第76話 絶望の生還への応援コメント
・仲間に見捨てられ、杭に貫かれるガリウス。
・自分を庇い、瓦礫の下敷きになったティナ。
・狂気に満ちた目で仲間を殺したガリウス。
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ガリウス落ちた時聖女様気絶してたけど夢で見たの?
ティナはお互いに殺しあってた時に瓦礫落ちてきたから
その時点で袋詰め聖女様床に放置してたから別に庇ってないよ?
あと再登場ガリウス串刺しになってたのにどうやって仲間殺したの?
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第88話 最後の言葉への応援コメント
リリアにとってアレンは序列最下位の何でも言うことを聞く小間使。口先だけの感謝の言葉は発するものの自分がアレンの代わりに痛みを背負うことはなかった。それは追放され置き去りにされた時さっさと逃げたことからもわかる。
リリアは幼馴染だがアレンの仲間ではなかった。仲間でなく小間使としてアレンに接してきたのは他ならぬリリア。
第88話 最後の言葉への応援コメント
ダンジョンに置き去りにされて見殺しにされたわけですが、それはなかったことになってますね。リリアの一番酷いとこはそこだったと思いますけど、主人公が優しいんですかねー
第87話 守るべきものへの応援コメント
アレン達に拒絶され去れと言われたのにしつこいこと。
謝るのも結局自己満足のためで相手のことを微塵も考えていない。教会はこんな自己中をよく聖女認定したものだ。
第87話 守るべきものへの応援コメント
まさかまだ謝ろうとしていたとは
第87話 守るべきものへの応援コメント
えまだいたの…
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第86話 アレンの告白への応援コメント
リリアのような手合いにとっては役立たずは役立たずのままでないといけない。自分の優位性を役立たずに見せつけるため上っ面だけの憐れみの言葉を発する。
哀しいかな役立たずが役立たずのままだとそれに気付けず上っ面の憐れみの言葉に依存してしまう。気付けるのは役立たずが役立たずを脱せた時だが環境が悪いと役立たずがそのポジションから脱することができないよう苛烈な迫害が加えられる。
アレンは追放が幸いして気付くことができた。
第39話 悪事の証拠への応援コメント
ヒールの応用で浮遊とは何だろうw
第85話 もしも、の言葉への応援コメント
もう一度皆とやり直したかった。
リリアのこの言葉はアレンに小間使として迫害される日々に戻れということと同じ意味。
この言葉を口にした瞬間リーナが与えた最後のチャンスは無に期した。
アレンの仲間も完全に見放したリリアは更生できるか。
第85話 もしも、の言葉への応援コメント
>>「……これを食べて」「そして、行きなさい」「でも、ここじゃない。アレン兄のいないどこかへ。そして、自分で見つけるの」
洋楽の歌詞の翻訳に出てきそうな気がしました。取り敢えずリリアは神殿に戻ってそこで修業しなおせ、です。
第84話 新しい仲間たちへの応援コメント
アレンが一人だけだったら偽善者の言葉に流されて絆されて騙されて熾天の連中を復活させていただろう。そして再度恩知らずの熾天の連中に害される日々を送ることになっただろう。
今は苦しみや悩みを共に背負い親身になってくれる真の仲間達がいる。偽善者の入る余地はない。
第78話 最後の希望への応援コメント
そもそも謝罪自体が我欲という
出発点なのは無自覚なのかどうなのか
リリアとアレンは幼馴染なのに
クレリア村と故郷らしき場所を
まるで他人事の様に言っているのは
何故でしょうか?
アレンが冒険者志望の為に
村を飛び出したとしたら
大分年嵩になってからの筈なので
そこからの付き合いだとしたら
幼馴染というよりは友人レベルな気が
第76話 絶望の生還への応援コメント
死亡現場まで辿りつけるという事は
調査隊の方が紛い物の英雄達より優秀?
報告出来ているという事は
全員生還している訳ですし
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第62話 Bランク降格勧告への応援コメント
60話でギルドマスター自らが
「聖女殿が倒れ」と口にしているのに
今話でガリウスが
「リリアが倒れていることは伏せ」と
無理筋な事を画策しています。
またガリウスは
「俺が……この俺が、Bランクだと? あのアレンとかいう小僧どもと、同じランクに落ちろというのか!」
と言っていますがアレン達はAランクの筈です。
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第33話 完璧な勝利への応援コメント
ゴブリンキングを、一人で叩き潰す女騎士。悪くない響きだ
↑
確かに悪くない響き
但し嫁の貰い手は無い
第12話 奇跡の検証への応援コメント
野暮な話ですが
襲われた小鳥が捕食されて
いない事に違和感が
第79話 贖罪の旅路への応援コメント
さてどうなる?
主人公視点が見てみたいところだが
第78話 最後の希望への応援コメント
自分たちが何をしたか思い出せないのかな…
全員犯罪者みたいなものなのに
生き返らせてどうするのよ…
第78話 最後の希望への応援コメント
死んだ連中を生き返らせるように頼むのは結局自分のため。
どこまでいっても自己中な偽善者。
災厄竜が生き続けて贖罪するように計らったのをまだ理解していない。
第78話 最後の希望への応援コメント
結局破滅は予定されているのか?
成し遂げられない妄執を抱いて贖罪という見せかけの口実の下に前に進む。
第72話 パーティの終焉への応援コメント
コイツがアレンのパーティーに合流するか?
第78話 最後の希望への応援コメント
いやいや正気か?
主人公を追放したうえに
仲間割れで共倒れした奴らを蘇生させてほしいだなんて(笑)
第5話 追放宣告への応援コメント
リリアは典型的な偽善者だな、口だけで行動しないとか……パーティーに誘ったなら責任は持つべきだと思うし、アレンの事を気にしてるなら一緒にパーティーを抜ければ良いじゃん
第2話 無謀な突撃への応援コメント
いやいやいやいやいやいやいやいや、ここまで回復魔法を当てにした戦法を取っておいて、役たたずとか回復しか取り柄がないとかよく言うぜ……この回復がなくなったら、パーティー崩壊待ったなしだろ
第15話 禁忌の行使への応援コメント
やがて、二人のエルフはゆっくりと瞼を開き、 bewildered した様子で体を起こした。
↓
やがて、二人のエルフはゆっくりと瞼を開き、 困惑した様子で体を起こした。
意図的な英語ならすいません
m(__)m
第72話 パーティの終焉への応援コメント
ある意味熾天の剣の中で一番罪深いのは自分を守るため同郷のアレンを叩かれ役として差し出しアレンが追い出されてからも熾天の剣にしがみつき続けたリリア。
災厄竜から生かされたのは贖罪の念で苦しみつづけるという罰のため。他メンバーのようにあっさり死んだ方が良かったかもしれない。
アレンと邂逅し救われる可能性もなくはないがアレンにはすでに真の仲間と言える存在があり完全に受け入れられるのは難しいだろう。
第54話 聖者の奇跡への応援コメント
元気玉!?
第35話 呪われた沼への応援コメント
Cランク昇格試験です!Aランクモンスターを倒してください!
…なんの冗談かな?
まあ、調査依頼だし、ヒュドラいました!でクリアだと思うけど…
第59話 リリアの疲弊への応援コメント
プライドが高く傲慢な男は自分の責任を理解できない。
結局、他人のせいにして自分を守る事しかできないんですね。
落ちる所まで落ちぶれても反省できなさそう。
第56話 凋落の始まりへの応援コメント
まさに静かなる『ザマァ』www(笑)
第33話 完璧な勝利への応援コメント
これ、ギルドの発注ミスじゃないのか
第40話 名誉回復への応援コメント
最後の場面、カイこっそり登場w
第30話 黎明の翼、結成への応援コメント
面白い!!!
第12話 奇跡の検証への応援コメント
やっとスタートラインだねー
第98話 繋がる想いへの応援コメント
生命力を使い果たしたのか
まあヒーラーってそういうもんだし