翔くんの二の腕に目がない私は、
オープニング衣装が長袖なのは若干がっかりなのですが、
その後は二の腕オンパレードなので嬉しい限りです。
とりあえず、二の腕出てればもう大喜びですから。
デザインとか「え?」って思う代物でも大喜びですから。
コンサートの前半から後半に時間が経過するに従って、
翔くんの二の腕がね、良い感じに盛り上がってくんですよね。
それを見てるのが嬉しいなぁって。
後半に行くに従ってどんどん
カッコ良い形になってくのが嬉しくって仕方ないのです。
今年のツアーTシャツを、アンコール時に衣装として
それぞれデザイン違いで着用してる嵐くんですが、
翔さんはTシャツではなく、タンクトップで。
それだけでめっちゃ幸せ。
安上がりですな、我ながら。
本当にそう思う。
でも、確実にテンション上がるんだから仕方ない。
逆に袖がついてたら、テンションだだ下がりです。
わかりやすい。非っ常~にわかりやすいのです。
アンコールの時、フロートカーに乗ってぐるっと、
外周をゆったり回って、あちこちに手を振ったり、
リアクションしたり、大忙しの嵐くん。
翔くんは国立でもドームでも、MC-KAMIYAMAよろしく
ドリームチャンスで見せてくれてた
可愛いダンスをしててくれたり、
「なんつってー」って何回もポーズしてたり、
カメラさんに向って「テレビ。テレビ」って
ダブルピースの大サービス。
フロートカーは動いたり、ちょっと止まったりするので、
いろんな角度から見られて嬉しいのよね。
25日の京セラでは下から見上げる形で、
翔くんの後姿をじっくり堪能しておりました。
汗でしっとり濡れた髪もうなじも、
ゴツゴツと骨ばった肩も凄く綺麗で。
私はなで肩の男の人が大好きなので、
翔くんの肩の曲線見てると凄く安心する。
なで肩の男の人って割合としては少ないから
私的には希少なのですけど、
そこに翔くんが当てはまってて本当に嬉しい。
翔くん独特の背中のカーブとか、
遠くまで見ようと伸ばしたり曲げたりする脚を見てると、
今、ここに翔くんがいるんだなぁって、
当たり前なんだけど、実感します。
翔くんだなぁって。
上の上の方のお客様も良く見るために、飛び跳ねたり、
両腕を大きく動かして手を振ったり、
片時もじっとしてなくて子供みたいで可愛い。
でも、その度に二の腕の筋肉の裏側とか
肩甲骨の辺りが逞しいラインを描いて、
やっぱり男の人だなぁってドキドキする。
表情を見られるのは大好きだし、大事なことだけど、
どこ見てても楽しい。
後姿でもめちゃめちゃ楽しそうで幸せそうだから。
翔くんが、よし、次はこっち!って感じで
方向を変えようとクルっと回った時に、
フロートカーが、何故かガタって動いて、
よろけてしまって、一瞬ひやっとしちゃった。
翔くん、足くじいたりしないで本当に良かった。
気のせいかなぁ?
京セラの客電、他のドームよりも
ちょっとだけ明るい気がする。
煌々とって感じで、嬉しいやら恥ずかしいやら。
国立とも、福岡とも、また少し違った
爽やかな笑顔が眩しかった。
爽やかだけど、大人の色気もたっぷりの笑顔で。
ここ最近の翔くんはすっきりスリムなので、
実年齢よりもかなり若く見えるけど、
少年の頃の笑顔とは同じようで違う。
爽やかさは同じなんだけど、やっぱり違う。
当たり前だけど。
当たり前の事なのかもしれないけど、
その違いを自分の目で、自分の感覚で
認識出来るのは凄く幸せだなぁと思った夜でした。
◆web拍手を押して下さった皆様へ◆
ポチッと押してくださって
どうもありがとうございました~♪
オープニング衣装が長袖なのは若干がっかりなのですが、
その後は二の腕オンパレードなので嬉しい限りです。
とりあえず、二の腕出てればもう大喜びですから。
デザインとか「え?」って思う代物でも大喜びですから。
コンサートの前半から後半に時間が経過するに従って、
翔くんの二の腕がね、良い感じに盛り上がってくんですよね。
それを見てるのが嬉しいなぁって。
後半に行くに従ってどんどん
カッコ良い形になってくのが嬉しくって仕方ないのです。
今年のツアーTシャツを、アンコール時に衣装として
それぞれデザイン違いで着用してる嵐くんですが、
翔さんはTシャツではなく、タンクトップで。
それだけでめっちゃ幸せ。
安上がりですな、我ながら。
本当にそう思う。
でも、確実にテンション上がるんだから仕方ない。
逆に袖がついてたら、テンションだだ下がりです。
わかりやすい。非っ常~にわかりやすいのです。
アンコールの時、フロートカーに乗ってぐるっと、
外周をゆったり回って、あちこちに手を振ったり、
リアクションしたり、大忙しの嵐くん。
翔くんは国立でもドームでも、MC-KAMIYAMAよろしく
ドリームチャンスで見せてくれてた
可愛いダンスをしててくれたり、
「なんつってー」って何回もポーズしてたり、
カメラさんに向って「テレビ。テレビ」って
ダブルピースの大サービス。
フロートカーは動いたり、ちょっと止まったりするので、
いろんな角度から見られて嬉しいのよね。
25日の京セラでは下から見上げる形で、
翔くんの後姿をじっくり堪能しておりました。
汗でしっとり濡れた髪もうなじも、
ゴツゴツと骨ばった肩も凄く綺麗で。
私はなで肩の男の人が大好きなので、
翔くんの肩の曲線見てると凄く安心する。
なで肩の男の人って割合としては少ないから
私的には希少なのですけど、
そこに翔くんが当てはまってて本当に嬉しい。
翔くん独特の背中のカーブとか、
遠くまで見ようと伸ばしたり曲げたりする脚を見てると、
今、ここに翔くんがいるんだなぁって、
当たり前なんだけど、実感します。
翔くんだなぁって。
上の上の方のお客様も良く見るために、飛び跳ねたり、
両腕を大きく動かして手を振ったり、
片時もじっとしてなくて子供みたいで可愛い。
でも、その度に二の腕の筋肉の裏側とか
肩甲骨の辺りが逞しいラインを描いて、
やっぱり男の人だなぁってドキドキする。
表情を見られるのは大好きだし、大事なことだけど、
どこ見てても楽しい。
後姿でもめちゃめちゃ楽しそうで幸せそうだから。
翔くんが、よし、次はこっち!って感じで
方向を変えようとクルっと回った時に、
フロートカーが、何故かガタって動いて、
よろけてしまって、一瞬ひやっとしちゃった。
翔くん、足くじいたりしないで本当に良かった。
気のせいかなぁ?
京セラの客電、他のドームよりも
ちょっとだけ明るい気がする。
煌々とって感じで、嬉しいやら恥ずかしいやら。
国立とも、福岡とも、また少し違った
爽やかな笑顔が眩しかった。
爽やかだけど、大人の色気もたっぷりの笑顔で。
ここ最近の翔くんはすっきりスリムなので、
実年齢よりもかなり若く見えるけど、
少年の頃の笑顔とは同じようで違う。
爽やかさは同じなんだけど、やっぱり違う。
当たり前だけど。
当たり前の事なのかもしれないけど、
その違いを自分の目で、自分の感覚で
認識出来るのは凄く幸せだなぁと思った夜でした。
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どうもありがとうございました~♪