議員から聞かれたけど、
病児保育や保育施設の需要がひっ迫していた時期にフローレンスが大きく貢献したことは間違いないです。その功績は認めるべき。
公園を半分つぶして保育施設を誘致するなどなんとかキャパを増やしていた時期もあり、優遇しての誘致も(常識の範囲内であれば)妥当でしょう。
その当時に結ばれた条件が、コロナ期や今の保育需要激減した時期に「優遇されすぎ」に見えるのは理解できますが、長期的に安定していることが優先されるのでダメだとは言い切れないでしょう。
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他方で、気になるのは実質的にプロポーザルを回避しているように見える公募方法です。
元フローレンスの方が作った事業者さんが、「行政にサービスを導入してもらう方法」として載せていた事例がありました(削除してもらいました)。
組織的なノウハウとしてこれを活用しているのであれば、行政に対して脱法的な手法を持ちかけているということになります。
これは疑念にすぎませんけど、もしそうであれば軌道修正して正道に戻って欲しいです。
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