Post

Conversation

「弁護側の冒頭陳述は、なんというか、圧倒的だった。」 note.com/mtng_ysk/n/n09 「古川主任弁護人が、スライドをつかいながら、法的な争点の説明と、被告人がなぜこの席にいるのか?という背景の物語。統一協会の長年にわたる邪悪なふるまいが家族の不幸を極大化し家庭を破壊したという、うごかしがたい事実が、心にズシンときた。傍聴席で泣いている人もいた。わかる。実行犯でこそないが、背景の中心にあるのは統一協会であり、それを無視しての審理はゆるされない、という印象をもった。」