第四十三話 兄の来訪への応援コメント
なんで村長が学園に居る主人公の動向を知ってるの?w
第二十八話 異常事態発生への応援コメント
主人公とか表現するなら歴史書ではなくてゲーム、物語の世界みたいな設定にして欲しい感ある。
チープな表現にしたくないんだろうけど
編集済
第四十一話 薬草園の秘密への応援コメント
섣불리→迂闊に
第七話 孤独な修練の始まりへの応援コメント
使い倒された設定なのに読みやすくて引き込まれる!
ただ、他の異世界転生とかと違って頭に歴史ぶち込まれて無限死刑体験させられただけの10歳の子供がこんな動けるか?というモヤモヤがある。
第七十話 親子の共闘への応援コメント
次話が楽しみw
第三十五話 王都の休日への応援コメント
普通に王家にも入り込んでるだろうから情報流すとまずいと思うけど
第十七話 影の暗躍への応援コメント
「些細な水の利権を口実に攻め込んだ強引な手法が帝国内外から批判された…」
何で国外から批判がくるんだろう…同じ帝国内部の貴族に奇襲したんだと思ったけど…お互いに最初から敵って言っちゃってるし…辺境伯は帝国以外の国の貴族なのか…な?
「開戦を主張する強硬派の声は、内輪の揉め事にかき消された…」
相手に強硬派がいるなら奇襲自体ができなさそうだけど、開戦はまだしてないと…
辺境伯家の方々は始まってない戦いの和平交渉を誰と進めているんだろう…
間違った情報に基づいた情報操作とか死亡フラグやん
いや…または主人公がすでに病んでて現在と歴史書をごっちゃにして暴走してる可能性もあるのか…う~ん深いな
第六話 忌み属性の烙印への応援コメント
何で主人公は適正の儀で【影】が手に入る確信を持ってるんだろう?
歴史書に個人それぞれの属性が書いてある描写も無いし、転生知識持ちでテンプレ展開とか確信してる訳でもない…
古来より忌み属性が無能の烙印だって言われてるとは書いてあるけど…無能呼びが被っただけで所持してる属性の確信なんて持てるのかな?9歳が…
第三十六話 社交界デビューへの応援コメント
父親からの密命のくだりで、黄昏の蛇について触れられているのが気になります
その辺も父親に報告したという事かなあ
第二十七話 初めてのダンジョン実習への応援コメント
教師や他の生徒らの目の前でストレージを使ってしまったのでしょうか
だいぶ良くない行動に思えるのですが
第十六話 破滅フラグの足音への応援コメント
単に嫌な奴というわけではなく、成果を出せば認めなくもないあたりが、父親が無能というわけではなく、冷徹なだけ、という印象があって生々しいですね
第五十五話 尋問への応援コメント
楽しく読ませてもらってます。
敵が「黄昏の蛇」という言葉で反応してますが、「黄昏の蛇」とはアレンが勝手に命名した呼び方だったはずなので、「蛇」という言葉で反応したようなことを追記したほうがいいかもしれないです。間違ってたらすいません。
第三十五話 王都の休日への応援コメント
王家の暗部に情報を流すべきよな
第三十一話 一撃離脱への応援コメント
で、黒幕は?
第二十五話 リリアーナの戸惑いへの応援コメント
アレン・ヴァルハイトの領地を見れば
編集済
第二十四話 貴族のいざこざへの応援コメント
18行目
「おい、聞いているのか、ヴァルハハイト。
2-1
その夜、王都のヴァルハハイト邸。
編集済
第二十一話 運命の邂逅への応援コメント
「彼も反省しているようですし、どうか許して差し上げて」
「おい、平民上がりが。俺たちの前を歩くとは、いい度胸じゃないか」
「謝って済む問題か? 俺の靴を汚したんだぞ」
何に反省しなければいけないのか分からない
第十三話 打ち捨てられた領地へへの応援コメント
タグに領地改革、領地経営は無いからちょとした通過点かな
第九話 奴隷市場の少女への応援コメント
飼えるの?
第七十四話 決戦前夜への応援コメント
ほぼ新キャラみたいな奴を実は裏切り者でした!って感じで登場させなくても…