へずまりゅう氏、衝撃告白「自分には友達が一人しかいません」
奈良市議選に無所属で出馬し初当選を果たした元迷惑系ユーチューバー、動画配信業へずまりゅう氏(34)が1日までにX(旧ツイッター)を更新。友人が1人しかいないことを告白した。 【写真】唯一の友人夫妻と3ショット へずま氏は10月31日夜の更新で「【感謝】自分には友達が一人しかいません。皆んな迷惑系になりいなくなりました」と書き出した。 そして、その友人の結婚式における写真を添付。「本日、人生初の結婚式に招待してもらい友人代表挨拶をしました。大好きな人の幸せを近くで感じることができて良かったです。お幸せに」と祝福した。続くポストでは「ゴンザレス山田くんは自分がYouTubeをスタートした初期メンバーの一人です。4人グループ時代は迷惑を掛けずに山口県を盛り上げるような動画を撮っていました。山田くんお幸せにありがとう」ともつづった。 ただ、結婚式参列で奈良市議の勉強会を休んだことでさまざまな声も出たようで「結婚式で奈良市議の勉強会を休んだのに嫌がらせで税金泥棒と言われています。強制ではないし唯一の友達の結婚式に行ったらダメなんですか? 自分以外に7名の議員が休んでいました。これでグダグダ言われたら冠婚葬祭なんて今後行けませんよ。嫌がらせで左翼が去勢を張っていますが負けません」と説明。「冠婚葬祭に仕事に出るのはブラックでは?市議会議だからこそしっかり休むべきだ。勉強会は強制ではないしわざわざ出退勤のボードを晒すのはどういうものか? なら自分以外の7人は処罰されるのか?」などとも書いた。