今回の騒動の元になった作者さんは、プロフィールでAI使用を明言されています。ですが、2匹目のどじょうを狙う方々は明言しない可能性が高いと思います。AIによる作品かどうか、どの程度までAIを使用したかどうか、検証するのにも手間暇がかかってしまうので、一律に1ユーザーあたりの1日の投稿エピソード数を制限するのが一番手っ取り早いのではないかと思います。このまま放置すると、模倣するユーザーが続出してサーバーに負荷がかかってリワードの原資も圧迫されるでしょうから、運営に早急に対処してほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、便乗する輩はAI使用であることには言及しないでしょうね。
運営さんには現状を重く受け止めて頂きたいものですが、大きな決まり事を定めるのには時間がかかるのもまた事実。
対応が遅すぎる事態にならないことを祈るばかりです。
生成AIによる作品かどうかチェックするのもAIに頼ることになるでしょうから、なんとも皮肉な話ですね。
投稿数の制限と収益化の剥奪は、運営は考慮すべき点だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際ある程度カクヨムでの投稿はそういうプログラムによって監視はされているようで、問題ある投稿などは割とすぐに対応しているみたいです。
なので、対応範囲をちょっと広げる感じになるのかな、と。
対応策に関しては、多分他にもいろいろな策がありそうだなーとは思います。
運営さんの今後の展開を見守りたいところです。
AIも便利は便利なんですよね……
複数サイトで投稿したい時ルビ形式の変換に使えたり
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういった創作の補助に使う分には良いのですが、メインに据えるものだと勘違いして使うと色々ろくでもないことになるのですよね……。
そして、そういう使い方をしている人というのは、大体の場合ろくでもないことになっているのに気づけないという。