応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第三十五話 正式な相棒への応援コメント

    剣の柄で殴るくらいなら、モーニングスターとかメイスとか、それも買えないなら棍棒とか角材とか適度なサイズの石に武器を替えたら?って思った…

  • 第五十九話 新たな亀裂への応援コメント

    普通に王命に逆らってて草ァ

  • 第五十三話 特例Aランクへの応援コメント

    ん?でもミリアはAにはならないんだ…

  • 第五十話 カイの葛藤への応援コメント

    いや実際師匠に出会えてなかったら今も弱いままなんだから別に追放したのは正しいでしょ、もちろんパーティとしての目標によっては別の手段もあったかもだけど。
    弱いまま高い地位にいるのは当然本人の為にならないし適当な判断でしょ

    ただし、この後パーティに連れ戻すのはちょっとやめてほしいけど…

  • まあ実際追放以前は雑魚だったからしゃーなし

  • 個人情報漏洩〜

  • ?…黒い嫉妬は悪い意味でもなかったか…

  • 第四十一話 Bランクへへの応援コメント

    sランクからsssランクへの一夜にしての大出世…

  • 「アッシュさん、これはどうでしょう」
    ミリアが指さしたのは、掲示板の中でもひときaturationに古びた一枚の依頼書だった。
    依頼主はギルド。内容は『迷いの森の踏破および地図の作成』。
    報酬は破格だった。Bランク昇格も確実だろう。だが、その依頼書には不穏な朱書きが加えられている。



    「アッシュさん、これはどうでしょう」
    ミリアが指さしたのは、掲示板の中でもひときわ特に古びた一枚の依頼書だった。
    依頼主はギルド。内容は『迷いの森の踏破および地図の作成』。
    報酬は破格だった。Bランク昇格も確実だろう。だが、その依頼書には不穏な朱書きが加えられている。

  • オークキングが試験官なのに試験官が試験の説明をしている?ってことはオークキングは人と会話できるってこと?

  • 第百話 結果オーライへの応援コメント

    良いお話しでした、今後の作者様の発展に期待してます

  • 第五十七話 悪意なき刃への応援コメント

    なんともまぁ…相手にとっては皮肉たっぷりな会話だよな

  • 第百話 結果オーライへの応援コメント

    一晩でsssランク
    20年前に引退した30代の師匠
    360°からの膨大な数の矢を技術で守るタンク
    逃げたのに知らん間に潰された闇ギルド
    やたら単騎特攻するタンク
    一月かかる村へ情報が伝わって師匠が来るまで3日間
    いつまでも攻撃手段のない主人公パーティ

    ツッコミ小説ありがとうございました

  • 今までパーティ名なかったんや
    てか、アタッカー入れろよ

  • 魔神倒してA→Sランク
    一晩でS→SSSランクになった元パーティは何をしたんや

  • 第九十四話 師匠、来るへの応援コメント

    扉を開けて主人公に向かって歩いてくる師匠
    その後ろ姿を忘れることはない

    ムーンウォーク師匠爆誕

  • 第九十二話 王都の英雄への応援コメント

    いつの間に闇ギルド倒した?
    転移して逃げたやろ

  • 第八十三話 絶対的守護者への応援コメント

    タンクならみんな守って最初に倒れろ
    他のみんなが倒れてもってタンクできてないやん

  • 第八十話 魔神復活への応援コメント

    なぜ脱出しただけで任務成功感を出してたのか

  • 第六十五話 幹部との遭遇への応援コメント

    攻撃大好きタンク
    どう見ても地雷

  • セラが寝てすぐに出発
    誰かがオンブしてるの?敵地で

    タンクもリーダーもダメじゃんsssランク

  • 第六十二話 カバーリングへの応援コメント

    そりゃ360°からの無数の矢を防げるんやったらアサシンの1人や2人余裕やろ

  • 第六十一話 鉄壁の守りへの応援コメント

    ジンのスキルを貫通するほどの量の360°からの攻撃を全て防ぐ
    何人に分身したんや

  • 第六十話 作戦開始への応援コメント

    王国の斥候は入り口で引き返したんか?

  • 第五十九話 新たな亀裂への応援コメント

    おまえ王国からの招集に応じずなにやっとったんや?
    むしろsssランクパーティだけでは不安だから主人公たちが呼ばれたんだろ

  • 第五十七話 悪意なき刃への応援コメント

    急な鈍感系主人公きたー

  • 個人情報!
    冒険者のスキル云々の情報を他人が気安く知ることができるなんて

  • 別れた翌朝にはsssランクになって街に貼り出されてざわざわなってたよ

  • お互い納得して別れたのになんの胸騒ぎや

    そびえたつ白亜の塔に4人パーティ

  • 第三十七話 噂の始まりへの応援コメント

    cランク昇格試験で二つ名を与えられるシステム

  • cランクに上がるためにcランクでは苦戦する相手を用意する試験官=オークキング

  • 第三十話 旅立ちへの応援コメント

    やり直すなら飛び級すな

  • 第二十九話 新たな盾への応援コメント

    温かい金属

  • 第十八話 修行開始・体術への応援コメント

    家の前では3日で凍えて朦朧としてたのに、滝の中では1週間耐えれる

  • 第十三話 伝説の女傑への応援コメント

    20年前に引退して、現在30代
    幼女タンク?そりゃ伝説だわ

  • 第十一話 情報を求めてへの応援コメント

    伝説のsランクタンクw
    オマエを捨てた3人は一晩でsssランク

  • 第九話 現実の厳しさへの応援コメント

    ゴミやん
    1人なのに挑発してどうする
    すでに3匹ともオマエを狙ってる

  • 第四話 絶望のニュースへの応援コメント

    晩飯がお通夜のような雰囲気で終わったあと、3人は新メンバーを入れて、s→伝説のsssランクになるようなことを一晩で達成したの?

    …離脱するかはもう少し様子をみます

  • これは仕方ないやろ。
    事実過去は弱々だったんだから。

  • あのままでは磨かれなかった原石だったからなぁ

  • 第五十八話 共同戦線への応援コメント

    斬新なザマァになってしまっているw

  • 第三話 お荷物の記憶への応援コメント

    面白いんだけど一話が短すぎる。

  • 第六十九話 共同撃破への応援コメント

    闇ギルドの構成員は人間ではない ってこと?

  • 第七十七話 幼馴染の絆への応援コメント

    激エモである

  • 良い主人公だ…かっこいいぜ

  • 第七話 燻る火種への応援コメント

    守りたい相手がたまたま自分より強くて守る必要かなかっただけ。

    自分に合ったレベルなら、守るべき相手も見つかるよ

  • 第四話 絶望のニュースへの応援コメント

    本当にお荷物だったのが伝わる。しかも他のメンバーの優秀っぷりも。

  • 第十五話 弟子入り志願への応援コメント

    「酒なら奢ります!」
    「やるぅ!」
    まで幻視した

  • 第十四話 圧倒的な実力への応援コメント

    エルミナステップ!

  • 第十三話 伝説の女傑への応援コメント

    村周辺のBランクモンスター「がんばえ~」


  • 編集済

    第百話 結果オーライへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。他の読者様も仰せですが、キャラクター達の心情にも物語全体的にも、気が滅入る様な悪意が少なく、成長と活躍を楽しむ事が出来ました。
    アッシュとミリアの数年後のSSなど気が向かれましたら公開頂けたら嬉しいです。
    次回作も楽しみにしています。

  • 剣の柄が気になる。切らないならハンマーでいいやん…

  • 第十八話 修行開始・体術への応援コメント

    裸で盾は装備してたのか、一週間て…死ぬだろ

  • 第百話 結果オーライへの応援コメント

    一気読みさせてもらいました!面白かったです。これ、コミカライズでもされたら是非購入したいですねー

  • 第百話 結果オーライへの応援コメント

    完結お疲れ様でした

    理不尽なざまぁが無い分安心して読めました

    ジンもまたSSSに恥じぬ活躍をしているか、
    あるいはとある師匠に師事しているのだろうなあ

  • 第百話 結果オーライへの応援コメント

    胸糞展開があまりなく気楽に読めました
    面白かったです。

  • 第十二話 辺境の地へへの応援コメント

    一人で遠征するにはまだ早かったようだな坊や。
    受付嬢の心配が的中しすぎている。

  • アッシュ切ったのにジンも切って成長していないやん


  • 編集済

    第九十七話 復帰の要請への応援コメント

    カイ立派な事言ってる様に見えるけど結局アッシュがジンより良物件になったから戻そうとしている様に見えてしまう、ジンもアッシュとの会話で自分の悪かった部分を理解出来たみたいだからもう一度チャンスを与えても良いだろうと思うな。

  • 第十二話 辺境の地へへの応援コメント

    そんな危険地帯にある村ってどんな村なんだ
    あと食料が足りないのは主人公の見積が甘いだけでは
    Sランクなら装備もそれなりだろうに

  • 第八十八話 最後の希望への応援コメント

    ジンさんが闇堕ちで終わらなくて良かった…

  • 第四話 絶望のニュースへの応援コメント

    夕飯に追放されて翌朝にはSSSランクになってたの?
    一夜っつってるもんね?
    AIに書かせるにしても流石にもう少し注意深く読み返すべき。

  • 第一話 追放への応援コメント

    AIと作ってるんですか?
    すごいです普通に面白いです。

    一点表現で気になりました。
    Sランクの壁って、Aランクの先Sランクの手前にあるものでは?
    Sランクの殻を破れないとか、SSランクの壁を越えられないとかの方が適切な気がしました。

  • 第四話 絶望のニュースへの応援コメント

    追放もので主人公が本当に弱いケースは珍しいと思う。

    ただ、自分が弱いと認め、反省し、努力して成り上がるのは胸熱なのでこういう展開は歓迎

  • 第八十話 魔神復活への応援コメント

    すでに地上のはずなのに騎士団の支援、後詰め無しはしんどい…

  • 第八十話 魔神復活への応援コメント

    魔神のこと忘れてたw

  • 第十一話 情報を求めてへの応援コメント

    製本された時点で20年前…果たして存命か…?

  • 第七十九話 再会と涙への応援コメント

    ジンの闇落ちが不安だったが、何とかなりそう…かな?

  • 第七十七話 幼馴染の絆への応援コメント

    マジでいい話すぎてちょっと泣きそうになってる

  • 第三十話 旅立ちへの応援コメント

    王道の師弟関係いいね

  • 第五十七話 悪意なき刃への応援コメント

    タンクなのに凄まじい攻撃力だ……

  • 第九話 現実の厳しさへの応援コメント

    連携うんぬん言うてるけど、タンクだって格下相手なら火力リソースとして活躍できる筈なのに、ゴブ相手に完封できないのは素人かって話。
    ここまで無能だと、仲間に死人が出てないのは奇跡であり、味方を殺す無能の働き者は、早いうちに死んでおくべきだったレベルの害悪に見える。

  • 第五十七話 悪意なき刃への応援コメント

    ジンは抜けたのかな

  • 第六十九話 共同撃破への応援コメント

    遺体が残らないと情報が手に入らないから厄介ですね

  • 後悔する必要はない気がするけど
    追放した結果お互い成長できたわけだし、、
    ただ、今自分のPTが壁にぶち当たってるだけかなって

  • 第十四話 圧倒的な実力への応援コメント

    主人公弱すぎに加えて臆病すぎるw
    明らかにタンク向けの性格じゃないな。


  • 編集済

    第十二話 辺境の地へへの応援コメント

    主人公弱すぎ。。。
    本当にSランクPTに在籍させてもらってただけじゃん。
    しかもお金があんまりないとか、SランクPTにいた時の報酬はどうなってんのと。

  • 第九話 現実の厳しさへの応援コメント

    いや、ゴブリン相手にこれではあまりに弱すぎでしょ。

    E〜Dランクの冒険者が実力的にはSSSランクのPTに入ってたらSランク止まりになるのは当然。
    というか凄まじく足手まといの主人公がいるのに、ヨクSランクなれたな。
    前衛や後衛に守られる盾職って存在価値ないよね。

  • 第六十六話 幻術攻撃への応援コメント

    ミリアさんも被弾中?
    仔細はないがそれなりにトラウマはあるのだろうか

  • カイ達は後悔してるかもしれないが
    あの状態のままだといつかアッシュか仲間が死んでいたんだよなぁ
    追放したのも苦肉の策だったし、なんとか彼らの悔恨も解けてほしいものだ

  • 第六十話 作戦開始への応援コメント

    『斥候の報告では』の道が一歩目に即死トラップが仕掛けられている

    この時点でもうおかしい

    その報告した斥候が仕掛けた可能性が高い

    じゃないと生きてるはずがないし血痕も残るはず


  • 編集済

    第六十一話 鉄壁の守りへの応援コメント

    …追放する前に見せてくれよとか言ってもええんやで…
    正直それぐらいの権利はある

  • 第五十九話 新たな亀裂への応援コメント

    お前いたんかい


  • 編集済

    第六十話 作戦開始への応援コメント

    早くもジンの命の恩人になってしまった…
    リリアナさんも合理的である限り捨て置かないあたり、どこまで行っても悪意では動かないタイプよね…

    にしても罠の殺意高いな

  • 第五十九話 新たな亀裂への応援コメント

    カーターが真っ先に命を刈り取られるか、実は組織の人間で裏切るパターンもありえるな。

  • 第五十八話 共同戦線への応援コメント

    とても危険な任務にバラバラのパーティーを掛け合わせるのは不思議だな

    連携の面でより難易度が上がる気がする

    連携の練習する間もなく投入するのかな

  • 第五十七話 悪意なき刃への応援コメント

    向こう側はあのまま一緒にやってたら主人公が死ぬ可能性が高かったから追放した可能性もあるわけだしな

    むしろ向こうの傲慢タンクが居なくなったのならこの5人でパーティ組んだらバランス良さそうなんだけども


  • 編集済

    第五十七話 悪意なき刃への応援コメント

    理不尽な事言った訳でもなく身包み剥いで追い出したワケでもなし、別に気に病むような話じゃないのにねー?
    あのまま居ても開花出来なかったし、お互いの為だったとしか思えんのだが
    協調性の無いタンク(?)掴んじゃったのは知らんがなという話だし…

  • 第五十七話 悪意なき刃への応援コメント

    ゲオルグが会議を始めようとしてるのにアッシュの空気の読めてなさがエグいw

  • 第五十七話 悪意なき刃への応援コメント

    残っていても不幸な未来しかなかった状況、ざまぁは不要なんよな…

    まあ、任務の後にまた和解出来ることを

  • 第五十七話 悪意なき刃への応援コメント

    読み返しても確かにこの三人に対して全く悪感情は持って無かった。
    無自覚なザマアの極みの様な見事な再会ですね。

  • 第五十六話 気まずい再会への応援コメント

    ところで誰かさんが居ないのが気になるね

    暁の剣パーティーからタンクが抜けて、指名依頼をするためにタンクが必要だからアッシュとミリアのパーティーを呼んだのか

    正直アッシュと暁の剣には居ない支援術師のミリアが入ったら一番強いまではある

  • 第五十六話 気まずい再会への応援コメント

    ゲオルグさんはある程度裏事情わかってるのかな?
    気まずい再会としても、どうか遺恨なく終わることを。

  • 第五十話 カイの葛藤への応援コメント

    以外な反応だった

  • 最上位パーティーにまで登り詰めた彼らは果たしてこれを努力の賜物と思うことができるか


  • 編集済

    本当に弱くて追放されたからそこから一から鍛えなおす流れは面白いと思ったが数カ月というが具体的に半年経ったのかたってないのか曖昧でメンバー変えただけでSからSSSになってるのに元Sランクメンバーがその数カ月でCランクだのBランクでザワつくはBランクでベテラン気取りの人がいるからランクの格差?がよくわからない。どれだけSパーティー時代の主人公が足手まといになってたんだよになる。かつてのSランクパーティーの仲間も苦渋の末に追放したって流れなのにそれまでに弱さと向き合って鍛える、連携の強化も何もしなかった事になるから結局タダの追放ざまぁに見えてしまいそうです。

  • ちゃんと活動記録まで調べるのね…
    いきなり強くなったとか無双した訳ではないことを理解して接すれば、いがみあうこともないと信じたいが

    後任が癖強すぎなのよね…

  • 軽減スキルか 盾持ちとしては破格だな 常時発動型では無さそうだし、アサシン系で暗殺か、魔力切れで疲れてる所を襲撃したら勝てるか そしてコイツ自体はスキルのおかげで技は無さそうだから案外チョロく倒せるな

  • あー

    キャリーされてたのか

    こいつがソロで居たのはこの性格のせいか

    異分子を引き入れて崩壊するパターンを引いたな

  • 最上位パーティーにしては心の余裕ないねぇ