がいる。
「いったん普通に就職したけど全然うまくやれず、病んでメンクリ行ったら発達障がいとわかった」というレベル。
なので年金も大した額ではないが実家住まいで小遣いには十分で、趣味の活動に邁進してる。
作品は....「光るものは確かにある。商売にするにはあまりに粗い」という感じ。
まーふざけんなって思う人もおおいだろうなと思うけど。
でもそういう中途半端なやつこそそういうソリューションしかなくないか?とも思う。
だって無理して働いてもみんなが迷惑するんだよ。「派遣で入ってきた宇宙人に消耗させられてる…」的なエピソードがたくさん生まれるんだよ。
それより社会がパトロンになって芸術してもらっといたほうがいいだろ。ゴリゴリ商業的に優れたもの以外の表現もあったほうが全体の多様性保持と底上げに資するだろう。
か…?