第15話 呪いの武具と神の鉄への応援コメント
ミスリル、オリハルコンときたらつぎはヒヒイロカネか
第100話 創造主の目覚め(完)への応援コメント
作者様完結お疲れ様でした。
楽しく読ませて頂きました。
第5話 最初の出会いへの応援コメント
砂糖で煮詰めたチェリーより甘いね。
第67話 国民の誓いへの応援コメント
ラスボスはライナー? 王国でも力つけてこちらでも力つけて
第64話 王国の反応への応援コメント
ライナー2重スパイ? 裏切り者? 転移の魔法か?
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第79話 王都での再会への応援コメント
レオナルドとガウェインはアレスが教団と手を組んだと聞いて驚いていたが謁見の時レオナルドとガウェインがいた。よってライナーは大使という立場にありながらこの王国存続に影響する重要情報を王に奏上する前に要職でない2人に漏洩したということ。
これは重大な外交ルール違反であり同盟の話を白紙にされても仕方ないライナーの失態。
しかし目先に危機がある以上王国はライナーの提案通り動くしかないのだろうが有利な同盟を結ぶことは難しくなったのでは。
機密情報を国のトップに伝える前に堂々と情報漏洩する大使を信用できるわけがない。
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第78話 王国への使者への応援コメント
この外交が今後の公国の運命を決める。
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第77話 堕ちた勇者への応援コメント
カイの公国がアレスを王国襲撃時制圧できれば教団の公国に対する脅威をほぼ排除できるばかりか王国に対し今後の外交で政治面軍事面経済面で有利に立てる。
カイ達公国が得たアレスが教団と手を組むとの値千金の情報をどう活かすか。
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第76話 捕虜の尋問への応援コメント
アレスと教団が手を組んだということは外の守りを破れる攻撃力と内部に潜入出来る機動力の組み合わせの部隊と戦わなければならないということであり早急に対策必要。国内壁内への侵入方法は教団に周知されていると考えねばならない。
捕虜に国内への侵入方法を吐かせているだろうか。これがわからないまま戦うとアレスが暴れている間他の部隊に内部侵入され放題。
第64話 王国の反応への応援コメント
ライナーの立ち位置に違和感しかないです。
第28話 聖女の苦悩への応援コメント
Is this pathetic author really going down this path?? Stupid coward, you should go to Aokigahara forest...Trash!!!
第74話 教団幹部との対決への応援コメント
目の前の脅威に立ち向かうという気概は理解できるが世界的教団を相手にするには足りないものが多すぎる。
各国との連携、内外政能力、経済力…
戦争は武力だけでやるものではない。うまくやらないと某北の国家のように世界から孤立し衰退する未来しかない。
第73話 カイの直接戦闘への応援コメント
国家反逆罪は極刑と制定したはず。
情報を吐かせるため捕縛したと理解するが内部に潜入し多くの人を傷つけ破壊したこの輩は当然断罪されるべきであり生かしておくには危険すぎる。帝国と手を組まれでもしたらこの国の陥落の危機。
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第72話 変異魔物の襲来への応援コメント
王という立場を忘れ調査実務に没頭した結果民を傷つけてしまった。今後は立場を理解して軽率な行動は自重すべき。
今回敵は内部侵入に成功し内部から攻撃し騎士団を圧倒するなど大きな効果を挙げたが外からの攻撃が伴わなかったため戻ってきたカイにあえなく鎮圧された。
今のままでは内と外から同時に攻撃されたら陥落の可能性あるということが示された。今後防衛体制と侵入者対策をどうしていくか。
いつまでもカイ頼りの防衛だといつか破綻する。
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第69話 歪みの調査への応援コメント
確かにこれも早急に手を打たねばならないということはわかるが国家元首が自ら先頭に立つのはどうかと思う。国家元首は他にもっと自分しかできないことがある。そしてこの危険な調査で元首であるカイの身に何かあったらその時点でせっかくの国家が崩壊し国民が路頭に迷いかねない。
第64話 王国の反応への応援コメント
いつライナーは王国に戻ったんだ?
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第67話 国民の誓いへの応援コメント
「国民よ! 我々が目指すは力による支配ではない! 信頼と助け合いによる共存だ! さあ、共に行こう! 我らの手で、この世界に未だ誰も見たことのない理想の国を創り上げようではないか!」
しかし現実は…
他国からのVIP参列者なき建国式典。
まだ他国から認められていない
他国と協調して世界に存在感を示せるか
他国と協調できず孤立するか
今後の外交手腕と貿易手腕次第。
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第66話 公国の法整備への応援コメント
どんな重犯罪者でもどんなに重犯罪を犯しても処刑されない。これは国外の重犯罪者ならず者たちには朗報であり犯罪者が押し寄せて治安が悪化するリスクがある。入国審査をしっかりせず来るもの拒まずでは国の中から崩壊するのは目に見えている。
国内の視点では大切なものを大切な人を奪われ殺された残された人の心情に寄り添っているだろうか。被害者は加害者がのうのうと生きていることに到底納得いかないと思うが。わざわざ内乱の火種を作ることはない。
あと本物の悪人は決して反省せず改めない。何故なら反省し改めることは悪人にとって死を意味するから。これは歴史が証明している。
第65話 建国宣言への応援コメント
ライナーって2人いるのかな?王国のライナーと、公国のライナーと同一人物なのか兄弟なのか。
第44話 力の差への応援コメント
まだだ!まだ終わらんよ!って言葉を言った時点で負け確なんですよ。Byクワトロ大尉
第4話 最初の安息地への応援コメント
先を読んでから戻ってきましたが、何故ここでエルウィンの名前が!
第11話 住居の大規模改築への応援コメント
一人の元気な獣人の少女w
第64話 王国の反応への応援コメント
良き隣人と成れる事を願う。
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第63話 帝国の敗北への応援コメント
協調路線でいくのか強大な力をバックにした覇権路線でいくのか。
いずれにせよ内外政ができる人材と御用商人が早急に必要。これらを疎かにすると世界から孤立する。
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第58話 アステル連合構想への応援コメント
アレス率いる王国軍との戦後処理で休戦協定もしくは和睦協定を結んでいないため王国とは未だ戦時中状態。二度とこの村に関わるなという言葉はアレス個人に対してであり国に対してではない。
アレスの力の前では多重防御壁は通用しなかった。魔法使いの魔法も村を守るゴーレムに大きなダメージを与えていた。当然改良はしているだろうが新しい戦力の空軍を含めても村を守り切れるか未知数。有能な指揮官に率いられた軍がアレス達と攻め込んできたら大きな被害が出た上陥落もあり得る。
まず王国ときっちり和睦を結び共に帝国に立ち向かうのが最優先では。
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第54話 エルフの国への応援コメント
外交の場に手ぶらで行ってもどうしようもない。エルフにとって利点のない同盟を結ぶはずがない。
森の病巣が問題のようだが外使派遣前に把握しておくべきでは?あと森の病巣の問題をエルフ国から正式要請ないまま勝手に解決しようとしているが何故有効な外交カードを無駄遣いするのか。勝手に解決したらエルフ国に対価を要求できない。
第52話 外交の必要性への応援コメント
対外交渉には相手の求めるものが必要。
経済的な交渉が重要であるので農産物、鉱物、工業製品など売り込めるものの開発と経済面に明るい人材と信用できる商人が必要。
武力を高めるだけではいずれ先細るだけ。
第48話 ライナーの来訪への応援コメント
ライナーとその部下達の親族は?。
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第46話 戦後処理と新たな決意への応援コメント
独立で国外に認めさせるより前に国内で孤立している状況を改善するのが先。戦争は武力だけでなく様々なやり方がある。今のままでは経済封鎖や道路封鎖を仕掛けられたら終わる。
第47話 セリアの加入への応援コメント
国全体が敵にまわり孤立している状況には変わりがなくこのままでは経済封鎖を仕掛けられたら自給自足には限界があるため村の大人数を養えず終わる。村のイメージアップ戦略と経済的武力的政治的な味方を増やすことが今後の課題。
第47話 セリアの加入への応援コメント
彼女は許された。
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第45話 討伐軍の撤退への応援コメント
大魔術師レオナルドが「純粋な探究者」として再登場したら、厄介な(面倒な)相手かも知れない。
第45話 討伐軍の撤退への応援コメント
無能な指揮官とライナーが好意的だったのが幸いした。次回国内外の敏腕司令官に指揮された軍隊を撃退できるかどうか。
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第42話 第二防衛線の攻防への応援コメント
単純計算でゴーレムが攻撃する前にレオナルドの魔法と同威力の攻撃を5発程度喰らえばここの守りは破られるということ。
決して少なくないダメージを喰らっている。油断していたら足元を掬われる。
第36話 聖女の離反への応援コメント
大人しくクソ勇者のところにいてくれんか?
第28話 聖女の苦悩への応援コメント
今更後悔しても遅いのだよクソゴミ聖女さんよ。
第40話 討伐軍、進軍への応援コメント
嘘のでっち上げによる民間人の虐殺に加担してる時点で正義もクソもないよな
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第39話 要塞都市アステルへの応援コメント
逆賊に仕立て上げられた状態のカイとアステルには国全体が殲滅する気で攻めてくる。
アレスは邪な野心があってのことだが逆賊討伐という旗印で団結した軍の士気を舐めてはいけない。よって戦わず勝利するなど寝言もいいところ。
そもそもこの段階で誰も傷つけないと言っても無駄。本来外交で衝突回避するところ情報戦に敗れアレスに出し抜かれた時点で誰も傷つけず終わるのは無理。
カイはアレスそして国軍の本気を舐めているとしか思えない。村を住人を守りたいなら敵を本気で殲滅する気で臨むべき。自国の防衛に力を入れるのも大事だがせっかく情報収集ツールを開発したのだからもっと情報を集め分析すべき。
第30話 医療施設の設立への応援コメント
主人公って転生者だったのか、普通に現地人だと思ってた。
知識が必要とか言ってたからそもそも学がない人だと思い込んでたw
どこかで読み飛ばしたか?
第24話 王都の動向への応援コメント
>不機GPT-3.5 Turbo
機嫌な声で
・?。
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第3話 スキルの覚醒への応援コメント
調子に乗ってイキらないことを祈る
第4話 最初の安息地への応援コメント
仕事が早すぎるwww
最後の一行の感じだと、ここから人が増えて村とかになるんでしょうか……?
第3話 スキルの覚醒への応援コメント
お城(?)を作る過程にアナ雪のエルザを思い出しました(^^;
♪ありの~ままの~
第2話 忘れられた辺境への応援コメント
土壇場とは言えいきなり覚醒しちゃった!!
こりゃまたどえれーチートスキルに化けましたね……((((;゚Д゚))))
第57話 ドワーフ王国との連携への応援コメント
めっちゃ誤字多いな
大丈夫か?時々えぐい誤字あるしwww