欧米だと「エンジニア = 個人として“社会”と契約する専門職」だが、日本だと「“会社”に属する労働者のふわっとした呼称」だからなぁ。なので欧米のエンジニアは“社会”に対して責任を負うが、日本のエンジニアは“会社”に対して責任を負う。
「技術士=エンジニア」とし、国際的に通用させるには、この構造を見直し、義務化する必要がある。
因みに私はそうしたほうがいいと思う。そして、私自身は「自称エンジニア」で「技術っぽい仕事をしてる人」という自覚はある。
Quote
Miura Hideki
@miura1729
技術士の資格を持っている人。これが定義ならスッキリするし国際的にも通用する x.com/Tebasaki_lab/s…