「姿勢を正せ」「謝れ」と苦情殺到…北海道・積丹町議会副議長(74) 地元猟友会への“パワハラ疑惑”で役場がパンク状態、担当者は「平常業務ができない」とも告白
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主なヤフコメは?
- 副議長の発言や態度が問題であり、謝罪や対応が必要だと考えています
- 町役場や議会の対応に問題があり、行政の不作為が問われるべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 副議長
- 猟友会
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コメント215件
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この問題の議員の方への取材を見る限りもはや自分の意見を変えないように思えました。 肝心な部分は否定し証拠はないけれどもそれらしき 発信はしたのだろうと思うし、発信自体を否定するというよりは自分個人が発信しても議会での議決が必要なんだからとすり替えてるように思えます。 危ないから離れて欲しいというのに素直に従えば良かっただけであります。
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一人の町議が言ってない。10人の猟友会が言われた。真実は分かりきってるだろ。この議員は、絶対に謝らないタイプ。議員辞めても、町議ならすぐ復活する。基本的に、猟友会は、命懸けのボランティアだ
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真相は証拠が無いから断定はできないが、議会などへの問題発生の報告が遅れたのは副議長への配慮が働いたものとみられる。 つまり副議長には何らかの問題発言があったと思う。
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副議長へのインタビューを見た感想として、報道されているパワハラは十分にあり得ると感じました。議員という予算決定権を持つ立場の人物が、行政から報酬を受けているハンターに対して優越的な態度を取ることは、構造的にも起こり得ることだと思います。 この件については多くの批判が起こっており、本人は大きな代償を伴ったのではないかと推察します。 一方で、私が強く感じたのは、熊の駆除という住民の生命に直結する重要な任務が、ハンター個人の判断によって左右されるのであるならば、それ自体が根本的な問題ではないかという点です。 現在、ガバメントハンター制度の導入が議論されているように、行政が責任を持って駆除体制を整備する必要があるのではないでしょうか。 このままでは、生活安全の急所を民間の善意に依存する状態が続き、安定した地域社会の維持にとって大きな支障となる可能性があります。
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町議会がこの問題を副議長一人の問題に押し付けるのも違う。通常は積丹町議会で決議すれば解任を含む懲戒は可能な筈だよ。 行政の不作為が問われる場面じゃないかな。 同じ町で顔の見える同士、気まずくなるだろうから懲戒を出すのは勇気がいるだろうけどね。
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みなさん色々意見や批判したい気持ちもあるだろうが、町役場に迷惑な電話やメールを大量に送り付けても、双方が意地になり解決しないだろう。 そこで一番の解決法は、別のクマに副議長宅の周辺でうろついてもらうことであり、その時、副議長が猟友会にどんな言葉を掛けるのかで、解決するかもしれないし、より深刻な事態にもなるでしょう。
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自分は悪くないから謝らないというのは理解しますが、どの様な経緯でこの様な事態になっているのか説明してほしい。客観的事実を元に副議長の言い分に無理があるのであれば、猟友会が気持ちよく活動再開して頂くために議員辞職すべきではないかと思いますけど。この議員一人より熊対策の方が重要なのですから。
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積丹町として住民の安全が第一なので町長や議長から この問題になってる副議長への対応をすべきだと思いますよ。 田舎ならではの裸の王様は今の時代に必要ありませんから。 この副議長の存在が町をどれだけ危険に晒してるのかを考えるべきです。
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猟友会は、行政の要請によって任意で活動をする団体 その猟友会が副議長の発言により活動を拒否しているため、事態を収束させるためには副議長の謝罪が必須であろう 言った、言わないではなく、任意の活動に依存している以上、活動をしてもらえる様にすることが責任ある大人の行動ではないだろうか
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町の安全のために副議長は謝罪して、猟友会も町のために活動を再開するしかないと思います。何の理由もなく猟友会の方たちが、この非常時に活動をしないなんてあり得ないと思います。面子などにこだわっている場合ではないし、副議長は町民のために頭を下げるべきです。
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