温室ぬくぬく中高一貫生と
ここ落ちたら希望の進路を進めないと思っている高校生の違いってなんだとおもう?
みたいな話に高2の塾の三者面談は進んでいった
みなさんはどんな答えを出されます?
私たち4人が出した答えの一つが
同じ路を進んでいる
普通の人が思いもつかない
打席に立つ回数が100万倍
みたいなこと
先生も私も夫も
ラクダが針の穴を通るような
自分だけの経験がある
その時にやった常識的に考えるとヤバいこと
別に法律やルールに抵触するようなことじゃないけど
普通の人なら引き下がったり、
粘らないことをやるみたいなイメージ
あまり前向きに聞こえないかもだけど、
むしろ前向きじゃないと思いつかない
ようなこと
さすがにxには書きたいことじゃない
そして、そこまでやっても
ただの人
挫折感が大きかったけれど、
挫折したところまでだって同じ年の人であのときあんなことしたの自分だけだろうな
みたいなこと
今さ、あなたは
そこにいるじゃない
ライバルは
そういう人だよ
目の前のカリキュラムこなすことの裏に
それもしてる人だよ
あなたがやらなかったら
ライバルはありがとうやらないでくれて
ライバルがやらなかったら
あなたはありがとうやらないでくれて
蹴落とすじゃなくて
自分を自分で磨き上げてたなみたいに
後で思い出したら感じるような時間
それはデータと自分やライバルの観察から
自分の中に浮かび上がってきやすいよ
今のあなたが自分のデータみて
思いつくのはどんなこと?
みたいな禅問答的になり
親子だけだといつもそこまでで終わりだけれど、
塾の担任の先生がいるとそこで出た課題感に似たケースの提示や
最初の一歩はいつ何時間で何をしてと、
最初の一歩を自分でフィードバックするのはいつにするかのスケジュールいれまでいく
あーこんな感じなんだ
会社の1on1みたいだな
医学部を目指す高校生は
就職試験を受ける大学生と同じだ
だから僕はあなたを高校生じやなくて大人として扱うし、伴走する
これを繰り返すと
行動も話すときに使うことば選びも変わってくることが多いんだみたいな
勉強を教えないプロだな。。。
中3はこの面では姉より大人な分
もう逆に、この次元の話しは嫌がる
ここまで、自分で思考錯誤も伴走されると
どうしても大人の誘導がはいる
わたしは自分で考える
だけど、詰めがらあまかったり、勇気が出ないところで背中をちょっとだけおしてほしいみたいに
ぽつりぽつり話しに来る
それぞれだなー
————ここからはいつものネオネグレクトおいおいの流れなので読まれないことをおすすめします
わたしが今、子供のために使っている時間は数ヶ月に一回のこの一時間半だけ
この時間しかさけない。
一時間半何に使おうと思ったとき
この
は最大に結果に結びつくじゃなく
わたしがいなくなったとき
この子の生きる剣になればいいなとおもって全力で参加する
私が行きたい方向はゼロなので娘の将来の生き方に繋がればいいなって
共働きの時間はこんな感じだ。
使える時間は⚪︎時間と決まっていて、
絶対に代替が効かないと自分が、おもうことに時間をつかう
大事なのは、代替が効かないとおもうことのトップが古い家族感とは違うこともおおいこと
#ワーママ #ネオネグレクト ディス界隈のみなさんがネグレクトという外からみたら
通報しそうなこと、必然的に全部やる
矢野先生の
#ネオ・ネグレクト 認定のチェックリストにあること全部この裏にある
おいおい共働きのひとんちの家庭に敬意を払わない言葉選びのチェックリストつくって何やってんだ。とおもう。
そして、共働きのわたしが求めてるプロはそっちじゃないことに集中して
一緒に向き合ってくれる
時間を過ごす、その人とじゃなきゃ過せない戦いができる代替がきかないプロ
#外注 だなと思った。
わたし自身も外注として絶対クライアントはくささない。くさす時間も全力でクライアントの問題解決をしたいからだ。
そうだ、そこも違和感だった
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