「ただいま~!」と子供達。 「おかえり〜!」とハロウィン仕様のオカンはアタシ🤭❤️ 「うわっ!今日はその日か🎃!」と、そそくさ自分もスパイダーマンウェアに着替えようとする息子8才可愛い🥹 我が家のハロウィン、着替えるだけ着替えて日常生活を送るだけというスタイル😂
キッチン背面のデッドスペース、2年悩んだけど、ようやっと本棚にした!結果、息子が毎日、本を眺め「これしゅきね〜♡」と色んなのを手に取るようになり、マジやって良かった🥹そして私の文庫本を置く予定の上段まで侵食されたw
織田さんのコメント泣ける。 FINALの時に織田さんが仰っていた言葉。 「和久さんの年齢まで青島が働いていたらどうなるのかな」 「定年間際の和久のマインドも全部入っている青島ってどんな刑事を60歳になってやっているのか見たいし、怖いけど演じてみたい」 青島刑事、おかえりなさい‼️
いつもこれで手繋いでるんやけど、八百屋で『可哀想に!』婆おって、うちの子じっとせんから〜🤣って流してたのに、何回も何回も可哀想に!ってしつこすぎて『手振り切って走って目の前の道路で車に轢かれてぺっちゃんこなる方が可哀想やからwww』って言ったら周りのオバチャンらバリ笑い出したwww
【まさか】浪川大輔、『呪術廻戦』の“夏油“を「ずっと“なつあぶら”って読んでた」 news.livedoor.com/article/detail… 浪川は劇場版のイベントに出演。登場キャラの夏油傑について「みんなが“夏油(げとう)”っていうから。ずっと“なつあぶら”だと思ってた」とまさかの事実を明かし、会場は爆笑に包まれていた。
何度でも言うけどアマプラ見放題のうちに『怪談(1965)』を観てほしい。 四話から成る怪談オムニパスなんだけど、個人的に『耳無芳一の話』はちょっとレベチ。 芳一が亡き平家の亡霊たちに“壇ノ浦の戦い”を語り聞かせるシーンの神っぷりはトリハダ級。 語り継がれるべき傑作です。
先日、展示物の撤去が完了し、 半年間通ったJAXAブースに別れを告げてきました😢 展示物は、11月以降、 万博レガシーとして活用します✨ LEDカーブビジョンは JAXA筑波宇宙センターに移設し、 11月1日から【Space Theater】上映開始です! お楽しみに!✌✌ #JAXA万博 #大阪・関西万博 #EXPO2025
昔のレンタルビデオ屋さんのような仮想空間を作ってパッケージ見て気に入ったらその配信中コンテンツまで飛んで観れるというサービスがないかと妄想する今日この頃。観たいものを探すのに特化してる現代であの頃のようにジャケ借りみたいな一期一会の映画と出会いたい。
名古屋周辺の地域を指して 名古屋といえば「三河を入れるな」と言われ 中京といえば「中京は地名じゃない」と言われ 東海といえば「静岡も東海ですよ」と言われ 全方位が納得する言葉が無いから「この地方」という名古屋圏独特な言葉が生まれたということがここ数日だけでもよくわかりました!!
1929年にアメリカで出版された、アンデルセンの「雪の女王」の挿絵本。 イラストレーターは、"キャサリン・ベヴァリー&エリザベス・エレンダー"となっています。が、この二人(?)、他に作品は見つからず、経歴などもわかっていません。これほど魅力的な絵を描いていながら不思議なことです。