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    u*******  
    >何のために免許があると思ってるんだ⋯? 国が無秩序な医療行為の横行を防止する目的で、一定の知識・経験を持つ人々を国家試験によって認定し、それ以外の人々による医療行為を禁止するためのものですよね。 しかしそれって、真に医療行為を行っている人が能力的にそれを有していないと断言できる話とは違うと思います。 分かりやすい例を挙げるならば、所謂「ゴールド免許」を持っている人が、本当に運転経験が豊富なベテランドライバーかとなれば、「ゴールド免許」の認定条件は「過去5年以内に大きな事故・交通違反を犯していない」でしかありません。 つまりは「ゴールド免許」だからといって、真にその人が模範的な優良ドライバーであることの証明とはならないのと同じ話でしょう。 話を「医師免許」に戻しますが、実際に「医師免許」を持ち、日ごろ医療行為に携わっている人々であってもその能力には個人差があることは知られていることと思います。 (つまりは「ヤブ医者」の存在を否定できないということです。(実際に自分も妻もそのような「ヤブ医者」に当たってしまったことがあります)) そのような事実を知っている=免許の有無に絶対の信用を置いていないからこそのコメントです。
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    記事内容とは無関係ですが、添えられた写真を見ると林氏だけ態度が大きいですね。 何だか政治家個々人の性格を表しているように見えます。
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    中*******  
    >国民の「自由」権利を縛る着ける「法案」が目白押し 横からスミマセン、一体どのような「法案」があるのでしょうか? 具体的に書いていただかないと分らないのですが・・。
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    >日本の政界の右傾化の方向は絶対に変わらない 世界が見えていませんね。 「右傾化」や「保守化」は今や世界(特に先進国)では当たり前のことです。 当然に「そうなる理由」もありますが、日本の場合、その1つがあなた方(北朝鮮)による核兵器開発や発射実権を伴うミサイル開発にあることは明らかです。
  • コメント20 時間
    >「すごみがあるというか、世界一怖いツーショットだなって思いました」 同感ですね。 まずありえない話と思いますが、もしも米中が手を組んだら、それに立ち向かえる国は無いでしょう。 ロシアにしたところでたちどころに潰される話になるだろうと感じます。 (再掲となりますが)イデオロギーというか考えが対極的な上、両国とも「覇権」を狙っている国なので、対立こそすれ「手を結ぶ」ことは考えられませんけど・・。
  • コメント21 時間
    日本を多党制ではなく二大政党制にして政権交代をしやすくするために選挙制度を「小選挙区」中心にすべきという意見を強く唱え、その実現に大きな役割を果たしたのが、今は立民に所属している小沢一郎氏であることを、この立民府議は知っているのでしょうか? その小沢氏の力添えも得て、現在立民代表となったのが野田氏なので、この立民府議の意見は「参考」レベルに留め置かれるでしょうね、たぶん・・。
  • コメント22 時間
    >府警の捜査で、原田容疑者は京都大学医学部を卒業していないことや、医師免許を持っていないことが確認された ふうん、しかし卒業はしておらず医師免許も持っていないにしても京大医学部に入学できたとなれば、それほどおかしな治療はしていなかったのではと推察されますね。 (実際のところはわかりませんが・・)
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    初春  
    クマの被害が出ているのは秋田県だけではないでしょう。 北海道東部・岩手県・宮城県など、いわゆる『太平洋岸』の自治体でも被害が出ています。 (宮城県でキノコ採りに山に入った人たちがクマに殺された話を忘れたのでしょうか?) コメ主さんの「広葉樹を植えて増やすべき」には大賛成です。
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    杉*******  
    この返信を書く直前に読んだ記事では、警察官の拳銃ではクマを倒すことはできないそうです。 (理由としてクマの体脂肪や頭蓋骨の厚さが相当にあり、警察官の拳銃の弾ではそれらを撃ち抜けないとありました)
  • コメント1 日
    言わばドジャースにとっての『最後の砦』ですから当然かなと思います。 しかし昨日・今日とドジャースはブルージェイズの投手陣を打ち崩せてはいないため、ドジャースが取れる点は、せいぜい2,3点でしょう。 となると山本投手にしたら3点はやれない話となるでしょうから、相当にプレッシャーがかかりますね。 それで力みがでるようだと早々に崩れてしまう可能性も無きにしも非ずと思いますので、そこが少し気になります。
  • コメント1 日
    この選択的夫婦別姓もそうですが、ほかにも選挙の度ごとに「一票の格差」訴訟を起こしたりなどなど・・、日本の弁護士連中は政治に口を挟み過ぎと感じます。 弁護士という人達は「立法」ではなく「司法」が職場と思うのですが、そのような三権分立を軽視するような行動ばかりしていて、その「本分」を忘れていませんかと言いたくなります。
  • コメント1 日
    これは「その通り」かと思いますが、だからといってXなどでわざわざ発信する程のことでもないかと思います。 確かに少し「やり過ぎ」感はしましたが、それをXなどで発信したりすれば批判の声が沸き起こるのは容易に察しが付くように思いますけど・・。 (高市氏にしても「少し弾け過ぎたかな」ぐらいの自覚はあるのではと思います)
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    T*******さん、深谷重蔵さん、どちらの意見も「あり」と思います。 「トランプ氏の懐に飛び込む」という点では、今回の高市氏の対応は「成功」と思えるのですが、今後出てくるであろうアメリカ以外の同志国(英・豪など)首脳との会談を思えば、対トランプ氏と同じこと(相手を見上げたり、相手と手を組んだり)はできないでしょうから、そこはもう少し控えめにしても良かったのではという気がしています。
  • コメント1 日
    >基本的には次の選挙から効力を発揮するようにやるのが筋 仰る通りですが、藤田氏のコメントからは「難しそう」という感触を持っていることが伺えますね。 なので維新・遠藤氏が語ったように、議席削減そのものを争点として現行定数のままで次の解散総選挙となる可能性も高いように思います。 >参議院も最終的には必要だ こちらは「次の選挙」といっても3年後なので、まずは衆議院での定数削減を目指し、それに対する反応を見てからの議論という考えでいるのでしょう。
  • コメント1 日
    >「アナログな工場が最も安価で安全」 という結論に至るかもしれない。 それはあるかも知れませんね。 しかしそれでは生産効率が落ちるとか、「人」の確保が難しいところもあります。 なのでそれらを総合的に勘案すれば、まずは社内ネットワークにおいて部門ごとにシステムを分け、それぞれにDMZを設けるなどの安全性確保とバックアップ体制の整備、さらには最悪な状態に陥った際の復旧に備えて、アナログによる作業手順書の準備や要員の確保なども必要となるような気もします。
  • コメント1 日
    今回の高市氏とトランプ氏が、その多くを共に過ごした1日について、左界隈からはさまざまな批判が出ているようですが、その一連の行動の全てが日米同盟の強さのアピールとなったことは明らかでしょう。 なので多少「やり過ぎ」の感が無きにしもあらずですが、結果オーライということで良いのではないでしょうか? 左界隈の人達は、単に批判するだけではなく、「自分達だったらどうする」かをハッキリと表明する必要が生じたように思いますし、それ無しで有権者が左系政党(立・れなど)を支持することなど「無い」と心得るべきところと感じます。
  • コメントに返信1 日
    >対米従属するなと言いながら、実質的事実上的に対米従属させているのは結局お前達なんだといい加減に気付きなさい。 仰るとおりです。 そのことを考えると、どうもコメ主さんがいうところの『偽左翼』が、今の日本の所謂左系政党の真実という気がしてきます。
  • コメントに返信1 日
    その通りですね。 日米同盟は日本のみならず、台湾やフィリピンなどアジアの友邦国にとっても重要なものです。 それをより強固にするためであれば、アメリカの懐に飛び込むのが最も効果的であり、その点からも少々はしゃぎすぎの感が無きにしもあらずといった高市首相の行動とは思いますが、それが良い方向に作用するであろうという予測が立つので、十分容認できる話と思います。 (まして女性リーダーでなければ、このような大胆な行動はひんしゅくを買うところかも知れませんが、そこは「女性」故に許されても良いところと感じます)
  • コメント1 日
    >見下すのが良いのでしょうか? この身長差でどう見下せるというのでしょう。。支持率が高くて悔しいのでしょうかね。 全く竹田氏の言う通りでしょう。 トランプ氏と高市氏の身長差は歴然なんですから、「見上げない」としたら正面を見ているか下を向くかしか無いところと思います。 それでは演説している人(トランプ氏)に対して失礼ではなかろうかとも思います。 現職の米大統領であるトランプ氏を見ることは日米関係を重視する立場の日本国首相としてはその信頼感を表す行為とも言えるため、全く問題のない行為ではないでしょうか? (どうせ批判しているのはいつものパヨ界隈の人達でしょう・・)
  • コメント1 日
    >両首脳は、日中の共通利益を拡大する「戦略的互恵関係」を推進する方針を確認するとみられる まあ実際は、やんわりとお互いがその主張をぶつけ合う場面もあろうかと思いますが、初対面ということもあって、双方が深くは突っ込まずに、最終的には抜き書きの件を確認するところで決着させることになろうかと思います。
  • コメント1 日
    これで中国の反日活動が下火となるかは見通せないところと思いますが、とりあえずは「朗報」と受け止めたいと思います。
  • コメントに返信1 日
    取材記者の人権って何?? 平素からマスコミの取材時の横暴ぶりを問題視している人は相当多数に上ると思いますけど・・。
  • コメントに返信1 日
    そのような人物を毎回毎回国会に送り込む長野県人って、果たしてマトモなのかと思ってしまうことが時々あります。 (あくまでも個人(自分)の感想ですが・・)
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    強く同意します。 まさにマスゴミの代表格と言える人物と感じます。
  • コメントに返信1 日
    n*******  
    「正しい」とか「正しくない」とかではなくて、現状そのような『1票の格差』があっても大きな不満の声が巻き起こらず、国民がその『格差』を容認しているアメリカという国の「懐の深さ」を感じているだけです。 (日本の何でも『平等を』と叫ぶ国民が少なくない姿が、自分には「異常」と見えるだけとも言えますが・・)
  • コメント2 日
    >核保有国を動かすことが最優先の課題だ それはその通りと思うのですが、ではそれら「核保有国を動かす」ために動くべきは誰かを真剣に考えたことがありますか? 少なくとも周辺に核兵器を保有しかつ日本に敵対的な国が3か国もある状況では、それらへの対抗上アメリカの『核の傘』に依存するしかない日本政府は動けませんけど・・。 となれば、もしも「動ける」としたら、それは被団協の方々以外は考えられないのですが、あなた達(被団協)は積極的に動いていますか?? 傍目にはとてもそうは見えないのですが・・。
  • コメント2 日
    この「1票の格差」を完全に是正するとしたら全国を1選挙区とする以外には方法はないのですけど・・。 ただそうすると、人口が多い大都市圏の有権者が望む政策ばかりが通る話となりかねず、それはそれで、また新たな「不平等」を生む話ではなかろうかと思います。 なのでやはり「1票の格差」についてはそのような事も勘案すれば基本は『容認』するしか無いようにも思うのですが・・。
  • コメントに返信2 日
    777  
    アメリカの上院選や、大統領選の選挙人を選ぶ選挙などでは日本よりも遥に大きい「1票の格差」があると聞きますけど・・。
  • コメント2 日
    今日の午前中に見たとある記事では、EVM(EVモーターズ・ジャパン)というところが中国から輸入して大阪万博などでも走らせたEVバスに対し、国交省が抜き打ち検査をしたところかなりの不具合が見つかったとのことでしてた。 先ほど改めてその記事を見たところ、不具合は検査した317台中117台と約35%にも上ったということ・・。 記事ではその不具合について、それらを実際に使っている事業者からは、自動ドアが開かない閉まらない、交差点で発進できなくなったり、坂の途中で完全に電源が落ちたように動かなくなった、表示が中国語のままのものもあり何のことだかわからないといったような事例が報告されているとのこと。 それだけでも問題多と感じるのに、このような記事まで見ると、EV、それも中国製EVが普及するとなれば、そこに怖いものを感じないではいられませんね。
  • コメント2 日
    >米日間での関係や安全保障協力の発展は、地域の平和と安全を守ることに寄与すべきもの その通りです。 なので「地域の平和と安全」を乱しかねない一党独裁国家の台頭を警戒・牽制するために、日米は関係強化を図る必要があるのです。 それがその一党独裁国家の侵略に怯えるアジア各国の願うところでもあろうかと思います。
  • コメント3 日
    延長18回って、完全に2試合分ですものね。 両軍選手とも相当にお疲れでしょう・・。 しかしここまで疲れる試合をして、明日先発予定の大谷選手が疲れで制球を乱さないか、それが心配になります。
  • コメント3 日
    >「どこからか突然攻撃されたら!? そう考えると恐怖です。だから外交に期待をします。平和と国益のために慎重に丁寧に必死に、交渉・交流をしてほしい。日本ならではの外交力の発揮に期待をさせてほしい」 言いたいことは解りますが、今の日本が「外交力」で中国に対峙できるはずなどありません。 軍事力にしても経済力にしても、今の日本は中国からみればはるかに「格下」であることは誰も否定できない事実でしょう。 それらを含めた「国力」として、それを相撲の番付に例えるとすれば、今日「横綱」がアメリカで、「大関」が中国・ロシア、「関脇」がイギリス・インド・EUといったところではないでしょうか? 日本はせいぜいが「小結」でしかも番付を下げての「小結」であり、今の流れだといずれは「前頭」への転落もありえるような落ち目の国と思います。 そのような「小結」日本が、まともな方法(外交)では荒くれ者の「大関」2か国を抑えることなどできませんし、相手がそれを受け入れるようなことも無いでしょうし、もし相手が「その気」になれば日本など、ひとひねりで潰せると思っているでしょう。 となれば相手を「その気」にさせないためには、防衛力の強化は必要なことと思います。 古代ローマの時代から言われれている有名な格言に、『汝、平和を欲さば戦いに備えよ』というのもありますし・・。
  • コメントに返信3 日
    その通りですね。 しかも東ちづる氏の考えは、日本の「外交力」を過大評価し過ぎている感が否めません。 近年の中国政府(特に王毅氏など外交畑の人々)の言動からは、明らかに日本を『格下』と見下げた言い回しが散見されます。 そのような日本が現状の『外交力』で中国に対峙できるはずなどなく、その『外交力』を補完あるいは強化するためには防衛力の増強も必要だということを解っていない『脳天気』ぶりに呆れます。
  • コメント3 日
    グラフを見ると高市政権の誕生に一役買った維新の伸びが凄いですね。 参政党の急落は単に参院選当時のブームが無くなったことが理由と見られますが、それでも参院選前(今年6月時点)と同じぐらいに止まっており、その前(今年5月時点)を越えているところからすると新たな固定的支持者を増やしたであろうと推察できます。 他方で国民民主については昨年の総選挙前(昨年10月時点)よりは上回っているものの直後(昨年11月)の支持率は割り込んでいるところから、この間続いてた「(有権者の)新たな保守政党への期待感」が失せつつあるように見えますので、国民民主党が支持率を上げようと思うのであれば、今1度自党(国民民主党)としての立ち位置を確認する必要があるように思います。
  • コメントに返信3 日
    お*******  
    >竹島奪われたのそんな前だっけ? 上記ですが、コメ主さんが言っているのは、通常『李承晩ライン』と言われている話です。 『李承晩ライン』については他の人もコメントしていますが、それが関係国の同意の無いままに勝手に韓国が引いた日本と韓国の国境線です。 (つまりは何の正当性もない国境線のため、韓国は軍を常駐させて実効支配に及んだ話です)
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    S*******  
    まあ確かに「領土」と言うものは、遠い近いで語れるものではないのは古今東西に例は山ほどあり、それは当然に世界常識ですね。 ちなみにアラスカについてですが、アラスカは元々はロシア領だったものをアメリカが買い上げて領土にしたという事実はご存知でしょうか?
  • コメント3 日
    >『今すぐ解散を』という与党の要望が強かった。非常に痛恨だった 『後悔先に立たず』そのまんまの弁と思いますが、そもそも『今すぐ解散を』って言い出したのは誰なんでしょうか? それが「誰」かは今となっては知りたいとも思いませんが、ただそのようなことを言い出した人は、昨年の総裁選当時、オールドメディアが盛んに報じていた「1番人気は石破氏」という話を盲信して『今すぐ解散を』などと言ったのは確実でしょうね。 当時からネットでは高市氏が断トツの1番人気だったことなど知りもしなかったのでしょう。 いかに高齢(70代以上)の国会議員諸氏が世間ずれ=真の世論を掴めていないかの証左と感じます。 たぶんその中には朝日新聞や毎日新聞の信者も少なく無いのでしょう・・。 個人的には(それら国会議員諸氏は)ウマシカ以外の何物でもないと感じます。
  • コメントに返信4 日
    中*******  
    >国会を如何乗り越える事が出来ますか? 私見ですが、率直に言って「大丈夫」だろうと思います。 まず国民民主党・参政党・日本保守党が案件や内容次第で是々非々で協力してくれるでしょうし、もしそれでも国会運営に行き詰まるようであれば「伝家の宝刀」(首相の解散権)を使えば、高い内閣支持率もあって自民党は議席を増やす可能性が少なくないように思います。 (対照的に議席を減らすのは支持者に高齢者(特に70代以上)が多い立民・公明などの所謂「リベラル」系政党と思います)
  • コメント4 日
    たぶんですが、この結果は高市氏を支持する人達も支持しない人達も、双方が「良かった」と感じている事の表れではないでしょうか? 自民党はこれからは保守路線をひた走ることで公明党を寄せ付けないようにすべきでしょうし、公明党も自分たちの政策(特に「護憲」)とは相いれない自民党との再連立など考えずに、同じ「護憲」政党で、選択的夫婦別姓やグローバル化推進の立場でいる立民あたりとの協力関係を深めるべきでしょう。 つまりは『別れて良かった』両党と思います。
  • コメントに返信5 日
    個々の選挙区、または個々の政党の支持者の問題と思いますけど・・。