応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第159話 地殻変動キックへの応援コメント

    いや逆に地球が食われるやろ(゚д゚)

  • 第156話 最後の戦いへの応援コメント

    わざわざ窓を割らなくても、一階に降りて地上から飛び立つなり、屋上から飛び立てばいいのでは?まあ、現実からの決別を覚悟するという意味はありますが…

  • 第155話 追跡者への応援コメント

    結局不審船()は見て見ぬふり決め込んどるのか政府ども(゚д゚)

  • 第13話への応援コメント

    この章とても面白かったです!
    周りの人が驚愕しているのに大和さんは1人間の抜けた呟きをしているところ!


  • 編集済

    第7話への応援コメント

    宇宙を自由に飛び回れる文明が宇宙船に使う金属がそんなに脆くて大丈夫なのか?主人公なんか漂流中に改造とかされたのかな…ワクワク

  • 第1話への応援コメント

    これは…キャトられたんかな?気になる!

  • 皇女様、地球の食事をして重力にも慣れたら、凄いことになりそう。

  • もう腹千切れそうwww

  • 第150話 ただいまへの応援コメント

    そもそも存在がおかしいじゃねーか

  • 皇女様時々蛮勇するよな(゚д゚)

  • 第150話 ただいまへの応援コメント

    少なくともこの一家はメンタル異星人だな(゚д゚)

  • 第149話 故郷への降下への応援コメント

    もう完全にクリプトン人で草
    怒る前に己の所業顧みてどうぞ(゚д゚)

  • 第148話 史上最大の混乱への応援コメント

    違う意味で伝説になってんじゃねーか!!(゚д゚)
    なるほど地球いた時分から常識なかったんやな


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    第148話 史上最大の混乱への応援コメント

    サーwバーw室wのw土w下w座w王wwww

  • www


  • 編集済

    フツーの下っ端は相手方のトップにアポなし凸なんかできる訳ゃないんだが
    地球にいた頃どんな役だったのよ(゚д゚)

  • 第146話 UFO襲来への応援コメント

    挨拶してどうにかしてくれ!

  • 第113話 沈黙の星系への応援コメント

    テケリ・リとか鳴かないよねぇ

  • 第146話 UFO襲来への応援コメント

    浮かれてステルス使わんからそうなる残当(゚д゚)

  • 第144話 異常な惑星への応援コメント

    これ帝国の皆さん降り立てんのか?(゚д゚)
    ミンチよりひでぇよにならない??

  • 第140話 愛の一撃への応援コメント

    最後は、きっちりと英雄としてだけでは無く一人の男として戦ったヤマトさん。
    本当にお疲れ様でした。

    誤字報告です。
    白い光の波紋がクイEーンの体の隅々まで行き渡った瞬間、彼女の巨大な黒い体が、まるで陽光を浴びた闇のように音もなく内側から崩壊を始めた。
    → 白い光の波紋が"クイーン"の体の隅々まで行き渡った瞬間、彼女の巨大な黒い体が、まるで陽光を浴びた闇のように音もなく内側から崩壊を始めた。
    となると思います。

  • 第136話 ラジオ体操の奇跡への応援コメント

    帝国はともかく連邦の皆さんいつの間にラジオ体操を!?(゚д゚)

  • 第10話への応援コメント

    あとは宇宙空間で呼吸できるための彼の身体、その圧倒的力に対して張り裂けない程度の耐久力持ったガイバーみたいなスーツがあるのか? 移動用にテッカマンブレードのペガスみたいな乗り物もいる

  • 第9話への応援コメント

    攻撃機能もすべて失う? つまりすべての機能はブリッジで一元管理してるのか? なんて危機管理意識のない船だw ひょっとして宇宙戦艦ヤマモトヨーコみたいに一人乗り?

  • 第8話への応援コメント

    既視感があると思ったら、此れはあれかな?星屑英雄伝のオマージュ? いや違うか、あっちは周りは美少女と美女しかいなかった

  • 第3話への応援コメント

    周りが全て低重力環境なら主人公が高重力環境で育っていても直ぐに低重力に慣れて筋力衰えてただのおじさんになりそうです、常に1,2G程の重力を内部に荷重するスーツや孫悟空の様に重い服を着てパワーリスト等の重り付けて生活しないとダメそうですねw

  • 第2話への応援コメント

     まぁ確かに混乱するよね、まだココまでしか読んでないし冒頭のあらすじまでしか読んでないけど主人公が無自覚チートでなんかやっちゃいましたか?だと萎えるので何かしら思慮分別と弱点が欲しいところ、ベジータが人気あるのは実は愛妻家だったりもっと強いやつに勝つために努力するところ。
     
     此の努力が大事、宇宙なら地球の常識や「あ、それ俺やったことあります」は根底から通用せず、取り敢えず生きていける、それなりに通用する、一目置かれる、と言った段階が欲しい。
     段階をきちんと書けた小説はどれも成功してる、積み重ねのない主人公は共感を得にくい、俺もこうだったらいいのにと言う願望の対象にはなるけどね 
     
     まるでチートツールで買ってすぐに最強LVで最強装備の主人公でスライム倒して1時間でLVすることなくラスボスに挑んでもつまらない。
     主人公がLVアップするたびに自分のことのように喜べる共感が欲しい新たな能力に試行錯誤したい 贅沢かな?

  • 第132話 残骸の罠への応援コメント

    ドレインはアクティブのみで常時展開はしてないのか

  • コズミックホラーやん(゚д゚)

  • 第128話 作戦会議への応援コメント

    奴等の特性からすると逃げるのも困難だが対策はあるのか(゚д゚)

  • 第127話 連合艦隊結成への応援コメント

    問題はエネルギー兵器完全無効なんだよな敵さん
    単純物理は効くようだがミサイルも効くのか?

  • 第126話 地球の防衛機構への応援コメント

    よしもうテラからガイアに改名しろ(゚д゚)

  • 第125話 地球の座標への応援コメント

    よしダ・カーポに主題歌歌ってもらおう(゚д゚)

  • 第124話 ヴォイドの情報への応援コメント

    まあ伝説のテラ(not地球)ならブラックホール爆弾程度じゃびくともしないだろうから適当なガス惑星改造して送り付けようぜえ(゚д゚)

  • 第123話 救世主ヤマトへの応援コメント

    天体観測が趣味なら地球の位置くれー知ってそうなもんだがな
    この銀河にあるとも思わんが


  • 編集済

    第122話 帝国と連邦への応援コメント

    全てが(ヤマトさんの無自覚な行動により)上手く、進んでいて何よりです。
    また、この世界なのですが、ひょっとすると、(ヤマトさんが宇宙服無しで(宇宙船外に)飛び出したり、ヴォイドという災厄をあっさりと撃退出来たのは、)本来の地球とは、全く別の世界に私達の知る法則が一部成り立たない、ある宇宙での話であり、テラノイドは、こちらでいう異世界転移者なのかなと思いました。

  • 第118話 惑星投擲への応援コメント

    亜光速というのは「光速未満」で特定の速度を示すものではないから
    それの何%というのは不適切
    普通に光速の3%とするか単に亜光速とするのが適切

  • 第70話への応援コメント

    エリアーナは隣にいたし、公爵自決したんだすよね?

  • 第114話 宇宙を蝕む脅威への応援コメント

    果たして、ヤマトさんの見立てで正しいのか、そして、正しくとも、その力が通じるのか。
    クライマックスに近づいて来ましたね。

    誤字報告です。
    ヴォ oídoの群れから、無数の黒い光線が放たれた。
    → ヴォイドの群れから、無数の黒い光線が放たれた。
    となると思います。

  • 第70話への応援コメント

    眠る大和のそばにエリアーナがいたのでは?


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    なんというか主人公の設定を見てると、「火星のプリンセス」を思い出す。
    主人公が高重力環境で育った云々って事は此方の宇宙は低重力な惑星ばかりなのかな?
    後なんか評論家ぶってああだこうだと設定に難癖つけてる人がいるけど、かのジョージ・ルーカスだって「宇宙で音がするのはおかしい!」と言われた際に「俺の宇宙では音がするんだよ。その方が楽しいだろ?」と返してる。
    確かに説得力も大事だけど、面白さもなければ駄目だと思う。そもそもフィクションに対して一々「現実では〜」とツッコんでたらそれこそキリがない。(自重で潰れて勝手に死ぬゴジラやウルトラマンにガンダムを動かす度にコクピット内がジェットコースター状態になって嘔吐するアムロなんか見て楽しいか?って思う)
    なので作者の方はそんな有象無象どもの戯言なんか無視して、これからも頑張ってください。応援しています。

  • 第111話 謎の超存在への応援コメント

    まあ前回のやらかしからすると艦長=サンの危惧は当たっておる(゚д゚)

  • 第109話 勘違い外交・序曲への応援コメント

    ドーモ、異星人=サン
    チキュウジン=デス
    (゚д゚)

  • 第7話への応援コメント

    鋼鉄をねじ切るのは地球人でも元々無理じゃないでしょうか?
    周りが貧弱というよりも数十倍まで身体能力が上がってるような?

  • 第107話 未知のシグナルへの応援コメント

    要するに:クリン〇ン(゚д゚)

  • まあネ申の国経由してるのもワンチャンあるで(゚д゚)

  • 第35話への応援コメント

    最新鋭の兵器や弾薬が密かに彼らの部隊へと横流しされ、戦力は日に日に増強されていった。


    ???

    決行は3日後ですよね?

  • 第22話への応援コメント

    大和さんの帝国に来てからの食事はどうだったの?

    味気ないやつじゃないの?

    そのとき疑問に思わなかった?

    普通の食事が出てた?

    自炊してた?

    何かなぁ…

  • 第17話への応援コメント

    大-和が、地球の誰もが知っている

    名前がちょっと変

  • 第15話への応援コメント

    書こうとしたら
    ↓に同じようなことが書いてあった(笑)

  • 第7話への応援コメント

    お姫様がいるのに護衛の艦隊なしなの?

    冷遇されてるのかな。

    続きでどうなってるか楽しみです。

  • 第104話 最初のワープへの応援コメント

    いやまあこの世界の通常空間に存在してるんならとっくのとうに発見されてるやろ(゚д゚)
    ある意味この選択は正しい

  • 第64話への応援コメント

    誰もがそう思った時、、一体誰がそう思ったんや、

  • 第70話への応援コメント

    話のつながりがよくわかりません!

  • 第3話への応援コメント

    ワニや象はドラゴンみたいな扱いになりそう

  • 第100話への応援コメント

    >彼の隣ではエリアーナが、キラキラとした瞳で窓の外を見つめている。

    >「綺麗ですわ……。これが宇宙……」

    エリアーナは貨物宇宙船に乗船してて既に宇宙を見てるよね?
    そこで大和を拾ったんだよね?
    何で初めて宇宙を見たようなセリフを吐いてる?

  • 第98話への応援コメント

    無限に広がる以下略(゚д゚)

  • 第88話への応援コメント

    いや今まで友達ですらなかったんですぅと言ってるも同然やぞ(゚д゚)
    ないわーさすがにないわー(゚д゚)

  • 第15話への応援コメント

    読み飛ばしたのかと思って念のために遡って確認してみました。
    今回、突然エリアーナさんが出てきますが、訓練に臨席する描写が無いですよね。
    突然現れるので不自然な感じになっていると思います。

  • 第4話への応援コメント

    この辺の時点で おかしい と思わないなんて 相当 使えない奴 だと思われ


  • 編集済

    第70話への応援コメント

    67話からエリアーナ皇女がいるのに行方不明だった...?( '-' )

  • 第23話への応援コメント

    ヤマト(地球人)の魔力?が神やバケモンクラスならありえない現象も納得できる。

    宇宙では重力で抑えられてた、魔力が解放されて〜って感じで超常の力が振るえてもおかしくない。

  • 第16話への応援コメント

    悪いけど、ガガンボの世界かな?って思ってしまったwww

  • 第71話への応援コメント

    起きた時エリアーナが傍にいたはずだし、
    そもそもヤマトが目を覚ましたのってクーデターの三日後だから、
    何が起こったのかさっぱり分からない。

  • 第71話への応援コメント

    ちょっとよくわからない…公爵は自決したんじゃなかったっけ…
    大和が寝てる間も姫様は捕まってたの?
    いつのまにか過去編始まった?


  • 編集済

    第66話への応援コメント

    現地民が地球と呼んでるだけで実はクリプトン星だったりしねぇ?(゚д゚)

  • 第6話への応援コメント

    本人、おかしいとは思わないのかw

  • 第25話への応援コメント

    科学技術と知識の乖離がひどい気はしますねえ
    ご苦労様さまです

  • 第40話への応援コメント

    皇帝……無能…………ほんま無能………………

  • 第45話への応援コメント

    一体の装甲兵器の、 바로 옆(바로 옆)にいつの間にか大和が立っていた。

    ???

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 第45話への応援コメント

    > 바로 옆(바로 옆)
    ここでハングルを使っているのは特別な意味があるのですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!そして、鋭いご指摘、本当に助かります…!
    お恥ずかしながら、『바로 옆』の箇所は完全に私の執筆中の変換ミスです。大変失礼いたしました。
    ご指摘を受け、すぐに該当箇所を修正しました。

  • 第44話への応援コメント

    『規格外品』を前にしてできることは尻尾巻いて巣に逃げ帰ることだけなのだ
    ここが巣だって? せやな

  • 第44話への応援コメント

    地球人の真の力ボンクラ侯爵に見せてやれ!しかしそうするとますますお姫様をおいて地球に帰還するのは困難になるような!

  • 第9話への応援コメント

    ビームを打ち返す
    スイング速度が速過ぎてパイプ表面の空間が歪みでもしたのか?

  • 第41話への応援コメント

    おや第二部ということで話数リセットしないので?(゚д゚)

  • 第28話への応援コメント

    なまじ多少の実力があるばっかりにこんな目に(゚д゚)

  • 第27話への応援コメント

    ぶっちゃけ地球に熨斗つけて送り返すのが唯一の正解だぞ公爵さんや(゚д゚)

  • 第23話への応援コメント

    おめーなんかやべー電波出してない?(゚д゚)
    錬金術でも発動してるんちゃうか(゚д゚)

  • 第20話への応援コメント

    いや少なくともビルを片手で支えたどころかその辺に立てかけたのは事実だろ(゚д゚)
    耄碌して目と耳が機能しなくなったか?

  • 第17話への応援コメント

    毎朝のスタンプも忘れるな(゚д゚)

  • 第15話への応援コメント

    いや国賓に全力で攻撃するとかどうなのよ(゚д゚)

  • 第14話への応援コメント

    手加減教えたほうがいいのは主人公やぞ(゚д゚)

  • 第12話への応援コメント

    言うて実績は覆らんからアキラメロン(゚д゚)

  • 第9話への応援コメント

    某総統「この野蛮人め!」
    まあ投石は原初の武器だからうん(メソラシ

  • 第6話への応援コメント

    うーんこの歩く器物破損罪よ(゚д゚)

  • 第4話への応援コメント

    実はその翻訳機に危険生物使われてて地球人が装着すると異常能力発揮するとかない?(規格外品感

  • 第2話への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    とても凝った設定の作品ですね。
    話のテンポも良くて、読み応えがあって良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    こんにちは!温かいコメントをいただき、誠にありがとうございます。
    こちらこそ、この度は素晴らしい自主企画に参加させていただき、心より感謝申し上げます。素敵な作品と出会う機会をいただき、とても嬉しく思っております。
    また、お忙しい中、拙作にまで目を通していただき、本当にありがとうございます。
    「設定」や「話のテンポ」など、具体的な感想までいただけて、今後の執筆の大きな励みになりました! そう言っていただけると、書いていて良かったと心から感じます。
    はい、ぜひお互いに創作活動を楽しみながら、一緒に頑張っていきましょう!