歌手・柴田淳の炎上「なぜ高市総理を批判」ビクターも困惑の言動

本当に、

めちゃくちゃ勉強し続けて来たんだろうなぁ。

永作博美
永作博美

何度怒り…震え…泣いたのだろう…

今よりもっと根深かったであろう

性別格差の時代に、

負けずに生き延びて、

今、その経験を笑顔で跳ね返し前に進む。

恐れず、

めんどくさがらず

自分の感じてきた違和感を

差し示し書き換え

対話する。

相手を決して無視しない。

そして、

あなたの努力見ていましたよとばかりに選出された

静かに埋もれざるを得なかった逸材達は

腐らずに、、

それどころか

栄養をたっぷりと蓄え

光の方へ、

喜んで顔を上げた。

こちらも

相手の呼吸を感じながら、

自分が選んだ言葉で

意気揚々と

対話をしているように思う。

今なら

子供達もこの活気づいた対話に耳を澄ますかな。

見て、聴いて、、

素直に見つめてみてほしい。

今、暮らす人達が

もう少し日本をみていたい。と

生きる未来に希望が持てること。

子供達を引っ張っていく社会に。

優秀な人材を放ることなく、

掬い上げる社会に。

そして

頑張っている人が頑張ってよかった。と

笑顔になれる時代に。

男、女、な話ではない。

自分を信じて継続しよう。

はっきりと

駄目な事を駄目と言ってくれる人がいるというのはなんて心強いのでしょうか。と思う。

「それは駄目です!」

と本気で言ってくれる

そんな前を向いたお母さんみたいな人が

安心感が、、

少しだけ必要な時…なのかなとも思う。

あっ…もちろんお父さんだって。

勉強しよ…未来の自分の為に。

一つ一つ…

今はまだわからない…何かの為に。

今日も頑張っている人達…ありがとう。

お疲れ様です。

■柴田淳(しばた・じゅん) 1976年11月19日生まれ。東京都出身。シンガー・ソングライター、ラジオパーソナリティ。所属レコード会社はビクターエンタテインメント。2001年にシングル「ぼくの味方」でデビューして以来、「月光浴」「HIROMI」などのヒット曲を発表してきた。積極的なインターネット活動から「ブログの歌姫」と呼ばれていた。2024年第47回救急救命士国家試験に合格。人気グラビアアイドルの岸明日香と親交がある。

■永作博美(ながさく・ひろみ) 1970年10月14日生まれ。茨城県出身。1994年、ドラマ『陽のあたる場所』で女優デビュー。以降、映画、ドラマ、舞台で活躍中。映画『腑抜けども、悲しみの愛をみせろ』(2007年/吉田大八監督)、映画『八日目の蟬』(2011年/成島出監督)、映画『さいはてにて~やさしい香りと待ちながら~』(2015年/チアン・ショウチョン監督)、映画『朝が来る』(2020年/河瀨直美監督)、ドラマ『舞いあがれ!』(NHK)、Amazonプライム『モダンラブ・東京』(2022年/黒沢清監督)などの作品に出演し、多くの受賞歴がある。

■高市早苗(たかいち・さなえ) 1961年3月7日生まれ。奈良県立畝傍高校卒業、神戸大学経営学部経営学科卒業(経営数学専攻)。米国連邦議会Congressional Fellow(金融・ビジネス、近畿大学経済学部教授(産業政策論・中小企業論)などを歴任した。1993年7月に衆議院議員に初当選。当選回数は10回。

これまで総務大臣、自民党政調会長、経済安全保障担当大臣などを務めた。2021年9月の自民党の総裁選では、安倍晋三元首相の支援を受けたが、3位となり決選投票に進めなかった。2024年9月に出馬した自民党の総裁選挙では1回目の投票で1位となったが、決選投票で石破茂首相に敗れた。2025年10月の自民党総裁選では、小泉進次郎氏を破り新総裁に選出。首班指名選挙では、第104代首相に選出され憲政史上初の女性首相になった。

夫は元衆院議員の山本拓。趣味はスキューバダイビング、楽器演奏、野球や武道などの観戦。尊敬する人物は松下幸之助と両親。目標とする政治家はマーガレット・サッチャー元英国首相。

(zakⅡ編集部・小野田聡)

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