東京農業大学の竹内重吉准教授は所謂アカハラモンスター教員ではない。
誤解されないように書いておきますが、竹内重吉准教授は所謂アカハラモンスター教員ではないのでアカデミック・ハラスメントの一次加害者とはなりにくいです。
考え方が幼かったり、世間知らずだったり、大人だと普通はしない勘違いをしていたり(事実に基づいて批判すると名誉毀損となると勘違いしてる、大学がアカハラと認めないと批判記事を書けないと勘違いしてる、アカハラ被害者が我慢するのが良いことであり大人の対応だと勘違いしてる、批判するのが悪いことだと勘違いしてる、etc)、自分の意思があまりないので上に迎合することしか出来ずに二次加害者となってしまう性質を持っています。
これらの性質は大学の教職員の多くが持っていると思います。
そういう性質を持っていないと大学のような生ぬるい、世間知らずばかりの環境で恐らくやっていけないからです。
九州大学の前田幸嗣や南石晃明というアカハラモンスター教員とは異なり、竹内重吉准教授は攻撃性はないので学生はその点では安心して良いでしょう。
九州大学の前田幸嗣、南石晃明とは九州大学農学部農政経済学科において多くのアカハラ被害者を出してきたモンスターであり(特に前田幸嗣)、こういうアカハラモンスター教員が東京農業大学にも多くいるはずです。
南石晃明とは竹内重吉准教授が岡山大学の博士課程から助教として九大に移った先の教授であり、竹内重吉先生も教員としてのキャリアのスタートがこんなおかしい教員の研究室であり、なかなかの不幸だと私からは見えます。
南石晃明は学部生が自身の研究室を何人志望するかをとても気にしていて、「今年は第一志望の人数負けませんよ!」と大勢が見てる前で前田幸嗣にケンカを売ったりしてましたが、そんな幼稚さがあるから人があまり来ないのです。
こういったアカハラモンスター教員は東京農業大学にもいるでしょうからそういう人を事前に知って避けるのが平和に学生生活を送るのには必須です。
竹内重吉准教授のような人はアカハラモンスターではありませんが、相手の時間を無駄にさせたり、基本的には学生の利益ではなくて自身の利益ばかり考えている(だからこそこういうnoteを書かれている)ので接する際はそのあたりを念頭に置く必要があるでしょう。
このnoteで何度も書いてきたズレを修正できなければ竹内重吉准教授も将来的にアカハラモンスター教員となる可能性はあるのかもしれませんし、少なくとも同様の問題が起きたときに隠蔽する方向に走り、2次加害者となるのはほぼ間違いないでしょう。
本来は卒業生から2次加害者となっている、対応が間違えている、ズレていると指摘されたら即座にこれまでと正反対の選択をし、アカハラ問題が解決する方向に動きますが、竹内重吉准教授はそれが一切できないのでこういうnoteが出来上がったのです。
竹内重吉准教授は「大学教員は優秀な人が多いから何がハラスメントとなるか分かっていて、ハラスメントなんてしない」と発言していましたが、私は優秀な大学教員なんて1人も見たことありませんし、実際に大学教員でアカハラ問題に正しく取り組めている人は1人も知りません。基本的に大学教員は当たり前のことが出来ずに大半が能力はとても低いです。


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