聞いてください
ANAで羽田から福岡に行くために、1時間前から搭乗口に待機して待っていました。
このボートに背を向ける側の椅子に座っていたので、途中で搭乗口が変更になっていた事に自分では気付くことはなく、搭乗時間になり変更に気付きましたが、変更の搭乗口が遠すぎて間に合わなくて乗れませんでした。変更のアナウンスはしたと言われましたが、私は1時間ずーっとアナウンスを聞いていたのでわかります。されていません。名前を呼ばれて気付かないわけがありません。もうひとつの理由としては、スピーカーが何箇所かあり、動く歩道を挟んで向こう側の①からのスピーカーからのアナウンスは、搭乗口にはほぼ聞こえません。搭乗口の変更は非常に重要なアナウンスなのにも関わらずなぜメインの②のスピーカーで流さないのでしょうか。搭乗口の変更はよくある事ですが他の航空会社ではちゃんとアナウンスされるのでこの問題は、信じ難い事実でした。私の名前を呼んだと言われましたが、搭乗ゲートにいても人に届かないようなアナウンスは、それは、アナウンスではありません。今一度、利用者の立場に立って伝え方を見直していただきたいです。非常に遺憾でした!今から次の便で行きます
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① 変更確定直後
即座に1回目のアナウンスが流れます。
空港内電光掲示板(フライトボード)・ANAアプリも同時に更新されます。
② 搭乗開始の10〜15分前
まだ旧搭乗口付近にお客様が残っている可能性があるため、再度アナウンスされます。
③ 搭乗開始時刻直前〜搭乗開始時
最終確認としてもう1回程度
近隣搭乗口にも重ねて放送されます
アナウンスがされないことはありません
ANAアプリやメールでも通知が届きます
乗客が多い便や乗り継ぎ客が多い場合は、地上係員が旧搭乗口に立って案内するケースもあります
ana.co.jp/ja/jp/guide/bo…