『オトノハ』は『SHO BEAT』の卒業と
バトンタッチするかのようなタイミングで
スタートしたからかな。
メディアとしての表現方法も内容も違うけど、
私にとってはラジオの代わりのような部分もあって。
だからかな。
翔くんが個人で務めるラジオのお仕事の内容を
『オトノハ』で話してくれたのは
凄くしっくりする感じがしました。
『TV LIFE』に載ってたART OF WORDS 第二弾の
記事を見て想像を膨らませていたのですが、
何ヶ所も取材に行ったんですね。
いいな~、仙台。
仙台の地図をときおり眺めては
またコンサートやらないかなって、
ため息ついたりしています。
どんだけ好きなんだよって、自分でも思う(笑)
松島って言うと『まご』のロケで相葉さんと一緒に
翔くん、松島に行ってましたよね。
それにしても、船長さんはうっかりさんだし、
マネージャー氏はノリ良すぎだし。面白い。
フフフ(笑)
その光景を目撃してびっくりしてる
翔さんの顔、目に浮かぶようです。
可愛いやら、可笑しいやら。
今年5月の連休に第一回目のART OF WORDSが放送されて、
まさかこんなに早い時期に第二回目があるなんて。
反響が良かったのでしょうか。
この先へと更に繋がって行くと良いですね。
J-WAVEはホント素敵なラジオ局ですよね。
遊び心と感度の良さがツボにハマって、
以前から大好きなラジオ局なのですが、
素晴らしい企画を形にしてくださって、
益々、贔屓にしております。
ラジオの持つ可能性をこれからも追求出来ますように。
第二弾もめちゃめちゃ期待してます。
正直、今から心臓がバクバクしてます。
翔くんのラジオのお仕事、凄く好きなのに、
何故か、一番、緊張しちゃうの。
楽しみにしすぎて、緊張しちゃうのかなぁ。
とにかく、心して聴きたいと思います。
そう言えば、握手で思い出したんだけど。
翔くんソロライブの初日。ZEPP名古屋の開場前。
横殴りの雨の中、会場の外に1階フロアにご入場予定の
観客の皆様がAブロから順に列を作ってらして。
私はその日は2階椅子席での参加だったので、
会場の入り口前の屋根のあるスペースで
係りの方から待機を要請されていたのでした。
先に1階を入場させる手順だったようです。
その時に見知らぬ母娘ファンの方々から話しかけられて、
入場までの10数分程、お喋りしていたのです。
「屋根があって少しは雨をしのげますけど、
もう膝までビショビショですよね~」とか。
高校生の娘さんとお母様のお2人連れだったのですが、
ちょうど、数か月前に嵐の握手会が行われた後だったので、
その話題になりました。
「あなた、行ったの?」と。「はい」と答えました。
その母娘さんは残念ながら不参加だったそうです。
地方からは握手の為だけに親子2人分の交通費をかけて
東京へは行けないと。
いつもいつも東京ばかりで、地方は我慢を強いられると。
たまには地方でもいろいろイベントをして欲しいと。
その迫力と切実な内容に、私もすっかりたじろいでしまって、
お掛けする言葉がすぐには見つからない状態でした。
「そうですね、そうですね」と相槌を打つばかりで。
その時に、希望をこめて
「彼らが10周年の時はきっと、
地方でも握手会をたくさん開催してくれますよ」と
お話したのが、昨日の事のような気がします。
その言葉を聞いた時に見せてくれた母娘さんたちの
嬉しそうな笑顔と「そうだよね!」って言葉が
まだ記憶にしっかり残っています。
嵐くんは鈍い人ではないから、
きっとファンの気持ちはわかってくれてると思うのです。
今すぐにとは言わないし、言えない。
でも。
いつか、きっと。ね。
待ってるから。
◆web拍手を押して下さった皆様へ◆
ポチッと押してくださって
どうもありがとうございました~♪
バトンタッチするかのようなタイミングで
スタートしたからかな。
メディアとしての表現方法も内容も違うけど、
私にとってはラジオの代わりのような部分もあって。
だからかな。
翔くんが個人で務めるラジオのお仕事の内容を
『オトノハ』で話してくれたのは
凄くしっくりする感じがしました。
『TV LIFE』に載ってたART OF WORDS 第二弾の
記事を見て想像を膨らませていたのですが、
何ヶ所も取材に行ったんですね。
いいな~、仙台。
仙台の地図をときおり眺めては
またコンサートやらないかなって、
ため息ついたりしています。
どんだけ好きなんだよって、自分でも思う(笑)
松島って言うと『まご』のロケで相葉さんと一緒に
翔くん、松島に行ってましたよね。
それにしても、船長さんはうっかりさんだし、
マネージャー氏はノリ良すぎだし。面白い。
フフフ(笑)
その光景を目撃してびっくりしてる
翔さんの顔、目に浮かぶようです。
可愛いやら、可笑しいやら。
今年5月の連休に第一回目のART OF WORDSが放送されて、
まさかこんなに早い時期に第二回目があるなんて。
反響が良かったのでしょうか。
この先へと更に繋がって行くと良いですね。
J-WAVEはホント素敵なラジオ局ですよね。
遊び心と感度の良さがツボにハマって、
以前から大好きなラジオ局なのですが、
素晴らしい企画を形にしてくださって、
益々、贔屓にしております。
ラジオの持つ可能性をこれからも追求出来ますように。
第二弾もめちゃめちゃ期待してます。
正直、今から心臓がバクバクしてます。
翔くんのラジオのお仕事、凄く好きなのに、
何故か、一番、緊張しちゃうの。
楽しみにしすぎて、緊張しちゃうのかなぁ。
とにかく、心して聴きたいと思います。
そう言えば、握手で思い出したんだけど。
翔くんソロライブの初日。ZEPP名古屋の開場前。
横殴りの雨の中、会場の外に1階フロアにご入場予定の
観客の皆様がAブロから順に列を作ってらして。
私はその日は2階椅子席での参加だったので、
会場の入り口前の屋根のあるスペースで
係りの方から待機を要請されていたのでした。
先に1階を入場させる手順だったようです。
その時に見知らぬ母娘ファンの方々から話しかけられて、
入場までの10数分程、お喋りしていたのです。
「屋根があって少しは雨をしのげますけど、
もう膝までビショビショですよね~」とか。
高校生の娘さんとお母様のお2人連れだったのですが、
ちょうど、数か月前に嵐の握手会が行われた後だったので、
その話題になりました。
「あなた、行ったの?」と。「はい」と答えました。
その母娘さんは残念ながら不参加だったそうです。
地方からは握手の為だけに親子2人分の交通費をかけて
東京へは行けないと。
いつもいつも東京ばかりで、地方は我慢を強いられると。
たまには地方でもいろいろイベントをして欲しいと。
その迫力と切実な内容に、私もすっかりたじろいでしまって、
お掛けする言葉がすぐには見つからない状態でした。
「そうですね、そうですね」と相槌を打つばかりで。
その時に、希望をこめて
「彼らが10周年の時はきっと、
地方でも握手会をたくさん開催してくれますよ」と
お話したのが、昨日の事のような気がします。
その言葉を聞いた時に見せてくれた母娘さんたちの
嬉しそうな笑顔と「そうだよね!」って言葉が
まだ記憶にしっかり残っています。
嵐くんは鈍い人ではないから、
きっとファンの気持ちはわかってくれてると思うのです。
今すぐにとは言わないし、言えない。
でも。
いつか、きっと。ね。
待ってるから。
◆web拍手を押して下さった皆様へ◆
ポチッと押してくださって
どうもありがとうございました~♪