ねむい。ねなければ。
問題発言「好きになーる」について。
これ、大して重要な発言だと思わなかったのよね。
ぼかぁFF8の悪評をよ~く聞いたうえで21世紀になってからプレイしたクチであるため、リノアというヒロインの女が大変嫌われているという事実は知っていたわけだが、この「好きになーる」については会話の流れから、スコールがあまりにもそっけないからリノアが冗談で言ったことであり、この時点ではリノアはスコールに好きになってもらいたいとは砂漠の砂一粒ほども思ってないはずである。
というかこれってリノアの初登場シーンだったっけ。覚えてない、どうしよう。再プレイもせずにこんな文章を書いてるのか、俺は。
確かこのときの会話は
「好きな人としか話さないタイプ?」とかリノアがスコを挑発して、「じゃあ私のことを好きになーる、好きになーる」とまじないをかけたうえで、「ダメ?」と聞き返すはずなのだが、俺の記憶が間違ってたらどうしよう。
いや、ほぼ合ってるはず。誰か教えてくれ(再プレイしろよ)
そりゃあこんなん言われてリノアのことを好きになる人はいないと思うが、それはリノアだってそう思ってると思うよぼくは。ようするにこの会話が意味するところは、「リノアは初対面の相手に笑顔で冗談を言える明るくも軽い女である」という事実だけなのだ(ただし、この時点でリノアはスコールに興味が無いわけではなく、Seedの肩書には注目している)
だがこの取るに足らない会話がヒロインであるところのリノアの初登場シーンだったため、宣伝段階で彼女がヒロインだと思い込んでいた大多数のプレイヤーにとって「こんなんで好きになるわけないやろが」という印象を与えてしまったんと違うか。それは不幸だ。
※「バルフレアー!」と叫んで終わる某12作目を思い出した。
問題発言「好きになーる」について。
これ、大して重要な発言だと思わなかったのよね。
ぼかぁFF8の悪評をよ~く聞いたうえで21世紀になってからプレイしたクチであるため、リノアというヒロインの女が大変嫌われているという事実は知っていたわけだが、この「好きになーる」については会話の流れから、スコールがあまりにもそっけないからリノアが冗談で言ったことであり、この時点ではリノアはスコールに好きになってもらいたいとは砂漠の砂一粒ほども思ってないはずである。
というかこれってリノアの初登場シーンだったっけ。覚えてない、どうしよう。再プレイもせずにこんな文章を書いてるのか、俺は。
確かこのときの会話は
「好きな人としか話さないタイプ?」とかリノアがスコを挑発して、「じゃあ私のことを好きになーる、好きになーる」とまじないをかけたうえで、「ダメ?」と聞き返すはずなのだが、俺の記憶が間違ってたらどうしよう。
いや、ほぼ合ってるはず。誰か教えてくれ(再プレイしろよ)
そりゃあこんなん言われてリノアのことを好きになる人はいないと思うが、それはリノアだってそう思ってると思うよぼくは。ようするにこの会話が意味するところは、「リノアは初対面の相手に笑顔で冗談を言える明るくも軽い女である」という事実だけなのだ(ただし、この時点でリノアはスコールに興味が無いわけではなく、Seedの肩書には注目している)
だがこの取るに足らない会話がヒロインであるところのリノアの初登場シーンだったため、宣伝段階で彼女がヒロインだと思い込んでいた大多数のプレイヤーにとって「こんなんで好きになるわけないやろが」という印象を与えてしまったんと違うか。それは不幸だ。
※「バルフレアー!」と叫んで終わる某12作目を思い出した。