第1話:目覚めたら中世でしたへの応援コメント
尻にウ○コついたままの生活には堪えられそうにないw
第13話:ガラス、光の芸術への応援コメント
>ガラスを溶かすには、鉄を溶かすのとは比べ物にならないほどの高温が必要になる。普通の窯では、到底届かない
逆
純粋なシリコンならともかく
ソーダガラスの融点は1000℃程度
鉄の融点は1500℃以上
第12話:回る水車は富の象徴への応援コメント
>次に、歯車だ。見ての通り、大きさの違う歯車をいくつも組み合わせる。小さな歯車の速い回転を、大きな歯車でゆっくりだが力強い回転に変えるんだ。そうすれば、一つの水車でいくつもの石臼を同時に動かせるようになる
確かにトルクは増すが、水車の出力をうわまわることはない。
負荷が増えればスピードが遅くなるだけ。
第109話:未来へのロードマップへの応援コメント
羊皮紙からそろそろ……
第17話:アシュフォード鋼の誕生への応援コメント
面白いクラフト系で一番好きです
第13話:ガラス、光の芸術への応援コメント
ガラスも陶磁器と同じく急冷すると簡単に冷め割れするんですよね。
その辺の失敗や知識を入れると、深みが出ると思うのですが。
第40話:さらば、辺境への応援コメント
数年経ってると思ったら数ヶ月の話だった
第104話:講和会議への応援コメント
地球で失敗して成果をあげていない仕組みを導入してもねぇ。
第104話:講和会議への応援コメント
国際連盟軍が無いと無理ゲー。まあ飛行船から戦争起こした国の中枢に拡散型テルミット弾でも落としますかね?
第15話:ビジネスパートナー誕生への応援コメント
利権を任すに足りる描写があるとより良いかと感じました。
多分視察中に信頼出来そうなエピソードなんかがあったんでしょうけど
いきなり話が結果に着地した印象です。
第56話:鉄の道を走る馬への応援コメント
蒸気機関用の熱って魔導炉だけですよね?
魔導炉の熱が保治されているのはシルフィが付きっきりになっているのでしょうか。
あと今回の話で蒸気機関車が黒い煙を出しているのは誤記かな~蒸気だけなら白ですよね。
上で嫌な感じに書いてしまいましたが、とっても楽しく拝読しています。応援しています。
第16話:産業のコメ、鉄を作るへの応援コメント
そうですね、タタラ場を発展させるためには山を丸坊主に、もののけ姫…いや…何でもない…
第17話:アシュフォード鋼の誕生への応援コメント
いきなり反射炉とかは、やはり難しいでしょうかね><
第40話:さらば、辺境への応援コメント
第1章で区切るのであれば区切りを話数ではなく章で区切るのはいかがでしょうか?
第89話:医療革命の第一歩への応援コメント
なんか途中から小説というかプロットを羅列してる感じになってません?
第82話:株式会社と証券取引所への応援コメント
王家に集めた通貨発行があるのに、お金が底をつくなんてありえない。経済が拡張している時にはそれにともなう貨幣を新規供給しないと貨幣不足になる。公共と民間の事業の区分けがうまくできてないのでは?
第79+80話:次なる時代へへの応援コメント
これだけ産業が発達しているのに、何故か、未だに羊皮紙が使われている不思議
第85話:夜がなくなるへの応援コメント
帝国がそんなに長く待っていてくれるのかなぁ。
第40話:さらば、辺境への応援コメント
少なくとも2回は小麦を収穫してるはずなのに転生が数ヶ月前はおかしくない?
第15話:ビジネスパートナー誕生への応援コメント
いやあ、これは悪魔ですなwww
第1話:目覚めたら中世でしたへの応援コメント
最初の応援コメントがツッコミで済みませんが
>明かりは壁に取り付けられた燭台の蝋燭だけだ。
>窓の外に目をやると、そこには信じられない光景が広がっていた。
窓からの光が入ってくる時間帯なら、まだ蠟燭は燈していないのでは?
>壁に、丁寧に磨かれた木のヘラが一本、ぶら下がっていた。
古代中国でも使っていたそうですね
第82話:株式会社と証券取引所への応援コメント
株を持つ人のルールを決めておかないと、帝国が株を買ったり、帝国に移住させてわざと変な経営をさせたりと隙を作ることになると思う。
第39話:旅立ちの準備への応援コメント
シルフィちゃん、リリアナのこと、よろしくね! リリアナ留守番やろ?
第1話:目覚めたら中世でしたへの応援コメント
どうでも良いことだけど尿意なのにお尻拭くことになるって笑
第78話:電力革命の胎動への応援コメント
遂に人類に夜勤の概念をもたらす文明の闇が産まれてしまった、、、、、、
第76話:“近代化の父”への応援コメント
作品自体はとても面白いです。
ただ作中の「近代化」の表現、特にセリフ中に「近代化」とあるのが気になります。
リオ目線での「近代化」は正しいと思うのですが、この世界の人間にとっての「現代」は機械はなく鉄道もないそんな状態のはずなので、それらの人のセリフに「近代化」とあると違和感があります。
じゃあ、どう表現するのが正しいのかって言われるとすごく困るのでなんともですが。
言葉的には「未来化」なんですが、今のわたしたちが技術を進めることを「未来化」と呼ぶのかと言えばそれは違っていて、後世から見た「未来化」が「近代化」や「現代化」なんですよね。
めちゃくちゃ扱いの難しい概念な気がしますね。
と、気になったので書いてみました。続き楽しみにしています、がんばてください。
第6話:世界最初の石鹸への応援コメント
肉食えない貧乏設定はどこに行ってしまった?
まぁ、食える時期と食えない時期があるということかな(^○^)
第25話:迫る戦火と最初の軍備への応援コメント
パイク戦、ロマンですねぇ。
でも、訓練が必要ですねぇ。
第19話:禁断の森とざわめきへの応援コメント
侵略だ、侵略だ。
人間による侵略だ!
第16話:産業のコメ、鉄を作るへの応援コメント
必要な炭を作るために、国中から木を切って集めなければなりませんね。
植林せねば禿げ山を増産することになりますぞ。
第2話:マイナスからの領地経営への応援コメント
ヘラで便の処理をする文明に食事マナーなんかあるわけ無いやろ…近世まで待てや。
第67話:王都包囲網への応援コメント
素でくっそおもしれーですね!
盛り上がってきた!
第65話:決戦への備えへの応援コメント
スペインとインカ帝国より酷い結果になりそう
第2話:マイナスからの領地経営への応援コメント
細かいけど中世ヨーロッパをイメージしてるから、スープをすするのがマナー的にどうなんだろと気になった。
第61話:帝国の陰謀への応援コメント
誤字報告です
そして、彼は国家を揺るጋす禁断の一手に手を染める決断を下す→揺るがす
編集済
第8話:醤油と味噌、うま味の衝撃への応援コメント
まぁ根本的に飢えてる段階で求めるもんじゃないよなぁ美味しさの為の調味料って、まずは質より量だろって料理人が思うのも分かる。 次話の頭で解決してるけどさw
第22話:心の壁を溶かすものへの応援コメント
語字報告です。「ああ。ぜひ、君の先生になってほしい。」
君 の ではなく 「君に」ではないでしょうか?
第1話:目覚めたら中世でしたへの応援コメント
はじめまして、楽しませてもらっています。
えーと、書き方なのですが、すべてつなげて書かれると、文字数が増えると
読みづらくなりますので、行間を適度に空けたほうが良いと思います。
まだ、読み始めたばかりですが、此処から先の物語を楽しみにしたいます。
第42話:謁見と嘲笑への応援コメント
33話で国王は既にリオと謁見済みの描写がありますが
まるで初対面のような雰囲気なのは何故?
第37話:王都の政治力学への応援コメント
エリアーナとマリウス公爵家の嫡男との縁談ってどうなったのでしょうか?
アシュフォードに来る前にはすでに家同士の話として
まとまっていたようですが……
第54話:富の奔流と公爵の沈黙への応援コメント
鉄道きちゃー!!楽しみ
第53話:鉱山の奇跡への応援コメント
ニューコメン「我の出番が。。。」
第37話:王都の政治力学への応援コメント
技術漏洩の管理してる?
第10話:流れ者の実力者への応援コメント
なんか万能だな
第32話:ありえない勝利への応援コメント
triumphant な→勝利の
ですかね
何でわざわざ英語に?()
第5話:泥まみれの貴公子への応援コメント
失敗したらクタビレ儲けじゃろがい、と言わない農夫
第4話:机上の農業革命への応援コメント
神の啓示はかなり博打発言
第11話:忠誠の誓いへの応援コメント
誤字報告です
भौतिक的→没価値的?
第113話:思考する機械『アナリティカル・エンジン』への応援コメント
スチームパンクな巨大コンピューター、ロマンしかない
いいぞ、もっとやれ