応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • いやこの世界のでも生活する上での必需品と考えたら創造できるんでは?
    何故金から創造した上で現地の品を取り寄せるとか面倒な手順踏んでるの?この主人公w
    やっぱ無能だから残業しまくりだったんだな企業がブラックだったのではなく無能過ぎて残業しないと仕事出来なかったんだろうねw

  • まぁもともとが無能だったんだし仕方ないんでしょうねw
    無能が他所から得た力で偉ぶるから滑稽で仕方ないって感じですねw

  • 神でも関与できない絶対安全なのになんで壊れてんだ?
    神以上の存在ってこと?最初の神が嘘ついてんの?
    設定どうなってんだ?

  • いやいや、相手なんてする必要ないでしょ、四天王を水で流したように流して終わりでしょ。
    むしろ、関わりもちたくてやってるやん。

  • そりゃ関わりもったらそうなるわな。口外できないよう制約するとかもなければそうなるわ。

  • 戦いたくないし、他人と関わりたくもないって言って能力もらったのに主人公アホすぎる
    まぁ、話が広がらんからしょうがないんだろうけど

  • 完結お疲れ様です。面白かったです。

  • 転生先に家付きとか神様やるやんけ

  • 一軒家とその敷地が領域なのに、転生先は森の中…。あっ(察し

    それにしても30歳で亡くなって、生まれてからの30年間休みたいと思っていたのはちょっと…

  • この神々が言いそうなセリフ。
    「お前達はデータなんだ。バグは削除しなければな」

  • 源泉かけ流しの風呂作ってませんでしたか?

  • 最終的に王とかになったら、国全体がマイホーム認定されたりして?

  • そこにしまい込んでいたはずの一枚のカードが、独りでに、強烈な光を放ち始めた。
    それは、かつてあの軽薄な神が置いていった、『ワールド・カスタマイズ・カード』。
    俺が一度も使わず、存在すら忘れかけていた、曰く付きの代物。


    かつて63話で使用したワールド・カスタマイズ・カードが存在を主張しはじめたか
    忘れさられてカードさんオコなのかもしれない

  • トマトに情熱を燃やす農家スタイルのユータはちょっとかっこいいな

    糖度20.3はもうフルーツの中でも上位の甘さなのよな
    トマトで20.3はまさしく神のトマト

  • ついに出てきた格の高そうな敵の気配

    ・領域内は、あらゆる物理的・魔法的干渉を完全に無効化する。神々の干渉や、世界の理、因果律の操作さえ受け付けない。

    これがあるから神くらいの存在じゃないと戦いにならないからな…
    作ったのもまた神ってことで神相手なら状況や相性次第では干渉出来る芽はあるんだろうし

  • もちろん、その最高顧問には俺が勝手に就任させられた。
    面倒くさいことこの上ない。(内心大満足)

    このオークションの結末は予想できなかった。こういう結末いいと思う。実際、賢者の技術を求めた各国の争いとか不毛にすぎるし、その不毛な争いを勝ち抜いてもガキみたいな賢者の気持ち一つで盤面ひっくり返るから、各国協調路線しか無い

  • 第72話 オークション開幕への応援コメント

    設計図のレンタル権ならレンタル期間が一カ月でも一年でも一日でもあまり差は無いな。手元の紙に書き写すから。

    とはいえ、これどうせ設計図だけあっても作れないやつだよな…

  • 戦争がなくなることよりもガキ2人の癇癪の結果、広大な砂漠様が無くなる方が大問題だぜ

    それはそれとして数十キロの穴が開く兵器で攻撃したなら破壊のエネルギーにより物質が気化した際の膨大な空気膨張で衝撃波が発生し、付近にいる皇女様一向は塵になってそう

  • 第70話への応援コメント

    さすがにこんなに早く皇女をわからせに動くとは思わなかった



    その威力はもはや戦略兵器ではなく、惑星破壊兵器の領域に達していた
    惑星破壊兵器レベルの攻撃が直撃したら一発で惑星壊れない?

  • これだけ賢者を下に見ている癖に賢者のアイテムは欲しいとか賢者を認めているのか認めていないのかどっちだ

    皇女はプライドの高さ故に他者の良さを認められず、他者の良い所を奪おうとする程度には欲している癖に、その良い所を必死に否定するっていう…
    私が一番じゃないと嫌なんだーい!っていうガキの癇癪みたいなキャラか

    割とユータに近い性格していると思うけど、こういう性格の人らは同族嫌悪も強いから決して相容れないね。
    ユータのチートパワーで和解無く皇女が摺りつぶされるまで見えた

  • 世界中に自己顕示したのでこれで世界中から認知されてますます放っておかれなくなるな

  • 俺はカードに魔力を込めながら軽い気持ちで念じた。

    あれだけ恩神を邪険にしてしぶしぶ受け取っておいて軽い気持ちで使うんかい
    軽い気持ちでプライドを投げ捨てたな

  • 無駄に高いプライドで恩神を邪険にしつつ追い払ったユータだが、これで拡張カード使ったら本当に必要な部分のプライドが欠けているただ自分に甘く他人に厳しいだけの人になっちゃうんだが…果たしてどうなるか

  • その恐ろしい末路は『赤き獅子の牙』や『黄昏の蛇』の生き残りが涙ながらに語り継いでいるからだ。

    『黄昏の蛇』の方は、噂を流すならともかく涙ながらに語っちゃダメだろう。世間様に名前も知られていない裏の存在、秘密結社的な存在じゃないのかい。もっとひっそり噂を流そうぜ

  • 「ぜ、ゼノン様!? いったいどういう風の吹き回しで……」

    風の吹き回しっていうのはちょっと馬鹿にしたようなニュアンスや気安いニュアンスを含んでいて魔王に対して雑魚魔族が使う言葉遣いじゃないね


    それはそれとして物語(章?)の〆としては良い感じ


  • 編集済

    ユータのキャラ設定なのかもしれないけど、ユータの言動って自己顕示欲が超強くて、その自己顕示欲の強さゆえにか発言のワードチョイスが悪いんだよね。他のキャラはそんなことなくて、ユータだけだから、たぶんキャラ設定によるものか。
    ユータ本人はかっこいいと思ってそうな、絶望的にダサいセリフ選びしてる感じ。

  • 初期設定の神ですら干渉できないってどうなったんだろう
    神ですらない魔王に干渉出来てるんだよね。
    干渉をはねのけることで対処こそしているものの、干渉は出来ちゃってるんだよね。神ですらない魔王に

  • 何人いたのかわからない最強の側近を全て倒し、ついに魔王が遅すぎる出陣

  • 「何って」
    俺はにやりと笑った。
    「言っただろ。俺は家から一歩も出ないってな」

    初対面のはずだが…

  • 第52話 将軍たちの受難への応援コメント

    お笑いみたいな戦

  • 「なっ!? なんだ、この矢の数は!?」

    自動射出機でも作ったのかな

  • 「……やはり早まったか。姫様に味方するなどと……」

    そうなるよな…伯爵が守るべきは伯爵領の領民であって、国民を守るのは自分を強引に動かしてきたリリアーナ、つまり王族だしな。
    伯爵本人が国民という広い括りを守る優先順位は領民を守ることよりも何弾も下だろうし

    準備不足で領民に『国のために死んでこい。戦う相手は同じ国民同士だ』は後悔するに決まってる

  • 「……完璧なプレゼンだったな」


    人を動かすのには有効なプレゼンだけど、逃げ場がないように周囲の状況を作った上で『はい』以外選択肢が無いように追い込んでかなり強引に動かしている上に、それを『選択』とか白々しいこと言うあたり、リリアーナは伯爵から嫌われるな。

    伯爵はリリアーナと親交があったってことだし、こんな横紙破りみたいなやり方する前にひと言相談して欲しかったって思うのが人情じゃないかな。
    今のリリアーナみたいな奴は例え善性の人であったとしても信頼できない厄介者なのよ

    物語だしそれを悪いとは言わない。チートの力押しでなんとかする作品だし。ポット出の伯爵キャラからの信頼なんて作品的に何の意味もないってわかるし、問題が起きたら力で解決すればいいんだからね。

    でもこれを完璧なプレゼンって言っちゃうユータの脳味噌は心配過ぎる。きっと前世では信用や信頼というものを全く意識しないで生きてきたでっかい子供だったんだろうから…

    そういう意味ではこの作品の欠点は主人公に共感出来ないところ。考えが浅いからね

  • 街道を行き交う商人や旅人からの報告が全く途絶えている。

    途絶えているのはきっと報告じゃなくて往来
    商人や旅人が領軍に対して何かを報告する義務も義理も習慣もないだろうからここで報告って使うのはおかしい

  • 「お前が行くからだ。『銀の姫騎士』が正義の旗を掲げ最初に訪れたのが自分の領地だった。その大義名分を彼が無碍にできるはずがない。民衆もそれを支持するだろう。彼は乗らざるを得ないんだよ」

    大義名分の使い方合ってる?

  • 氷が最強って言ってなかったか

  • 魔王、分子知ってるの?

  •  今回、一番気になる魔王が、魔王軍も、一切出てこない。
     特に魔王様は、直接対決の一戦以来、気になる存在。
     どう接触してくるのか、どう動き出すのか、人間や種族の方たちよりも、…某過去作アニメのヒロインがいうセリフ▼だけど、「私、気になります!」の通りで。

    ▼元ネタ=氷菓というタイトルの、推理アニメ?

  • 第72話 オークション開幕への応援コメント

     いやいやは、もう、言う自身で飽きました💧
     でも、切り札の武具を、出してよいの?
     一部でも、そこから、完成へと辿り着く事はない、と考えているのだろうけど、もし、万が一たどりついたら?
      それとも、我が家武具に、アップデートや、新規に別の武具を用意されているとか?

  • いやいやいやっ!
     うっかりは、フィーが商人にポロッと、地下やオーパーツを話したのが原因…。
     でも、フィーに口止めをしてなかった、のだから、主人公ユータも、同罪?

  • ちょっ!? ちょちょちょ〜はと、ちょっちょ〜……ハッ∑(・△・;歌を歌っている場合じゃないっ!
     うたなら、咲良うたに、任せるのが、有効利用だし!(=アイドルプリキュア

     …こほん、なんで、商人が!人間の商人が、元魔王さまと交流が!?

     人と魔族との交流とは、書いてあったような。
     でも、それでも、元魔王様が、一介の商人と出会い、話ができるもんなの?

     もう、わくわくが止まらない。
     …うん、著者様の世界に、某アニメの、孫悟空がいなくて、良かった〜。

  • ここは、魔王様にも声かけて、ともに未知の世界へ行くのも、面白いかも?
     と思いました。
     逆に人間世界の様々な人間や種族では、瀋陽ができないし。

  •  これは、空洞にいく?
     家の範囲内だから、ユータもそのまま歩いていけるの?
     それとも、空洞に入れば、家の外では?
     そこの説明がなくて、混乱します。

  •  ( ||||_△_)ごろ〜〜ん

     ついに読者たぬは、気持ちを手放した!

     著者様に予想を一つ、という対抗策は、ことごとく、外れてしまうのか?
     それは、もう運命……いや、きっと、物語の主人公ユータに与える前から、著者様が住む場所もまた、絶対安全領域プロトタイプ、とか言って、試作品型で、予想すら、はねのける性能を持っているのかも?

     く〜、面白い、でも、何か一矢報いたい。
     敵ではないけど、せめて著者様に、「あ〜、そういう事もあるのか」とだけでも、言わせてみたい。

     しかし、ただの読者たぬが、…いや、物語にきっと、ヒントが!

     昔、こたぬき時代、学校の国語の先生が、「話の中にヒントが必ずあるはずだ! が、それをそのまま写せ、ではないからな!」、と。

     う〜ん、今はただ、著者様に心を折られないように、オリハルコンの電柱のような心にしなくては!

  • ( ・ △ ・ )…………。

     …、……………、…、まけた〜〜

     予想外すぎる〜〜っっっ

     予想を一つ、なんて、心の中で「今度こそ、当たる!」と思った、自身が、恥ずかしい〜〜っつ(  /////△////)

     しかも!
     チャイムならして、訪ねてきたのが、初めに出会った神様、というのだから!

     神様の言葉と同じで、読者たぬも、
     「やはり、著者様は、面白い! これからも、奇想天外というのか、何というのか、この気持ちに合う言葉が分からないけど、シンプルに言って、面白い!!」、です! 

     だから、また挑戦しようとする、予想を一つ!
     魔王様がきて、主人公ユータの天然露天風呂に入って気持ちよく過ごす!
     まぁ、本人が望むなら、門番のポチ達も♪

     ありえるのか? ありえないよね?
     でも、著者様であれば、ありえない事象すら、アリエール(=現実なら洗剤?)、にするかも、しれない。

     わくわくドキドキ。

  •  様々な展開を、、考えていた、読者たぬは、まさに、いま、_| ̄|○ il||li……と。

     こんな感じで、ガクッ、と(∧∧;;

     ま〜、血みどろとか、戦いに、某アニメのごとく、サイヤ人になった魔王様が〜とか、ではなかった事実に、ホッと。

     もしくは、過去作アニメ・はたらく魔王さま!…に似ているような。
     でも、次のページは、もしや、あまりの怠惰ぶりに、魔王様もまた、呆れるのではないか、という予想を一つ。
     さて、著者様のお話の展開は…?

     ・・・予想一つの単騎でもし当たったら、著者様から、賞金みたいな物が出ないかな〜と、ついTVで見た競馬を想像していた、読者たぬ、であった

  • ∑∑∑0= 0= ( □ ||||)!?
     オリジナル顔文字だけど、まさに今、この展開は全く予想すら出来ず、まさに、この顔文字のような心境、です‥

     次のページをめくるのが、ある意味怖い。
     魔王様はどうなるのか?
     いや、魔王側を応援しているわけではないものの、つい。

     良き隣人として?
     まぁ人間の王や貴族などは、深い欲があり、全く信用ならない。
     では、魔王側は?
     シンプルに、信頼ができると思う。
     と予想しながらも、著者様=物語の神様だから。。

     どうなるんだろう、このページの次は!
     ハラハラどきどき

  •  おおお。
     魔王が、引きこもり主人公ユータの家に、おじゃまします、とは言わずとも、入っていく。
     想像こそできるけど、あまりにも、ファンタジー世界だけに、「いやいや、それは、ありえるのか!?(@△@)!?」と、読者たぬも、混乱していた

  •  将軍…それは、一人なの?
     名前を読んだ時、どこかで、五体が合体して、「ぼーるてーす、ファァイブ!」…と、巨大化人形兵器になるんじゃないか、と、ヒヤヒヤしてました。

     じゃあ、こっちは、主ユータの創造魔法で、コンバトラーVを♪……なんて、無理だよねぇ(∧△∧;;;

     でも、将軍…まさか、将軍の愛剣は…天空剣…ではないですよね?ね?

     そこをツッコミしようかと、今回は書きました〜

  •  最後に並べた人間の国の三件と、魔王軍…。
     次々と確実に解決して、無事な平穏を手にする日を夢見て。

     がんばって〜賢者さま、と、著者様〜。

     面白い!楽しい! あ、こんな方法で撃退なんてできるとは!…と驚く手段♪

     楽しんで読んでおります。

     まぁ、ラブコメ要素はないものの〜

  •  えっ……とうとうピンチを感じる展開に!?
     知恵と魔力で、どんな困難も無効化する、そんな物語なんじゃ…

  •  冒険者が、敵となる標的を倒して進んでいく物語に対して、こちらは、怠惰をしつつも、仲間に装備を作り、知識を与え、でも、怠惰を基本にしつつも、楽しんでいく。

     している姿勢こそ違うけど、相手を倒す方法が、全く違う。
     それがまた新鮮で、面白い!

     そして、夢中になって読んでいける!

     だた、著者様に一つお願いが。

     もし、残忍な内容や、ひどい…例えば、子供の手足を切るような…そういう話の場合は、深い説明はいらなくて、単純に簡単な説明だけで終わらせてほしい。
     あんまり、深い嫌な出来事は、例え夢と冒険や、欲望の夢物語でも、嫌な気持ちは、現実に引きずってしまうから。

     要点まとめができず、ごめんなさい〜

  •  何だかすごすぎて、面白い!
     次は、せまりくる敵や邪魔な者たちを、どんな方法や手段で、撃退または、追い払うのか、と。

     あと、主人公が、神様からオリジナル魔法をもらう際に、神でも魔族でも…干渉を受けない、絶対安全領域といってたよーな。
     もしや魔王の攻撃をも?
     わくわくドキドキ。

     まさか、未来には、魔王は、年頃の娘で、ここに来て、手も足もでずに、悔しがり、何度も来るうちに、同居人希望をしてくるようになる!?
     そんな未来も面白いかも〜、と。

     そしたら、各王国らが何を言おうと魔王の女の子がいる事で、手を出さなくなるかも、だし。
     著者様、どう思われますか?

  •  そして、少女は目覚めてからの事を、話を聞いてから、そののち、この賢者の家を訪ね、主の態度や様子には呆れながらも、家族という同居人の一人になってしまうのであった……という、読者たぬの、予想なのですが、どんな展開になっていくのでしょうね……。

     今はリリアーナ、モカ、フィーの三人と、主。
     これでも充分皆を信頼してるから、毎日過ごす分にも、問題はないと思う。

     また、増えるのかな…?、とも。

  •  怠惰が、動く方向にレベルアップ…?
     うーん、基本は怠惰をしたい気持ちは、忘れてはいないよね、ゆーたさん。。

  •  しかしまぁ、主人公ユータも、人が良い。
     何でもかんでも、人を招き入れやすい。
     もっと警戒心を持たねば!

     一度入れた者が、物取りスキルを持っているとかで、でも、主人公ユータには、侵入してきた時点で、相手のすべてのステータス(スリーサイズまでもが)が、表示されるから、用心はされてるんですよね?

     でも、物取りで盗んで出た時は、ゴーレムによる制裁が待つ、とか、盗った物だけは、結界を出ると消えてしまう…というシステムは、どうでしょうか?

     それならば、そんなに警戒の必要もないし。
     ただ、命の危険など、主人公ユータの意思一つで、結界外にお仕置きとして出されてしまう…というのも、ありかな、と。

     今までの王女とねこ娘は良い方のタイプだったけど、全てがそうではないはず。
     そうは、思いたくはないけど。

  • 第8話 メイド、覚醒への応援コメント

     これが、小さな幸せ、なのかもしれないにゃ〜

    王:ギロリ
    たぬ:すいませんっっ、つい、ねこ娘に習って…

  • ナレーション:こうして、同居人が増えていくことについて、読者たぬは、「さらに増えて来ると、もう、今の家がログハウス的なイメージだったけど、バージョンアップして、高層とまではいかなくても、マンション別館が、となりに作られる未来が、ありそうだなぁ」、と考え始めるのであった。

    たぬ:だって、主人公ユータは、基本邪魔されたくない。
     :なら、増えてきた同居人を、一つまとめに、隣のマンションにまとめれば、再び静かないまのログハウス(…と、イメージ)で、また、一人、ゆっくりできるはず…と、考えるだろうと。。

    著者王:………ふむ。

    ナレーション:そのアイデアも悪くは…と、考える王だが、表情が変わらないので、たぬには、怒っている石像のように、思えていた。

  •  おお、怠惰生活がバージョンアップして、少しは、誰かの為に成ることをしてみようか?…と思うように?

    著者王:果たして、どうだろうな。
    たぬ:…そんな、もったいぶらずに〜

  •  怠惰希望の主人公ユータと、救われた王女リリアーナ。
     うーん、主人公が、主人公なだけに、どういう展開となるのか、想像もつきません。。

     でも、どんな生き物も人でも、一度は引き受けたら最後まで面倒を見るべき、が常識ではあるけれど、この物語では、どうなるのでしょう。

  •  著者様、一言、良いでしょうか?
    ナレーション:読者たぬは、片膝をついて、意見を述べだした

    読者たぬ:偶然にも助ける結果となった、娘リリアーナの件ですが、今の時点では、主人公にも、読み手にも、少女の身分はおろか、名前だってまだ、聞いても名乗ってもいないのだから、わかるはずが、ありません!
     次の展開から、主人公ユータ、、もしくは、少女の方から、質問または名乗る事で、、まず、名前が分かる……という展開の方が、読み手としても、納得出来ると思うのです。

    著者様:……。
    たぬ:…なにとぞ、ご検討を。

    ナレーション:たぬは、内心あせっていた。もしや、意見をいうだけで、打ち首にする、暴君王ではない事を、心から祈りつつ。。

    たぬ:ハッ∑(・△・;
     もしや、主人公ユータの領域に入った時点で、主人公が、念じるだけで、入ってこれた相手の事を知りたいと願えば、もはや自動認識みたいな能力で、はては、スリーサイズまでもが、分かったり、します?
     
     ……たぬは、おそるおそる、著者王に、聞くのであった

  •  おおおお……(0△0 ))))ノノ
     な、なんて、素晴らしい…まさに、働く意欲をなくした人の、最後の砦!

     ・・・読者たぬは、自分も死んで神様に会えたら、お願いしてみようか?…と、迷っていた。

  • 初めまして。
     怠惰というのは、基本的に、働かない、努力しない、ナマケモノのイメージがあります。
     まぁ、現実も、「そんなことでどーする!」と、過去の人生の過程で、怒られた記憶があるような。

     そんな訳で、面白そうな物語だな〜と、読み始めました!
     
     これから、よろしくお願いします。
      読者たぬ、より。

     ▼要点まとめが苦手なので、長文化してしまったらごめんね!
     …まぁ著者様によっては、長文の中に話の次のヒント(読者の要望?)があるようで参考にしてくれる方もいたものの、大抵は、長文に、読みたくない方がほとんど、だから。。

    作者からの返信

    ぜひ、これからよろしくお願いします!

  • 第28話 竜殺しのプライドへの応援コメント

    鎧と盾、いつ装備したっけ?
    私、読み抜けしたかな。

  • お金は生み出せるんじゃなかった?

  • リリアーナ渡して帰ってもらったらよかったのに

  • 干渉しないって約束は何処へほんと恩を仇で返すタイプの人間すきくない
    自分がお礼をしたいって気持ちを押し付けること自体が間違っとるに干渉せず置物になってるのが1番な恩返しちゃうんか。

  • 秒で平和終わって可哀想どう考えても都合よく利用されなんやかんやで巻き込まれるものこうなっちゃったら

  • 一気読みしました。だ、第1部???完結したような満足感なんですがw更新楽しみにしてます!

  • リリアの父ってまだ王様なんだ。

  • 細かいですが、句点ではなく読点(とうてん)ですね。


  • 編集済

    内容は面白いのですが、33話あたりからどんどん文章内の読点(、のことです)が無駄に多くなっており、40話以降はもう小説としての文体の体を成していないレベルの状態になっています。
    (句読点も意識して声に出して読まれると読点が多いことの異常さがわかっていただきやすいかと。)

    AI側のクセなのかもしれませんが改善してほしいです。

    追記
    @hamubaka様
    ご指摘感謝です♪なんで間違えてたんだろう(汗)


    作者からの返信

    気づいてませんでした!指摘本当にありがとうございます!!もう執筆が終わってしまった作品もありますが、これからの作品に関しては必ず改善させます!この作品に関しては、62話までは執筆が終わってしまっていますが、その先は必ず改善させます!また、それ以前に関しても、時間ができたときに逐次修正していきます!!

  • 「全-160-員」?

  • >戦いの火蓋は切って落とされた。
    →火蓋は落としちゃ駄目です。
    切って落とすのは幕です。

  • >フィーから毒のサンプルを受け取り、王都へと飛んで帰っていった。
    →フィーから?

  • 新しいですね、主人公も何だかんだ優しくて好き。

  • 王位簒奪されたのでは?
    もしかして叔父の傀儡にされただけで王はリリアの親父のままだった?
    思ったよりマトモな政治してたから放置と思ってたけど
    それだけじゃなくて親父も健在だからリリアはのほほんとしてたの?

  • 冒頭の【錬金工房】の【錬】が抜けてます

  • 道楽主義の神の如きだねぇ

  • 悪いお人だよ全く

  • 誤字報告
    【リ】かすかに嫌そうな気配が伝わってきたが、
    たぶん名前の消し忘れかと

  • 最近、どうも設定と違い弱くなってると感じてました、領域内では絶対のはずなのに、冷気に干渉されるなら、炎も熱気で同じことと思いながら読んでました。

  • ゲーム!なるほどその発想はなかった

  • 仲間って大事ね

  • 第8話 メイド、覚醒への応援コメント

    猫耳メイド!

  • 要は労働しなきゃいいが大切だからね

  • 珍しいタイプの通販スキルだ!

  • 欠落報告
    が玄関のドアノブに手をかけたまま振り返ると、

    【俺】が玄関のドアノブに手をかけたまま振り返ると、

  • 領域内では相手は魔法使えないんじゃないの?

  • 人間は過酷な労働の中では、何よりも休みたいと思う反面、もしそれが叶えられてしまうと、今度は退屈で、何か動きたくなるものですからね。
    (例えば、夏休みの真ん中あたりに学校に行きたいと思う感じ)
    きっと、主人公さんも休みを満喫する一方、何か日々の生きがいを模索中なのでしょうね。

  • 私もこのスキルほしい・・・


  • 編集済

    冒険するのが異世界の醍醐味みたいな中でマイホームスキルは斬新。