たーびん@ノベルスキー管理人@tar_bin4h agoというかあれか、「小説が書きたい人」ではなく「自分が読みたいものを作らせる編集者がやりたい人」が小説サイトに降りてきてる感じなのかも かるた分室211
たーびん@ノベルスキー管理人@tar_bin4h ago実際AIつかって読める程度の作品作ってる人って膨大な「これだよ!っていうものが出てくるまで似たようなそうじゃねぇものを繰り返し読む」をやってると思うので、編集者的な苦しみにシフトしてるともいえるな。ムラさめ@murasa_me4h agoそうそうこれこれ!みたいなのを一発で出すならいいけどこれだよ!っていうものが出てくるまで似たようなそうじゃねぇものを繰り返し読むのって苦痛なんだよなこの人が公開したものはそういう洗練がされた状態のもの、みたいな価値になってくのかもしれない かるた分室211
たーびん@ノベルスキー管理人@tar_bin4h agoまあいまPCで小説書いてる人も原稿用紙に手書きで書いて郵送して印刷されないと読まれないってなったら書かない人も多いだろうし、その延長とも言えなくはない。 かるた分室31
たーびん@ノベルスキー管理人@tar_bin4h agoAIによって創作が侵害されたという考え方もあるし、労力がかかりすぎるからできなかった人に門徒を広げるツールとして出てきたという考え方もある かるた分室
たーびん@ノベルスキー管理人@tar_bin4h ago小説作品とは「発想」なのか「文字部分」なのかという命題。実は文字部分ってただの作業なだけだったのでは?多くの人はその作業が面倒でやってなかったけど面白い発想を持ってた人はいままでたくさんいたのでは?みたいなところはある。 かるた分室111
たーびん@ノベルスキー管理人@tar_bin4h agoまあでもAIが大量に作成したとしても統計的に面白いとされるものは作れるかもだけど、そこから新しいものを生み出すことは可能なのかってところはあるね かるた分室
たーびん@ノベルスキー管理人@tar_bin4h agoまあ技術者としてはAIがどこまで面白いものを作ることが可能なのか技術的な興味はあるけど、ちょっと創作を楽しんでる人たちの邪魔になるのは良くないよな~みたいなところはあり かるた分室
たーびん@ノベルスキー管理人@tar_bin4h ago内発的動機で作品作りをしてる層は変わらず作品作りするだろうけど、外発的動機で作品作りしてた層はAIに市場を取られると面白くなくなって辞めちゃうだろうな かるた分室
たーびん@ノベルスキー管理人@tar_bin4h agoWeb小説って作品のクオリティとか人間が書いてるかって読者はあんまり気にしてなくて、「電車での移動中とか隙間時間に暇つぶしできるなにか」の需要にマッチしてるだけだからAIのほうが面白いならそっち読むよなみたいなところはある かるた分室1
たーびん@ノベルスキー管理人@tar_bin4h ago趣味の投稿サイトとして→大量投稿は邪魔になるのであんまりよくないと思う面白ければ正義のランキング式投稿サイトとして→どのみち現時点のAIに負けるなら今後やっていけないと思うので受け入れたほうがいいって感じ かるた分室
たーびん@ノベルスキー管理人@tar_bin7h agoオンラインゲーム的な観点だと、たぶんなんかイベントとかなんかもしれない。なんかいかイベントに参加してるうちに顔なじみができて、クローズドコミュニティに入ります?みたいに誘われる経路 かるた分室11
たーびん@ノベルスキー管理人@tar_bin7h agoクローズドコミュニティへの招待とか考えるとDMとかがないとだめなんだけど。DMがあるということはモデレーションが大変になるということでして。 かるた分室
たーびん@ノベルスキー管理人@tar_bin7h ago今のところの考え・オープン(個人) → Xが最適(拡散力が現状最強)・オープン(グループ) → ここがほしい・クローズド(個人 or グループ)→Discordが最適(招待制、権限指定可、VC可、DM可、絵文字あり) かるた分室
たーびん@ノベルスキー管理人@tar_bin8h ago知らない人と出会えるきっかけが必要なのかな、一定人数と仲良くなったら新しい人ってむしろ邪魔まである可能性もある(VRChatとかそんなんだし) かるた分室1
たーびん@ノベルスキー管理人@tar_bin8h agoなんか必要なのはモダンな2chなのでは?みたいな気持ちはあるけどそうするとSNS部分は消えるんだよな。匿名掲示板から個人のSNSとかDiscordに移動するパスが思いつかない かるた分室1
たーびん@ノベルスキー管理人@tar_bin8h agoオープンなSNSではXに勝てず、クローズドなコミュニティではDiscordに勝てずだから、そこでカバーできてない需要は?という話である かるた分室1