第2話 聖女の微笑と追放宣告への応援コメント
追放なのに言うこと聞くはずないやん。何言ってんだこいつら。
第1話 無能の烙印と理不尽な日常への応援コメント
戦闘に対して冷静な判断もできない無能がリーダーですか
第23話 三人目の家族と主の寝床への応援コメント
だから、遠慮なんてするな。あのベッドは、今日からお前が使え」
気づくまでにそのベットで、横になってた本人が言ってるのおかしい発言では?いつ呪いとかの効果エリナに発動するのかな?
第58話 共同戦線と最深部への道への応援コメント
やはりこの結GEO(結界)を破らなければ先へは進めない。
「……なんと……。この結GEO(結界)は外部からの物理的な力や魔法的な力では決して破壊できないように設計されているようですわ」
第57話 明かされた真実と新たな協力関係への応援コメント
アレスターとグレンは酒を酌み交わしながら武具談義に花を咲かせ、カインと名乗った若い騎士はエリナの美しさに完全に넋を失っていた。
넋?
第64話 浄化された森と帰るべき場所への応援コメント
呪いを喰らうなら吐き出すこともできるんじゃね?
第21話 万溶の沼の異変と小さな呻き声への応援コメント
ユニコーン?ネットにうじゃうじゃいるな!
第28話 行商人が見た常識外れの楽園への応援コメント
設定がめちゃくちゃに😸
第19話 エリナの魔法と快適生活の加速への応援コメント
早くエルフが状態異常にならないのか?説明して
第62話 混沌の化身と絶望の力への応援コメント
>聖女リリアナは必死に解呪魔法を唱えるが、
?
いつの間に来てたの聖女サマ()
第37話 驕れる者たちの誤算への応援コメント
「……そん、な……。私のインフェルノが……蒸発させられた……?」
☓蒸発→○消火じゃないかな?
第1話 無能の烙印と理不尽な日常への応援コメント
魔力感知も戦闘力に直結しないと思うのですが、他のスキルも持ってるのかな?
第52話 癒えた令嬢と広がる噂への応援コメント
>どうしてこうなった。
ドウシテダロウネー?(ボウヨミ)
第43話 呪いの防衛システムと賢者の悪戯への応援コメント
逃がしてまた来ての繰り返し展開かな
第19話 エリナの魔法と快適生活の加速への応援コメント
森の賢者...フクロウ?
第44話 愚者の行進と破滅への第一歩への応援コメント
> 傭兵の一人がその幻想的な光景に넋を失って呟いた。
넋が出てくるのは二回目ですけど、넋을 잃다ですか?
一文字だけハングルを使うことに対して
特に解説もないし意味がわかりません。
第1話 無能の烙印と理不尽な日常への応援コメント
状態異常無効ってめちゃくちゃいいと思うんだけどなぁ
第19話 エリナの魔法と快適生活の加速への応援コメント
いやいやいやエリナさんなんで普通に生活できてるんですか。
『万溶の沼』って、「触れたものすべてを跡形もなく溶かし尽くす」でしたよね。
洗濯なんかしたら洗っている物と一緒に溶けちゃうでしょうに。
食事にしても主人公は大丈夫でもエリナさんは食べちゃダメなんじゃ…。
第18話 主の務めと初めての食事への応援コメント
普通の人間(エルフだけど)を連れてきて寝かせて食べさせて何で無事なの?
主人公が手を加えることで状態異常の要素が消えたとか?
第6話 廃屋リフォームと呪いの建材への応援コメント
> 俺はしばらくの間、その夢のような光景に넋を失って見入っていた。
魂でしょうか?
第30話 堕ちた英雄と聖女の焦りへの応援コメント
順調だった依頼だけしてれば良いじゃない。それで問題ないなら
第32話 知識の扉と世界の歪みへの応援コメント
>「植物の性質が捻じ曲げられ、動物たちが凶暴化し、土地そのものが呪いに満ちる。それは、この世界が、ゆっくりと、別の『ルール』に書き換えられている兆候……。この魔瘴の森こそが、その最も顕著な例なのではないでしょうか」
成程、この仮説とルインの能力から考えると、タイトルの世界を救う拠点の意味が分かりそうな感じだな。
>ただ、のんびりと暮らすだけのスローライフは、もう終わりだ。
>俺たちの前には、解き明かすべき、壮大な謎が提示された。
ある意味ルインがここに来た建前が建前でなくなったかな?
それはそれとしてのんびりする日や新しいものを作る日があってもいいのよ?
あと、差し出がましいこととは思いますが
>俺は、これから始まるであろう、未知なる冒険に、ほんの少しだけ、胸が高鳴るのを感じていた。
こことか句点が多めに見られる部分があるのが気になります。
例えば
俺は、これから始まるであろう未知なる冒険に、ほんの少しだけ胸が高鳴るのを感じていた。
ぐらいで充分ではないかと。
編集済
第25話 エリナの古代魔法とログハウスの誕生への応援コメント
>まずは、エリナが魔法で、古い石造りの家を、基礎を残して綺麗に解体してくれた。
(中略)
>そして、建築開始から、およそ一週間後。
>ついに、俺たちの新しい家が、完成した。
季節が無いのに、肌寒くなって、ログハウス建てるのに、およそ1週間野宿したのか。
スゴイなー(棒)。
この部分の時間経過は、本筋とあまり関係がないと思われるので、
石の家を残して1週間かけてログハウスを建てるか
石の家を解体するなら、魔法とフェンが大活躍して1日でログハウスを建てるか
どちらでも良いので、野宿しない様うまく辻褄を合わせていただきたいです。
第31話 塩と香辛料と世界の知識への応援コメント
>その姿は、もはや神獣の威厳など皆無で、ただの巨大な、愛らしい犬ころだった。
うん……
>ただの巨大な、
うん?
>西方の岩塩地帯でしか採れない、ミネラル豊富な最高級の岩塩に、南の海の、天日干しの粗塩! どちらも、料理の味を格段に引き立てる逸品でございます!」
2種とは言え複数、それも高品質のものを持ってくるあたりいい仕事してる。
さらに種類の豊富な香辛料に数々の書物と、先に言ってたように確かにルインの期待には応えてるな。
>バッカスは、頑として代金を受け取ろうとしない。
そりゃ、真っ当な商人としてはここまでやってどうにか正当な対価って認識だもの。
>だが、それでは、こちらの気が済まない。
森の外での自分の渡したものの価値がしっかり認識されてない+なんだかんだ言ってもお人よしのコンボよw
>「エリナ、フェン。今日は、パーティーだ。新しいスパイスをふんだんに使った、特製のカレーを作るぞ!」
なん……だと……?
ルイン、やっぱ実は無自覚な現代地球からの転生者とかじゃないの?
この世界にカレーが普通にあるなら別だけど。
第30話 堕ちた英雄と聖女の焦りへの応援コメント
>だが、歯車が狂い始めたのは、あるダンジョンでのことだった。
>そのダンジョンには、麻痺や毒、混乱といった、多彩な状態異常攻撃を仕掛けてくる魔物が、数多く生息していた。
あっ(察し)
>リリアナの解呪魔法は、確かに強力だ。だが、それはあくまで一体の対象にかけるものであり、詠唱にも時間がかかる。次から次へと状態異常に陥る仲間たちを、彼女一人でカバーするには、限界があったのだ。
ルインがいれば、って言いたいけどルインだって自分が状態異常にならないだけだからな。
いちいち仲間の盾になりに行くならリリアナと変わらんか?
なお盾になるだけならノーコストな模様。
>その日を境に、『暁の剣』の凋落は始まった。
>彼らは、自分たちの弱点を、まざまざと見せつけられたのだ。
いやいや、だったら状態異常のオンパレードみたいな場所だけ避ければいいじゃないですかw
まあ依頼の幅は狭まるとしてもたいして問題ないでしょ知らんけど?w
>「私たちは、忘れていたのよ。あいつがいた頃、私たちは、どんなに厄介な状態異常攻撃を仕掛けてくるダンジョンでも、何の心配もなく、戦いに集中できていた。なぜなら、先頭を歩くあいつが、すべての罠を、その身一つで無効化してくれていたから」
なのに追いだしちゃったんだw
ああ一応建前は単身で調査に行かせたから追放じゃないんですかね?
まあ扱いは大差なかったけどな。
とは言え気づいただけましだけどな。某所の馬鹿どもは逆の想定に走った愚物どもだったし。
>「わたくしの力では、皆様を、完全にお守りすることは……できません……。ルインという方がいらっしゃった時のような、完璧な支援は……わたくしには、不可能です……」
>聖女の、まさかの敗北宣言。
>彼女のプライドも、この一ヶ月で、すっかり打ち砕かれてしまったらしい。
まあ、おいたわしやw
>その真実を知った時、彼らが、さらなる絶望の淵へと突き落とされることになるということを。
>そこが、彼らにとっての、最後の審判の地となることも知らずに。
ほっほおう……?w
第29話 王都の喧騒と奇跡の薬への応援コメント
>バッカスは、そんな彼らから、治療代として、銀貨数枚を受け取っていた。軟膏そのものを売ることはせず、あくまで「治療」という形で、少しずつ、しかし確実に、富を築き上げていた。
まあ、やり方としてはギリギリ適切かな。
>彼は、軟膏を水で薄め、効果の弱い薬草を混ぜることで、その量を数十倍にまで水増しした。それでもなお、その薬の効果は、そこらの高価なポーションを遥かに凌駕していた。
希釈前の効果はどんだけ。
>そのパンを、病で食が細っていた隣家の老婆に分け与えたところ、老婆はぺろりとパンを平らげ、翌日には、驚くほど顔色も良くなっていたという。
上手いだけじゃなく健康効果もとんでもなかった。
>「もう一度、あの場所へ行こう。そして、ルイン様と、正式な取引をするんだ」
ちゃんとルインに正当な対価が渡るように考えてるのはわきまえてるな。けど
>自分は、ただの行商人から、この国を、いや、世界を動かすほどの、大商人に成り上がれるかもしれない。
って野心を燃やすのはなあ。
まあ商人としての上昇志向としては間違ってないだろうし、しっかり足場固めをするもの忘れないとは思うが。
>「待っていてください、ルイン様! 必ずや、最高の塩と香辛料と、世界中の叡智が詰まった書物をお持ちして、あなた様のご期待に応えてみせますぞ!」
期待してないことにまで応えそうな勢いだな。
>彼のポケットの中では、ルインからもらった『紫怨イモ』のかけらが、不気味なほどの生命力を放ち、かすかに蠢いている。
不穏。
>一人の欲に目の眩んだ(しかし、根は善人な)行商人
作者の保証助かる。
第4話 絶望から一転、そこは楽園だったへの応援コメント
普通裏切られない様に、すぐに反抗できるように毒なり呪物なり待っておいておどすなり実際に使うなりするだろうにと思いました。パーティーでの雇用条件を見ればやって当然の気がします。
第29話 王都の喧騒と奇跡の薬への応援コメント
>一人の欲に目の眩んだ(しかし、根は善人な)行商人
なんていう矛盾w
第28話 行商人が見た常識外れの楽園への応援コメント
>「ああ、これか? その辺の木と石で作った、間に合わせの道具だよ」
一切嘘ではないのがたちが悪い^^;
まあ、バッカスがちゃんとその辺=魔瘴の森ってことを認識してくれれば、素材が規格外ってことも判ると思うけど。
>彼の常識は、この森に来てから、すでに何度も粉々に打ち砕かれているようだった。
それはそう(むひょうじょう)
>「どこに! こんな! 魔王の城みたいな田舎家があるんですかっ!」
>バッカスの魂のツッコミが、静かな森に響き渡った。
草
>バッカスは、白目を剥いて、気絶する寸前だった。
まあ、そうなるな。
エリナの存在の時点で衝撃なのにフェンまでいたらねえ。
>「……お、おいしい……。こんな、こんな美味いものを……わしは、生まれて、この方、一度も……うっ、うっ……」
なお食材は本来致死性の模様。
>彼は、土下座でもしかねない勢いだ。
エリナ&フェン((わかる))
>本は、この世界について、もっと知るための良い暇つぶしになるはずだ。
元々持ってた知識も並の冒険者になさそうなものがあったのに、さらに学ぶのか。
また生活が向上しちまうなあ。
>彼の馬車には、俺がお土産として、巨大な『紫怨イモ』を数本と、昨日作ったパンを、いくつか積んでやった。
>彼が持ち帰った、俺の『奇跡の薬』と、常識外れの作物が、
ただでさえ返しきれないって思ってる恩を更に積み上げてどうするw
>バッカスは、何度も、何度も振り返り、深々と頭を下げながら、森の奥へと消えていった。
待て待て待て。
来たときはともかく、帰りは森の外までルインが同行しないで大丈夫なのか?
森全体から状態異常の有害性が消えてるわけじゃないだろ?
あと向かう先は森の奥でいいのか?森の外へとじゃないのかこの場合?
>だが、この時の俺はまだ、理解していなかったのだ。
>行商人という存在が、どれほどまでに、世界の情報を、そして、人の運命を、かき回す力を持っているのかを。
>彼が持ち帰った、俺の『奇跡の薬』と、常識外れの作物が、外の世界に、どれほどの波紋を広げることになるのか。
考えが甘い!(某天狗面風)
つーか自分でも奇跡の薬なんて認識してるなら、おいそれと森から出しちゃまずいって思って?
>そして、その波紋が、いずれ、俺が最も関わりたくないと思っていた、過去の亡霊たちを、この『安らぎの庭』へと引き寄せることになるということを。
え、まさかあのゴミども寄ってくるの?うっわあ……
まーやろうと思えばフェンで一蹴できるだろうけど、ルインとエリナも強化しておきたいなあ。
第27話 招かれざる来訪者と森の掟への応援コメント
>気のせいか? この森に、俺たち以外の人間がいるはずがない。
だよねえ、一般人どころか高ランク冒険者ですらうかつに踏み入れば命の保証もない場所なのに。(悠々自適に暮らしてるルイン一家から目をそらしつつ)
>今は苦痛に顔を歪め、浅い息を繰り返していた。
むしろ今生きてるのが不思議まである。
>馬の姿は見えない。おそらく、何かから逃げる途中で、ここで力尽きたのだろう。
成程不幸すぎる事故か。
本当にそうか?
>『万溶の沼』の水を煮詰め、数種類の薬草(もちろん、触れると肌が爛れる呪いの薬草だ)をすり潰して混ぜ合わせただけのもの。
どう見ても劇薬です本当にありがとうございました。
>不気味な音を立てて、不自然に曲がっていた足首の骨が、ひとりでに正しい位置へと戻っていくのだ。みるみるうちに、紫色の腫れは引き、皮膚の色も、元の肌色へと戻っていく。
>男は、もはやパニック状態だ。無理もない。常識では考えられない治癒現象だろう。
で、実際に使った結果がこれと。
いろんな作品で回復過程の描写見てきたけど、こんな物騒な雰囲気の回復過程初めて見た^^;
>彼の足首は、骨折していたことなど嘘のように、完全に元通りになっていた。試しに動かしてみても、痛みも違和感も、全くないようだ。
素材だけで見たら治ったのが不思議でしかないという。
出来上がりまでにどう変質したら治療薬になったというのか?
>「ルイン様……! おお、あなたは、もしや、この森に住むという、賢者様では……?」
ルインが住み着く以前からそんな噂があったのか、はたまたルインが住み着いてから出回った噂なのか?
>「そ、そんな……! ルイン様! あなた様は、私の命の恩人です! この御恩、何か、何か形にしてお返ししなければ、私の気が済みません!
お前もかい。
元パーティーみたいなカスがいると思えばエリナやバッカスみたいに恩義が重すぎるのもいるという。
両極端しかいねえのか?!
>俺はまだ、この出会いが、俺の穏やかなスローライフを、外の世界へと繋ぐ、大きな扉を開けてしまうことになるなど、全く予想していなかった。
甘いねえ。
状態異常オールスターみたいな森に平気で済んでる人間がいて、その上かなりの重傷がものの数分で完治する薬の存在、それが行商人に知られたとなったら、ねえ……
第26話 安らぎの庭の新しい顔への応援コメント
>そして少しばかりの呪いが詰まった、
今更だけどそれは詰まってていいものなのか?w
でもここしばらくの展開からすると、結構抜けてるんじゃないかなあ呪いとかは?
>黒々とした土が豊かな恵みをもたらす畑、煙を上げる石窯、
うんうん^^
>そして、どこまでも続く、神秘的な魔瘴の森。
うん……うん?
>「数ヶ月前まで、わたくしは冷たい石の中で、永遠に続くかのような孤独な夢を見ておりました。
あー、やっぱ意識が途絶えてたわけじゃなかったのか。
>一人で始めた、この楽園作り。それは、いつの間にか、かけがえのない仲間たちと共に、本当の『家』を築く物語に変わっていた。
>絶望の森に生まれた、小さな希望の光が、今日もまた、三人の家族を、静かに、そして力強く照らしていた。
いい最終回だった
いや違うがな!
あまりにほのぼのしてるからもういいかなって思っちゃったじゃないですか!
でもこのままいくにしても、まだ人が増えてからの話でしょうからね、ええ家庭の外からではなく中から、ね。
第25話 エリナの古代魔法とログハウスの誕生への応援コメント
>俺が新しく考案したボードゲーム(盤も駒ももちろん黒鉄製だ)に興じたりする。
遂に娯楽も産みだしたか。
生活に余裕が出てきた証拠だな。
>長年お世話になった我が家との別れは少し寂しかったが、
そう言えば森に来てからどのくらい時間が経ったんだろう?
特に記述はなかったけど、数か月どころか年単位過ぎてた?
>これから始まる、さらに快適で、幸せな日々に、胸を膨らませながら。
なおその周囲は瘴気と呪いにまみれてる模様。
第24話 ダブルベッドとフェンの覚醒への応援コメント
>「はい、主様! これなら、わたくしが寝返りをうっても、主様の安眠を妨げることはございませんわね!」
で、本心はいかに?w
>「神獣は、自らを死の淵から救いし者を、『魂の主』と認識し、生涯その忠誠を捧げると言われております。フェンはもう、完全にルイン様のことを、親であり、主であると認識しているのですわ」
成程つまりエリナは神獣だったんですね!(ろんりのひやく)
>俺の心臓は、なぜか、さっきからずっとうるさく脈打っていた。
>『永眠の綿』の、悪魔的な寝心地をもってしても、すぐには眠れそうにない。
なんでやろなあ?w
第23話 三人目の家族と主の寝床への応援コメント
>彼女は、俺のことを、また一段と神格化してしまったらしい。
いや、まあ、これはちょっと無理ないかもなと。
つーか消耗なしのパッシブスキルと思われるのに、あれだけの効果ってのは規格外どころじゃないだろう。
>わたくしのような者が、毎日使わせていただくのは、あまりにも恐れ多く……」
いや、あなた、古代の亡国とは言え王女……
偉そうにするのも違うけど、そこまでへりくだらなくてもいいのよ?
>「……か、家族……」
>王族として生まれ、戦乱の中で育ち、数百年の孤独な眠りについていた彼女にとって、その言葉は、何よりも温かい響きを持っていたのかもしれない。
うんまあはーとうぉーむな意味だけではないと思うけどね、ぼかぁ^^;
>「あのベッドを、もっと大きく作り直して……わたくしたち、二人で一緒に使う、というのは……」
どう見てもそれが本音です本当にありがとうございました
>彼女の真意がどこにあるのか、全く読めない。純粋な提案なのか、それとも、何か別の意図があるのか。
単にルインにラブラブでメロメロなだけやでw
第22話 白銀の救出と浄化の奇跡への応援コメント
>いける。俺のスキルは、この未知の呪いに対しても有効だ。
よっしゃ!
>俺のスキルが、ただ状態異常を防ぐだけでなく、その根源となる呪いや毒そのものを、分解・無力化している?
まあ、そうなんだろうねえ。
でないとエリナはとっくにお陀仏だろうし。
>どす黒かった紫色は、中心からゆっくりと浄化されていき、元の美しいエメラルドグリーンへと戻りつつあった。異変の原因が取り除かれたことで、沼もまた、本来の姿を取り戻し始めたのだ。
おおー!
とは言え、呪われた状態だからこその利用価値もあったわけだし、それを考えると惜しい面もある?
第18話 主の務めと初めての食事への応援コメント
仲間が増えてよかったですね。なんか呼んでいて違和感を感じてたのですが、最初の方にあった呪いなどの葛藤が、適応しすぎちゃったせいなのか他の人に食べ物あげて大丈夫かという心配がないところだと気づきました。大丈夫な何かが匂わせられてるともっといいなぁと思いました。
第21話 万溶の沼の異変と小さな呻き声への応援コメント
治って欲しいなフェンリル
第18話 主の務めと初めての食事への応援コメント
???
なんでこんな呪物を食べて生きられてるんだろ。
第2話 聖女の微笑と追放宣告への応援コメント
>お前がいるせいで、俺たちがどれだけ足手まといになっていたか、考えたことがあるか?
→ ( ・ω・)こいつら自分たちが足手まといって気づいてたんやな。
第1話 無能の烙印と理不尽な日常への応援コメント
ガイアスの無能っぷりが凄い…
第17話 数百年ぶりの目覚めと混乱への応援コメント
>「いったい、何者ですの!? わたくしにかけられた『永劫の石化』は、並大抵の解呪魔法で解けるものではございません!
この口ぶりからすると、どうやら覚悟の上で石化されていた様子だな。
>もしや……魔王軍の残党、ですの!?」
というからには、魔王軍から逃れるための石化か?
>「わたくしは……古代に、この国を治めていたエルフの王族の末裔です」
100年や200年どころじゃない昔の人物か?
1000年かあるいはさらに昔?
>「わたくしも、敵の将が放った、逃れることのできない石化の呪いを受け……。
意図して呪いにかかったわけじゃなかったか。
>それが、数百年前の出来事だという。
1000年まではいかなかったか^^;
>「わたくしは、この御恩に報いるため、わたくしのすべてを懸けて、あなた様にお仕えいたします。我が主(あるじ)、ルイン様」
極端!極端すぎる!
そこは何とか恩返しをさせて程度から入って!
>エリナの意思は、驚くほど固かった
長年石になってたしねえ(そういうことではない)
>その真摯な翠の瞳に見つめられ、俺は、もはや「ノー」と言う選択肢を完全に失っていることに気づいた。
でしょうね。
>いったい、どうしてこうなった。
どうもこうも、好奇心に従った結果としか。
>俺は、これから始まるであろう、波乱に満ちた新生活を思い、遠い目をして天を仰ぐことしかできなかった。
そうだね何しろ折角目覚めたのに、この森にいる以上どんな状態異常をくらってそこから死に至るかわからないからねお姫さんの方は。
第16話 悠久の石像と好奇心の代償への応援コメント
>俺のスキル、【状態異常無効】。
>今まで、このスキルは常に俺自身を守るためだけに機能してきた。他者に対して、何らかの影響を与えたことは一度もない。
まあそうだろうねえ。
もし他者への防護や回復に使えたら今一人でここにいないだろうし。
>灰色の石の質感が、まるで細かい砂が風に解けていくように、さらさらと崩れ始めたのだ。
なんと!
過去の事例とはいったい何が違ったんだろう?
>か細く、それでいて、凛とした響きを持つ声が、静寂に満ちた森に響き渡った。
石化が解かれた上に、生きてて意識も戻ったとはただただ驚きですな。
第15話 紫怨の魂と石の少女への応援コメント
蒸留酒造りにもまた随分な手間をかけてたけど、なんというか滅茶苦茶多岐にわたる知識を有してるねルイン。
一体どこでそんなに学んだんだか?
そして
>他の動物の石像とは、明らかに違う、一体の人型の石像。
>それは、美しい少女の姿をしていた。
と、明らかに生活自体には必要なさそうなものに興味を持ったルインだけど、どうするつもりか?
大抵の場合は、石化を解いてパートナーにって流れだけど、周囲どころかルインの拠点でさえ呪いをはじめとした状態異常発生地帯なわけで、とてもじゃないがそんなことはできそうにない。
さてどういう展開になるのやら?
第14話 呪いの酵母と神の雫への応援コメント
>「よし、決まりだ。今日から俺は、醸造家になる!」
あんた前回農家になったやないかーい!
いやまあ兼業農家何ってものはいくらでもあるけどね。
なお宣言してないだけで今まで工芸家、服職業も兼業してる模様。
>俺は早速、森の作業場へと向かい、『黒鉄木』の加工に取り掛かった。
『黒鉄木』「ルインっていつもそうですよね、私のことなんだと思ってるんですか!?」
>我ながら、サバイバル生活で得た知識が、どんどん高度になっている気がする。
マジそれな。
>吸い込むと、頭がくらりとするような、奇妙な感覚に襲われた。
ルインだからこれで済んでるけど、並みの人間と言うか高ランク冒険者とかでもたちまち状態異常くらってるんだろうな。
>甘いような、それでいて、アルコールのようなツンとした刺激がある。そして、脳内に直接、陽気な音楽と、楽しげな笑い声が響き渡る幻聴が聞こえてきた。
ルインだから以下略
>食べた者を強制的に酩酊状態にし、現実と幻の区別がつかないほどの快楽的な幻覚を見せる、呪いの酵母。
むしろこの菌だけで酒としての条件満たしてない?あくまでルイン限定だけど?
>「……神の、雫だ……」
そこまでの代物なのか……
というかここにきて呪いと逆の単語がサブタイにあったから何かと思ったらこういうことだったのか。
>アルコール度数はかなり高いはずなのに、悪酔いする気配は全くない。ただ、飲むほどに、体の中からじんわりと温まり、心が穏やかな幸福感で満たされていく。
これも【状態異常無効】の効果じゃないかな?
しかし、どっかの勇者とは違って酔いそのものがシャットアウトはされなさそうだな。
第13話 呪いの土と豊穣の畑への応援コメント
>自分の手で畑を耕し、作物を育てる。そして、収穫したもので日々の糧を得る。なんと素晴らしい響きだろう。
>「よし、明日からは農家になろう」
現役の農家から「舐めてんのか?」って言われそう^^;
>日当たり……というより、呪いの降り注ぎ具合も良さそうだ。
”呪いの降り注ぎ具合”とか言うカオスワーズと言うかカースワーズと言うかよ……
>その破壊力と耐久性は保証付きだ。
耐久性はともかく鍬に破壊力……まあ、もし魔物とかに襲われたら武器にできていいな!
>水を運ぶためのジョウロ。
これも中に入れる水の性質を考えるとなあ……
>この森の常識に則るなら、肥料もまた、強力な呪いを秘めたものであるべきだ。
せ、せやな……;
>生物の肉を腐らせる力は、見方を変えれば、有機物を分解して栄養に変える力とも言える。
実際、腐敗と発酵は紙一重だしな。
>これを『怨嗟の泥』と名付けよう。きっと、窒素やリンといった栄養素の塊に違いない。
元素に関する言及は置いとくとして、栄養素以外にも通常は有害と見なされるものも豊富そうなんですがそれは
>禍々しいほどの生命力を感じさせる、究極の『呪いの堆肥』へと変貌を遂げた。匂いは、意外にも香ばしい土の香りがした。
多分ルイン以外の人間にとっては、脳をぶん殴られたかのような衝撃を伴う異臭になってそう。
>昨日植えたはずの畑から、無数の芽が一斉に顔を出しているのだ。
>成長速度が、異常すぎる。『呪いの堆肥』と『万溶の沼』の水の相乗効果が、作物の生命力を爆発させたらしい。
シナジー効果が半端ねえ。
>そして、植え付けからわずか五日後。
>ついに、収穫の時が訪れた。
農業系ゲームでももう少し時間かけるぞおい;;;;;
>俺は巨大な芋と果実を、ヒーヒー言いながら拠点へと運び込んだ。
別に異常な体力が身についたりはしてないのか。
ただ、運んだものの重量がどれほどかにもよるけど。
>以前のスープも絶品だったが、これはレベルが違う。甘み、コク、舌触り、そのすべてが、オリジナルを遥かに凌駕していた。
>脳が痺れるような、圧倒的な美味。これ一つで、一週間は幸せな気分でいられるだろう。
質の向上もとんでもないな。
なお常人への有害性
>この最高の『呪晶果』を発酵させてみたら……一体、どんなものが出来上がるだろう。
今度は果実酒か。
ルイン限定になるとは言え、さぞかし上等なものになるだろうねえ。
>俺の小さな農園は、今日も元気に、そして豊かに呪われていた。
カオスワーズその2;
しかし、世界を救う拠点どころか世界が危ぶむ拠点って感じしかしないな今のところ。
これがどう世界を救う方向になるんだろう?
第12話 呪いの機織りと不滅の灯火への応援コメント
>もはや元の形を留めているのが不思議なほどボロボロになっていた。
そもそも環境的にルインの体はともかく、衣服にまでスキル効果が及んでるかわからんからな。
及んでないとすれば毒やら冷気やらでもダメージ受けただろうし。
>俺は早速、新たな素材を探すべく、森の探索を開始した。もちろん、全裸で。開放感があって、これはこれで悪くない。
変態だー!(AAry
>蔓は俺に巻き付こうとうねうねと動いていたが、その締め付けはマッサージのように心地よいだけだった。
つまり『絞殺蔓』の締め付けも純粋な物理的運動能力的(?)な攻撃力じゃなく、呪力を伴って初めて大きなダメージを与えるものってことか?
>数時間後、俺の手元には、麻糸のような風合いの、丈夫な糸の塊がいくつも出来上がっていた。
>俺は再び『黒鉄木』を切り出し、見よう見まねで原始的な機織り機を組み上げた。
ほんま器用やなあ。
>そこは、様々な色の水溜まりが、パッチワークのように点在する奇妙な場所だった。
毒性のものって、派手な色してること多いからねえ。
>それぞれの色が、異なる精神作用を持つ呪いの源なのだろう。
>「最高の染料じゃないか」
でしょうね(ふるえ)
>「『不滅芯草』……名前は今つけたが、これしかない」
そう言えば、おそらくルインが最初の発見者かつ命名者になったものがいくつかあったな。
おそらく建前であろう森の調査だけど、そう言った結果をほんとに持ち帰ったら一財産築けそうだな。
まあそんな気があるかわからないけど^^;
それにしても、この生活続けたあげく、今度は回復魔法や解呪がダメージになる体質に変わった、なんてことにならないといいけど。(アンデッドかな?)
第11話 黒鉄の食卓と氷結冷蔵庫への応援コメント
家具に保冷庫に冷果にと、どんどん生活を向上させてますな。
なおすべて常人には即死級作用を持つ模様。
周囲にある素材を性格インフラに組み込むだけで最高のセキュリティが同時に設備できるとか一石二鳥一挙両得にもほどがある。
どこまで生活が進化するのやら?
ところでまた気になってしまったことですが。
>「天然のコンプレッサーか……最高の冷却材じゃないか」
この世界の地理や技術レベルが不明なので的外れな意見かもですが、ルインが転生者でもない限り日本とかコンプレッサーとか言う単語には違和感と言うか引っかかりが出ます。
あとこの場合『氷結石』をコンプレッサーと例えるのも適切でないかと。
『氷結石』の冷気発生システムが空気を圧縮後解放して温度を下げてるわけでなく、凍結魔法的な作用によるものだとしたらですが。
第9話 呪いの粘土と絶望の塩への応援コメント
しかし、状態異常にやられることはないにしても魔物にあったら危ないのでは……ってその魔物もこの森じゃどれかの状態異常をくらってただじゃすまないし、なんならそれで弱ってる時にルインに狩られるまであるか。
実際石化粘土の犠牲になった生き物たちという実例もあるし。
第8話 黒鉄のベッドと永眠の綿への応援コメント
もう状態異常無効通り越して状態異常有益化みたいな進化してる疑惑あるなルイン。
それはそれとして
>日本の伝統的な木工技術のように、
のところ。
異世界にジャガイモがあろうとチョコレートがあろうと構わないのですが、転生者でもないルインが日本を知っているのは流石に気になります。
勿論極論を言えばこの世界に現実と同様か近似した日本もあっていいのはいいのですが、何か注釈とかほしいかなと。
第3話 生贄として「魔瘴の森」へへの応援コメント
いや、そこで反抗できるんなら最初から談話室か街中で騒げば終わりなのに何してんだよw