第二十話 捕虜たちのカルチャーショックへの応援コメント
いきなりロシア語ぶっ込まないでくれ頭こんがらがるわ
第十三話 全軍への人事評価制度導入への応援コメント
新人教育でも評価されるのはいいね
第三話 コンサルタント就任と最初の分析への応援コメント
全く何も知らない相手にビジネス用語振りかざしてもどうにもならないですよね?最初は噛み砕いた説明が必要だと思いますよ。これだと主人公が仕事出来る人間には到底思えない。
第三十二話 交渉のテーブルとケントの論破ショーへの応援コメント
戦争相手の敵国は悪なのでは?
第三十五話 プロジェクトマネージャー、ケント就任への応援コメント
、なねふさひすたさはなた?な、GRDNなはさたme2
第四十一話 敵は、我々の外にいたへの応援コメント
(ホウレンソウ、立場が違うと「パワハラ」ともとられかねない昨今だそうでやりづらい)
第四十話 黒幕の目的とプロジェクトの再定義への応援コメント
(二人とも、「トップダウン型」の究極・愚民化政策が進んだ社会で過労死して転生したはずなのに)
第三十八話 黒幕との対面への応援コメント
ヤナギは、ゲオルgを一瞥するだけで、黙らせた。:「ゲオルグを」
第三十八話 黒幕との対面への応援コメント
カッコいいけど、自信持って言ってる分、地獄を経験しているってことですよね…
泣けてくるんですけど(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
第三十四話 魔王軍・人間連合軍の結成への応援コメント
「尊厳が無くとも飯が食えれば人は生きられる」でしたっけ。
第三十五話 プロジェクトマネージャー、ケント就任への応援コメント
>>こうして、俺、ケト・サトウ
こうして、俺、ケント・サトウ
第十五話 福利厚生改革②:魔王城に温泉施設が完成への応援コメント
風呂の汚れが気になる
第四話 第一の提案と四天王の猛反発への応援コメント
めちゃくちゃ面白い
第三十二話 交渉のテーブルとケントの論破ショーへの応援コメント
転生する前は「あなたの感想ですね、はい論破」って云ってた可能性
第三十一話 人間王国での緊急会議への応援コメント
多少の危険(アポイント)は厭わない。:「危険(リスク)」では?
第二十九話 勇者、自国の調査を開始するへの応援コメント
ロッ○フェラー然り、ソ○ス然り、戦争と差別はデケぇシノギですからねぇ······。
第三十話 第一部最終話:本当の敵への応援コメント
私が心から願うのはもう二度と戦争など起きない平和な世界です。
よってそれを阻害せんとする者、世界の真の敵、国鉄の天秤こそを滅ぼさんと戦うことを私はここに宣言します!
第三十話 第一部最終話:本当の敵への応援コメント
おれたちのたかいたかいはこれからだ!←なんか違う
第二十九話 勇者、自国の調査を開始するへの応援コメント
真の敵、軍需産業複合体!
勇者が会計と大人の汚い政治と戦うなんてw
第二十九話 勇者、自国の調査を開始するへの応援コメント
読んでいてどんどん面白くなってきます。
応援していますよ。
貴方の様なユニークな題材を扱う作者さんには、もっと人気が出て欲しいと思っています。
ここに応援している一人の読者が居ます。貴方の更新に期待しています。
このコメントが少しでも貴方の励みになったらと願っています。
また次回の更新を待っています♪
第十八話 人間側の混乱「なぜ奴らは五時で帰るんだ!?」への応援コメント
警備はシフト制で対応出来るし
そもそも要塞内だから余程の攻城兵器無いと攻略できないよなこりゃ
昼間にこれだけ戦闘してたら人類軍に夜襲するポテンシャル無いだろうな、疲労で(軍を分けて待機させていたとかなら出来るけどやってないだろうし)
第十七話 完璧な連携と圧倒的な士気への応援コメント
つまりケント来る前は脳筋同士でぶつかってたから拮抗してたと…
まあ、古代の戦闘とかこんなもんだよなぁ(笑)
そして近代化した魔王軍と古代のままの人類軍がぶつかったと
そりゃ勝てんわ
第十六話 人間側の焦燥と新生魔王軍の胎動への応援コメント
納税記録が白紙とか地味に痛い攻撃をよく思いつくなサキュバス軍団(笑)
第十五話 福利厚生改革②:魔王城に温泉施設が完成への応援コメント
まあ温泉は古来より傷や病気の治療に使われてたから、傷口を清潔に出来るとか神経を安らかにするとか免疫作用を上げるとか
しかし何気にサラッと混浴してるのね魔王幹部達(笑)
第十二話 夢幻将ネムと究極の効率化への応援コメント
寝てて仕事完遂出来るとかまさに夢の仕事場
第十話 事務作業の激減と、グラヴィスの心酔への応援コメント
適材適所やね
第八話 小規模作戦の成功とリザリアの態度の変化への応援コメント
意地にならずにちゃんと謝れるのは良い指揮官になれますなこりゃ
相手の司令部捕虜にしたのはかなりの戦果よね
これで敵の行動かなり把握できるし
第四話 第一の提案と四天王の猛反発への応援コメント
戦は始める前の準備を済ませた時点で既に終わっている
確かに突撃しなきゃ行けない局面というものはあるけど、粘り強く攻略しなきゃ行けない場面もあるわな
ましてや攻勢側なんて有利な防御陣地に攻撃するんだから
第三話 コンサルタント就任と最初の分析への応援コメント
魔王も即断即決なのは結構有能な部類だと思う
部下に恵まれてなかったな…こりゃ(笑)
グラヴィスさん真面目だけど要領悪かったし
女将軍は馬鹿だし
第二十八話 論破された勇者の解放への応援コメント
勇者くんデスマーチで禿げないといいなぁ
第二十七話 ケント、勇者にプレゼンへの応援コメント
魔王様の前で魔王軍討伐方法を享受するのシュール
ケントさんまるで拐かしの悪魔
第二十七話 ケント、勇者にプレゼンへの応援コメント
心をへし折ってからのヘッドハンティング。
第二十六話 噛み合わない対話への応援コメント
グラフとプレゼンで合理的に殴られる勇者ェ...。
第二十五話 リザリア vs 勇者への応援コメント
封建社会と絶望的に合わない評価制度が社会を蝕む点面白かったです。
勇者も一人の人として評価されてたら陥落しそー
もはやギロチン革命しかない人類
第十話 事務作業の激減と、グラヴィスの心酔への応援コメント
ごつい無機物が書類に追われるとかかわいそうかわいい…
第一話 プロローグ:過労死と転生への応援コメント
女神が魔王を支援ってどう考えても邪神じゃw
第二十一話 選択の時、そして波紋への応援コメント
王族貴族が都合のいい理由をでっち上げても、下町で情報収集すればすぐに現実が明らかになってしまう…
これははやくも試合終了ですね…
第二十一話 選択の時、そして波紋への応援コメント
社畜がログインしました
第二十一話 選択の時、そして波紋への応援コメント
オチが見える…まぁそれが好き。
第二十話 捕虜たちのカルチャーショックへの応援コメント
周りの者たちも、 молча頷いた。「黙って」うなずいた。:時々ボソッとロシア語で黙る隣の周りの者たち?
第一話 プロローグ:過労死と転生への応援コメント
まず体調管理のために食って寝るのが今回の魔王のお仕事。
第十八話 人間側の混乱「なぜ奴らは五時で帰るんだ!?」への応援コメント
解析が強いんじゃ…もう一個の方の名前忘れるぐらいにはシンプルに強いんじゃ…
第十八話 人間側の混乱「なぜ奴らは五時で帰るんだ!?」への応援コメント
夜勤も残業もないのね
夜襲はどう対応するんだろ?
第十七話 完璧な連携と圧倒的な士気への応援コメント
以前の魔王軍は魔王軍で脳筋思考だったけど、こうして分かりやすく成果を出せば変われる。でも人間側って膿み腐った権力主義だから、ぶっちゃけ治療困難なんだよね。
第三話 コンサルタント就任と最初の分析への応援コメント
本当の仕事……気になります。
第十二話 夢幻将ネムと究極の効率化への応援コメント
馬が自分より出世するのは確かに嫌だ
第五話 プレゼン開始:「私が皆さんの無駄をゼロにします」への応援コメント
こうまで理詰めでこられては反論のしようがありませんね、お見事としか。
それにしても主人公の堂々とした姿には驚かされます。培われたクソ度胸…魔王達に囲まれているより会社の方がキツかったというのもだいぶ悲惨なものがありますね。
第三話 コンサルタント就任と最初の分析への応援コメント
グラヴィスにとってはまさしく救いの神でしたね主人公。
古い管理体制の仕事って改善しようにも積み重ねが多すぎて出来ない事が多いですから…。
魔王様もちゃんと仕事の成果を見て認めてくれる人で良かったです。
第一話 プロローグ:過労死と転生への応援コメント
>重要度の低い案件にも首を突っ込むため、意思決定に遅延が発生。
>典型的な、マイクロマネジメントで自滅するタイプの上司だ。
所謂「そんな下らない事案でいちいち呼ぶな!!」が言えない上司ですね(笑)